恋愛情報『正月先取りで福笑い!?やっちゃ「ダメなチーク」の入れ方4つ』

2019年12月31日 12:15

正月先取りで福笑い!?やっちゃ「ダメなチーク」の入れ方4つ

目次

・(1)塗りすぎて濃い
・(2)まんまるに入れる
・(3)広範囲に入れる
・(4)色を入れる位置が上すぎるor下すぎる
正月先取りで福笑い!?やっちゃ「ダメなチーク」の入れ方4つ

チークは顔をふんわり華やかに見せてくれるコスメ。
でも入れ方を間違えると、「福笑いみたい」と思われる可能性がありますよ。

NGなチークの入れ方と、その理由を解説いたします。

(1)塗りすぎて濃い

『チーク塗りすぎておてもやんみたいになってるよ』(27歳/美容師)

よくやりがちなのがチークの塗りすぎ。
朝、自宅の鏡でメイクした時はちょうどいい薄さだと思っていたのに、外に出ると「おてもやん」のように濃い……!という方は後を絶ちません。

パウダーチークは塗る前に余分な粉をオフする、クリームチークは薄く薄く色を重ね付けしていく、明るい場所でメイクをするといったことを心がけることで、チークの塗りすぎを防ぐことが出来ます。

(2)まんまるに入れる

『まんまるピンクのほっぺがオカメインコみたい……』(29歳/サービス)

可愛い印象にするために、チークを丸く入れるテクニックがあります。
しかしあまりにまんまるに色付けすると、オカメインコのようなインパクトのある頰に。

可愛さというより滑稽さが目立ちます。
丸というよりは、楕円形を意識して薄くチークを入れるのがオススメです。

(3)広範囲に入れる

『熱でもあるの?ってくらい顔赤くてびっくりした』(27歳/営業)

関連記事
新着まとめ
もっと見る
ピックアップ
記事配信社一覧
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.