恋愛情報『正月先取りで福笑い!?やっちゃ「ダメなチーク」の入れ方4つ』

2019年12月31日 12:15

正月先取りで福笑い!?やっちゃ「ダメなチーク」の入れ方4つ

広範囲にチークを塗ると、熱が出たような血色感が生み出されます。

またチークに使われるピンクやオレンジなどの色味は膨張色です。
膨張色を広く塗ると、顔が大きく見えてしまうなんてことも。

(4)色を入れる位置が上すぎるor下すぎる

『なんか顔が長く見えて変な感じ……』(26歳/飲食)

チークを入れる位置は上すぎても下すぎてもいけません。
上すぎると顔の重心が顔の上部に行き、下半分が間延びした印象になります。

逆に下すぎると頰が垂れ下がって見え、老けて見えるという現象が起こってしまうのです。
ニコッと笑ったときに、頰がいちばん高くなるところに色を乗せるのがベストですよ。

チークを適当に塗っていたという方は、一度塗り方を見直してみましょう。

チークを入れるときはしのばせるように頰を色付け、血色感を出すのがポイント。入れ方を間違えず、うっすらと気配のように入れて華やかさを演出しましょう。

(恋愛jp編集部)

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