恋愛情報『【イプサ研究員が語る!】夏の肌ケアの「コツ」とは?!』

2020年7月27日 14:25

【イプサ研究員が語る!】夏の肌ケアの「コツ」とは?!

目次

・(1)むくみを感じる部位1位とは?
・(2)2人に1人が蓄積リスク高!蓄積予備軍も。
・(3)顔のむくみケアを行う頻度「毎日」は約1割
・(4)夏は肌に不要なものが溜まりやすい。IPSA研究員が語る!
【イプサ研究員が語る!】夏の肌ケアの「コツ」とは?!

女性が抱える悩みの一つでもある「むくみ」。

今回は、株式会社イプサが全国の20~40代前半女性1000名を対象にした「現代女性が溜め込みがちな“肌に不要なもの”と“デトックス習慣”に関する調査」で、女性のむくみやケアの実態をご紹介していきます。

(1)むくみを感じる部位1位とは?

【イプサ研究員が語る!】夏の肌ケアの「コツ」とは?!


まず、むくみを感じやすい身体の部位について聞いたところ、1位「ふくらはぎ」、2位「顔」という結果になりました。
また、顔のむくみについて一時的なものか慢性的なものか調査したところ、約7割の女性が「一時的なもの」(67.3%)と捉えていることが分かりました。

ふくらはぎは目に見えてむくみが分かりやすいですが、顔は分かりづらいので一時的だと思ってしまいますよね。

(2)2人に1人が蓄積リスク高!蓄積予備軍も。

【イプサ研究員が語る!】夏の肌ケアの「コツ」とは?!


35000人以上の「肌測定に関する調査」によると、半数以上の女性が「蓄積リスク高」(54.9%)という結果に。
また、3割近くが「蓄積予備軍」(25.3%)ということが判明しました。

「蓄積リスク」とは、肌測定器(IPライザー)による肌測定結果に加え、ひとりひとりの生活環境や生活スタイルなどを複合的に判断し、肌に不要なものをため込むリスク高さを判定したものを指す言葉です。

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