恋愛情報『【呆れ…】“女性のお茶くみ”を当然のように語る上司を見て…→私「誰が淹れても同じ味だけど?」<モヤモヤした話>』

2022年6月27日 20:30

【呆れ…】“女性のお茶くみ”を当然のように語る上司を見て…→私「誰が淹れても同じ味だけど?」<モヤモヤした話>

目次

・お茶くみは……
・誰でもできる仕事なのに……
【呆れ…】“女性のお茶くみ”を当然のように語る上司を見て…→私「誰が淹れても同じ味だけど?」<モヤモヤした話>

女性だから……男性だから……という言葉に、モヤモヤとした経験はありませんか?
男女によってイメージを固定されると、嫌な気持ちになる人もいますよね。

今回は、読者から寄せられた「職場でのモヤモヤエピソード」をご紹介します。

お茶くみは……

【呆れ…】“女性のお茶くみ”を当然のように語る上司を見て…→私「誰が淹れても同じ味だけど?」<モヤモヤした話>


以前働いていた職場では、会議のときに必ず女性がお茶くみをして、男性陣にお茶をくばっていました。

先輩、後輩、新人など関係なく、必ずその会議に出席している女性陣みんな、または女性陣から数人が出てお茶くみをしていました。

あるとき課長が「お茶くみは昔から女性の仕事のひとつだから……」と話しているのを聞き、誰がいれても同じ味なのだから、女性に限らず男性だってやればいいのに、とモヤモヤしました。
(28歳/パート)

誰でもできる仕事なのに……

お茶くみは、女性ではなくても、手が空いている人ができる仕事ですよね。

男女によって仕事の区分がなくなってきたとはいえ、まだ昔からのしきたりが残っていることも……。

時代とともに変わっていく価値観に寄り添う事が大切なのかもしれませんね。
皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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