恋愛情報『【文春砲第4弾】不倫がバレても「レッツ・ポジティブ!」新ベッキー語はパンチ不足?』

2016年1月28日 15:20

【文春砲第4弾】不倫がバレても「レッツ・ポジティブ!」新ベッキー語はパンチ不足?

【文春砲第4弾】不倫がバレても「レッツ・ポジティブ!」新ベッキー語はパンチ不足?
2016年1月7日から、タレントのベッキーさん(31)と『ゲスの極み乙女。』のボーカル川谷絵音さん(27)の不倫の記事を毎週掲載している『週刊文春』。

1月28日の発売の記事にはLINEの流出ほどの衝撃的な新情報は見られませんでしたが、 「センテンススプリング!」に続くベッキーさんの新たな名言が紹介されました。

「センテンススプリング!」は謝罪会見の直前のLINEでしたが、実は、『週刊文春』の第1報の直前には「レッツ・ポジティブ!」とお互いを励ましていたそうです。

●新たな迷言、ネットでの評判はイマイチ?

この新たな名言について、ネットでは以下のような声が寄せられています。

『センテンススプリングや卒論ほどのパンチはない』
『レッツ・ポジティブはセンテンススプリングを越えられない』
『レッポジはいまいちだけど、これは次の文春砲への前フリ?』

センテンススプリングが秀逸すぎたのか、少々期待外れだった新ベッキー語に落胆させられた人も少なくないようです。ただし、センテンススプリングより汎用性は高いようで、

『出社つらいけどレッツ・ポジティブ!』
『今週もあともうちょい!レッツ・ポジティブ!』
『「卒論パパっと書いちゃってね!」

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