恋愛情報『妊活中の病院との付き合い方【幸せな妊活のススメ#4】』

2018年10月25日 12:00

妊活中の病院との付き合い方【幸せな妊活のススメ#4】

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目次

・一緒に妊活をするパートナーとして医療機関を捉えること
・選んだあとの医療従事者との関わり方について
・ほかの医療機関に変えるメリット・デメリット
03

一緒に妊活をするパートナーとして医療機関を捉えること

今、日本で何かしらの不妊治療を受けている人は50万人いるそうです。50万人が妊活をするパートナーとして医療機関にかかっています。多くの人が「ネット検索」「口コミサイト」「知人の紹介」や、通勤をしている場所にアクセスがいいからなどと言った理由で、医療機関を選んでいると思います。その選択肢は大学病院、総合病院、不妊専門クリニックなどなど、多岐にわたります。とくに、先進的な生殖医療を受ける場合に関しては「専門クリニック」を選択する人が多いと思います。周りの評価も気になるところですが、もし一度も医療機関にかかったことがなければ、まずはパートナーと一緒に「行ってみること」をお勧めします。予約制などのクリニックが多いので、事前の予約も必要です。そして、自分がそこに通うことをイメージすることや、パートナーがそこにいくことに対して抵抗がなくなるように、一緒に近くを散策してみるのもいいでしょう。とある専門クリニックの院長先生が、「とても大変な治療を受けるのだから環境には気を付けています」

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