恋愛情報『「本当に私でいいの?」昔は“重い女”だった私が彼に言わないこと』

2018年4月27日 22:02

「本当に私でいいの?」昔は“重い女”だった私が彼に言わないこと

目次

・「自分に自信がない」女子はめちゃくちゃ多い
・過去の自分、現在の自分
・「本当の自分」なんて幻想
・振る舞っていけば、そういう自分になれる
・「私と付き合えて良かったね!」と心の中で言ってみる
・自分自身を愛して
「本当に私でいいの?」昔は“重い女”だった私が彼に言わないこと

恋愛経験をある程度積み重ねてきて、酸いも甘いも知っているオトナだからこそ、パートナーにあえて「言わない」ことをあえて拾って、恋愛コラムニストの桐谷ヨウさんにアドバイスをいただく連載「◯◯って言わない女子」。

ヨウさーん!今回はこんなつぶやきを発見しましたよーー!!

【今回のつぶやき】

「本当に私でいいの?」

30代の女性です。20代は恋愛でいろいろ痛い目を見ましたが、経験を積んだ(?)おかげで、いまはわりと平和に男性とお付き合いしています。

はっきりものをいう性格のせいか、人からは「自信がありそう」「大人の女性」と見られることが多いです。でも元々は自己評価が低く、特に恋愛で苦労したせいか本当は自信がありません。

せっかく男性とお付き合いをすることになり、最初のうちはいい関係を築けていてもつい昔の自分がひょっこり顔を出して、表題のようなセリフを言ってしまいそうになります。

ただ、こういうことを言うと男性は「重い」と思うと思うので、ぐっとこらえています。本当は、自信がない重い女です。長く付き合っていくうちに私の暗い部分がバレて捨てられてしまうのでは?と思いビクビクしています。

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