恋愛情報『香澄は“絶世のブス”だけど、どこか共感できる女の子【Bの戦場】』

2019年3月15日 15:31

香澄は“絶世のブス”だけど、どこか共感できる女の子【Bの戦場】

目次

・「役作りが大変だなって思いました」
・気持ちよくお芝居できたのは、周りのおかげ
・「ブス」って言葉にも、いろんな意味があると知った
・本日3月15日から全国ロードショー!
香澄は“絶世のブス”だけど、どこか共感できる女の子【Bの戦場】

“絶世のブス”であることを自認する香澄(かすみ)は、みずからの結婚を諦め、ひとのために一生懸命働くブライダルプランナー。ところがある日、イケメン課長の久世から、突然のプロポーズ!彼は“意識の高いB専”で、香澄のブスなところに惹かれたといいます。しかも、フラワーコーディネーターの武内からも好意を寄せられ……!?

3月15日に公開となる映画『Bの戦場』で、主役の香澄を演じたのは、お笑いコンビ・ガンバレルーヤのよしこさん。普段は芸人として、身体を張ったロケにも挑戦し、大活躍しています。よしこさんと香澄の共通点は、自分の仕事に誇りを持って、力を尽くしているところ。そして、周りを愛する姿勢です。

そんなふたりの姿には、きっと自身の仕事や恋に活かせるヒントが見つかるはず。ポジティブな優しさにあふれた、よしこさんのインタビュー。前後編でお届けします。

「役作りが大変だなって思いました」

——今回よしこさんが演じたのは“絶世のブス”である香澄役。オファーを受けて、まずはどのように感じましたか?

よしこさん(以下、よしこ):私は“絶世のブス”とは言われたことがないので、役作りが大変だなって思いました(笑)。

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