作品の残し方

2017年11月15日
そんな息子、連日幼稚園から作品を持ち帰ります。まずは写真撮影。



どんなに小さな物でも、息子の工作は全て写真に撮ります。本人が嫌がらなければ、作品と一緒に息子も写真を撮ります。

それからしばらくは目に付く所へ飾ります。

そしてその後。息子と相談して、残しておきたい物だけをクラフトボックスへ。

1つ分は子供達の作品を残しておくように用意しています。娘の保育園での作品も半分ほど入っています。

手紙などの嵩張らない物はアルバムの所へ一緒に。

全てを残しておきたいけれど、限りある収納スペース。うちでは写真に残し、また見返せることで納得し数を決めて残しています。



息子、渾身の作「自画像」。これは保存のクラフトボックス行き。

あんなに絵心のなかった息子がここまで・・・と、感動すらしてしまう作品なので当分は飽きずに見ていたい。

息子は鼻が、鼻が・・・と上手く出来なかったことを嘆いていました。

そう言った息子の言葉も全部、作品と一緒に覚えていたいな~。なんて、どんどん成長していく息子を見て思いました。
Text & Photo by 
わたし時間

全部置いておきたい。でも限りあるスペース。悩ましいですね(;´Д`)

ウーマンエキサイト編集部 はぴこ

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