子どもの作品のしまい方▲無印良品のバインダーとクリアファイル▲

2018年3月18日
春の陽気に誘われて、早速素足にパンプスとなった私です(笑)。

さてこの時期、幼稚園や保育園小学校などから持ち帰る子どもたちの作品。

皆さんはどう保管されていますか?

今日と明日は、我が家の子どもたちの作品のしまい方をご紹介します。

今日は、日々の小さな作品。

家でちょこちょこと描いた絵、折り紙、なんか面白い落書きなど、小さな子であればあるほど、毎日毎日なにかを描いていたりしますよね。

我が家はそんな小さなかさばらない作品たちは無印良品のバインダーで保管しています。



これもバッチリ3人分。・7歳の長男・5歳の長女・3歳の次男と分けています。

名前は開けたところに書いてあり、後ろには日付を。



いつも目につくところに置いてあり、作品が仕上がるはたびにしまっていくと、自然と時系列に。

その時にはかならず、子どもに「置いておく?置いておかない?」を尋ねるようにすることで、子どもたち自身も判断能力がつきます。

決断力や判断能力も、実は小さな時からの練習が必要。自分自身で決めること。

そのためには、親も自分で決めたことくらいは守らないといけないなぁと、私も日々ちょうせです。
Text & Photo by 
おやこ暮らし。

これならきれいにまとまるし、あとで見返す時もわかりやすくていいですね~(^^♪

ウーマンエキサイト編集部 はぴこ

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はんなりと降りだした雪・゚☆、・:`☆・・゚・゚☆。。白樺湖 3月9日>>

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