自宅で子供とフラッシュカードで、学習中です

2018年10月27日

4歳になる息子と一緒に七田式教育フラッシュカードを使っています。カードに、だんだん慣れてきていますが、まだまだ遅いですね。フラッシュカードのお試しセットは、120枚入っていて、絵のカードが60枚、ドッツカードが50枚、白紙カードが10枚になっていました。



使っていて感じたのは、私のフラッシュカードのめくり方で、子供の反応が変わってくるような気がしました。でも、毎日、何かを続けるって、読み聞かせでも、なんでも、子供がたくさんいると大変です。
最初、このフラッシュカードお試しセットを手に取ったときは、「こんなにあるの?!」!これ、全部するの?と、おどろきましたが、30枚を目安にはじめて、1枚1秒!!で、30秒。私の場合、18秒くらいで、8枚。1対1だから、自分たちのペースで、取り組めるところもいいですね。子供が興味を持てる時間で、少しづつでも取り組めて、助かりました。
スピードアップした、すごい動画をみてしまうと、うちの子大丈夫かしらと思っていまいますが、ドットカードをみていて、想像しました。うちの子、最近、繰り返し神経衰弱をしていたら、まず、数字、それから、ジャックやクイーン、キングがわかるようになってきたんですよね。たぶん、ドットも、くりかえしていくうちに、画像で、見分けられるようになってくるんじゃないかと思いました。
フラッシュカードの絵を見て答えるときは、答えに悩むときもあるようですが、「あ、そうか!」と、お互いコミュニケーションをとる機会になったり、こんな言葉も知ってたんだと、あらためて、発見したりしました。1回、30枚なら、30秒を目指すと、本当に、すぐにできますね。
さらに、その30秒のなかに、発見や気づきがあるのも、お互いに発見があって、面白いと思います。裏側には、大きなフォントで、文字であらわしてあるので、これを裏返して、繰り返すと、文字のインプットにもなってきて、学習方法を工夫できるところも、魅力ですね。
実は、最初、どうして、フラッシュカードの文字が絵と逆になっているのか不思議でした。
自分の子供の才能を最初にのばしてあげられるのは、身近なママさん、パパさん。子供の言葉の成長を、お互いに喜べる七田式教育フラッシュカードで、楽しく学習してみるのも、いいなと思いました。
Text & Photo by 
初ブログですよー。

お子さんと楽しく学ぶことができる教材のひとつですね(^^♪子どもの可能性をひとつでも多く作ってあげられるよう頑張りたいです☆

ウーマンエキサイト編集部 はぴこ

  • ブログに投稿
【アレっ子用レシピ】簡単コーンの炊き込みご飯>>

関連ベイビィ&ママライフ

facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.