リヨン フルヴィエールの丘 & ノートルダム バジリカ大聖堂

2018年8月18日

昨年12月のフランス旅行の続きを少しずつ綴ります

アルザス地方からローヌ・アルプ地方に移り、『美食の街』『絹の街』として
有名なリヨンに到着

パリからはTGVで2hの『フランス 第二の都市』




小高いフルヴィエールの丘に建つノートルダム・ド・フルヴィエール・バジリカ大聖堂

金色の像はマリア像で、リヨン市内のどこからでも見えるシンボルとも言える建物です



レースのような繊細な彫刻装飾はロマネスク様式

聖堂のファサードには、大天使ミカエル像




聖堂内部はビザンチン建築で、モザイク壁画が一面を埋め尽くしています





展望台からはリヨンの街を一望できます

ローヌ川が流れ、手前にサン・ジャン大聖堂が見えます

毎年12月に4日間だけ街中がライトアップされる『光の祭典』で
市内300ヵ所以上の名所旧跡がライトアップされるのです

今回の旅の最大の目的は、この『光の祭典』でした




Text & Photo by 
SABIOの隠れ家

美しい建築物で溢れていて見応えがたくさん☆素敵な街を一望できる景色も最高ですね(^^♪

ウーマンエキサイト編集部 はぴこ

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