「萩の宮」梨木神社の萩

2018年10月11日



「萩の宮」ともいわれ、京都を代表する萩の名所として知られている梨木神社。





京都御苑の東の細長い境内にたたずむ梨木神社は、明治18年(1885)に維新の功臣である三條実万(さねつむ)とその子息の実美(さねとみ)を祭神として創建されたということですから、千年の都・京都の神社の中では新しいお社ということになります。





お参りさせていただいた9月28日は、恒例の萩祭りが行われた後でしたが、まだまだ、境内や参道で薄いピンクや白の萩の花が咲いており、秋の風に揺れていました。





(撮影:9月28日)
Text & Photo by 
たんぶーらんの戯言

秋のやさしい雰囲気をたくさん感じさせてくれる萩の花☆柔らかい色味で周りを和やかにしてくれますね(^^♪

ウーマンエキサイト編集部 はぴこ

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