ブルーベルの森@ベルギー

2019年5月26日

ブルーベルの森、お写ん歩しました~☆



ブリュッセル南部の
ハレ(Halle)の町の森に群生する薄紫の花
ブルーベルというのは日本語名で
ベルギーでは「野生のヒヤシンス」と呼ばれています~♪




こんな風に
薄紫の花が群生
運良く満開でした~♪




2000年前までは原生林
文献によると659年にキリスト教の宣教師が
修道院建築のために開拓したと記されています。



現在では、552haの森で
1年のうち春に2週間ほどだけ花をつけます~♪




今年は2~3月の寒さが
厳しかったので
開花状況が心配されてましたが
ほとんど満開で美しい紫と新緑のコントラストが
素晴らしいブルーベルの森でした~




帰り路
名残惜しくて
何度も、何度も、振り返りながら歩きました~♪
素晴らしいブルーベルの花に出会えてありがとうでした(*^_^*)
私のちょっと早めのGW旅でした☆

4月23日ベルギーにて撮影
Text & Photo by 
アリスのトリップ2

とても可憐な花ですね(^^♪すごく可愛らしくてそのやさしい色合いに癒されます☆

ウーマンエキサイト編集部 はぴこ

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ネモフィラ畑、大阪湾に浮かぶ船、六甲山地そして妖精(笑)>>

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