階段を上らなくても見た気になれる百段階段、和のあかり

2019年8月22日

ホテル雅叙園東京で開催中の百段階段、和のあかり。今年のテーマは「こころの色彩」です。真夏日と猛暑日が続く東京、目黒まで行くのは大変だという皆さんのために、「階段を上らなくても見た気になれる和のあかり」をお届けしてますが、今回はその後半で「静水の間」からです。
静水の間には、可愛らしい手仕事の作品が数多く並んでいました。



ここから星光の間です。



籠染灯籠。



ここから清方の間。



切り絵作家、早川鉄兵氏の作品。



照明塾、橋田裕司氏の作品。



折り紙作家、布施知子氏と、照明デザイナー、阿曾正彦氏の作品。



七つの部屋のうちの一番上が頂上の間です。



サンドアートデュオ emullenuettは、作品を欄間をはじめとする会場内で映写してましたが、これは昨年までは無かった新たな試みです。



雅叙園の百段階段に行ったような気分になれたでしょうか(笑)
やはり本物を見たいという皆さんは、2019年9月1日までにお出かけ下さい。
Text & Photo by 
旅プラスの日記

とても幻想的な灯りが美しく、引き込まれてしまいますね(^^♪

ウーマンエキサイト編集部 はぴこ

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