「森の京都は秋と夏の間(はざま) -美山町かやぶきの里-」

2019年9月30日



1768 秋の景色を探しに森の京都へ。南丹市美山町かやぶきの里。
そばの花が白く一面に咲いているかなとイメージしていたけど、ちょっと早かったかな。



1769 まだ、緑のほうが多い感じです。そばの耕作地も少し減ったみたいです。



1770 そばの花をアップで。



1771 お約束のポストの景色。



1772 コスモスはあちらこちらで咲いていました。



1773 パンパスグラスもいいかんじです。



1774 この景色を保存しながら生活をされている方々には感謝しなければ。ありがとうございます。



1775 川を渡った岸辺にはススキが一面に秋を主張していました。



1776 河鹿荘の近くの沈下橋。これは夏の景色かな。
川辺では魚を釣ったり、キャンプをする家族がいました。



1777 ちなみにイメージしていたのはこんな景色。3年前の同じころの景色です。
Text & Photo by 
ほぼ京都人の密やかな眺め

そばの花の満開には早かったようですが、それでも美しい緑が広がる素晴らしい景色☆眺めているだけで心が癒されますね(^^♪

ウーマンエキサイト編集部 はぴこ

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