マイホーム購入後の後悔! 私の失敗エピソードまとめ

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マイホーム購入後の後悔! 私の失敗エピソードまとめ

「憧れのマイホーム!」とがんばってお金を貯めて買ったはいいけど、あとになって後悔したという人もいるようです。大きなお金が絡むだけにマイホームの購入での後悔や失敗はできればしたくないもの。実際に家を買って後悔した人のエピソードをまとめました。これからマイホームを検討している人へ向けて、失敗しないための教訓がわかります。

こだわったばかりに…マイホームでやらなきゃよかったコト

リビング階段やシューズクローゼット… 後悔したマイホームのこだわりマイホームは人生でもっとも大きな買い物です。せっかくなら、家族のこだわりがたっぷり詰まった、理想のわが家を…と誰もが思うでしょう。しかし、実際に家を買った人に話を聞いてみると、「正直、このこだわりはいらなかった」と後悔している人もちらほら。こだわりの実現にはお金がかかりますので、後悔することはできれば避けたいですよね。ママたちがどんなこだわりを「いらなかったな」と感じているのか? その声に耳を傾けてみましょう。■畳にこだわったばっかりに…見落とした子どもの成長 Tさんの場合最初は、4歳の男の子と2歳の女の子のママ・Tさんのケースです。「2年前に一戸建ての注文住宅を建てました。私は和室のある家に…

みんなのマイホーム購入!失敗談や苦労したことをご紹介

こんなはずじゃなかった! “マイホーム購入”の失敗談4選昔から「夢のマイホーム」という言葉があるように、自分の家を持ちたいと考える人は多いものです。住宅ローン減税や低金利のおかげか、はたまた偶然か、私の周りでは2016年、マイホーム購入ラッシュでした。しかし、マイホームを得て満足している人もいれば、少なからず購入を後悔している人もいます。なぜせっかく夢のマイホームを持てたのに、後悔しているのでしょうか?今回は、マイホーム購入の失敗談を20代〜40代の男女に取材してみました。これから家を購入しようと考えている方は、参考程度にご覧ください。●(1)住宅ローンの支払いがキツい『うちは子どもがいない共働きで、世帯年収からすると希望の価格帯よりもっと高い物件…
満足感が違う!? マイホームを購入して良かった&失敗したと思うこと住居について、持ち家にするか一生賃貸にするかで悩む方は多いと思います。それぞれにメリットもデメリットもあるし、将来的にライフスタイルが変わる可能性もあるし……なんていろいろ考え出すとキリがなくなるものです。「こっちが正解!」という結論がなかなか出せないだけに、難しい問題ですよね。私自身「一生賃貸派」でしたが、いろいろと人生設計を立てているうちに「買ったほうがいいかも?」と思い、マイホームを購入しました。しかし、購入して初めて見えてきたこともあります。そこで今回は、実際にマイホームを購入した人に、購入して良かったと思うことと、失敗したと思うことについてお話を聞いてきました。「今後、家を買うつもり…
マイホーム探しで苦労したこと、2位「不動産会社とのやりとり」、1位は?アットホームはこのほど、「マイホーム探しの苦労と楽しさ」調査の結果を明らかにした。同調査は10月15日~18日、全国の3年以内に自宅を購入した人620名を対象に実施したもの。マイホーム探しについて尋ねたところ、67.1%は「楽しかった」、50.3%は「苦労した」と回答。いずれも半数を超えているが、どちらかというと楽しさの方が勝っていることがわかった。マイホーム探しが楽しかったかどうかを、購入した住宅種類別で比較してみると、新築一戸建てが73.5%で最も多い結果となった。新築一戸建てと新築マンションを合わせた新築の平均は73.2%、中古一戸建てと中古マンションを合わせた中古の平均は61.0%とな…

ちょっと待った!マイホームを買うことへの警鐘!

20年後は空き家が急増? 一戸建てのマイホームを購入することへの警鐘こんにちは。婚活コンサルタントの菊乃です。ご相談に来る女性の話を聞いていると、「いつか一戸建てに住みたい。子どもも欲しい」という方がおります。理由を聞くと、「自分もそうだったから」というのが理由です。私は家問題の専門家じゃないのですが、「親が自分にそうしてくれたから」という理由だけでライフスタイルを根拠なく真似して簡単に家を買って欲しくないのです。というのも、親世代と違って、今では家は財産にならない可能性が高い からです。●年数の経った高級住宅は売れないケースが多いかつては高級住宅地で有名な街で、大きな一戸建てが並んでいたとします。高級住宅地はかつては1億円以上の値段がついた物件だったそうです…
「不動産=資産」という持ち家信仰はもはや誤りfreeangle / PIXTA(ピクスタ)“夢のマイホーム”、“人生最大の買い物”――。これらの言葉は、日本人に染み付いた不動産信仰を端的に表している表現だが、あくまでも業界側から発せられたキャッチコピーにすぎない。一戸建ての購入を考える30代は働き盛りで元気だ。しかし、子供が独立してからは夫婦ふたりでの暮らしになるとか、体が動かなくなって掃除や炊事もままならなくなり、老人ホームに入らなければならなくなるといった未来は、なかなか想像しにくい。さらには、前述のようなキャッチコピーに乗せられて、郊外に広い家を買ってしまいがちだ。「持ち家には“自分の揺るぎない居場所”という心理的な安住感は得られ…
それでもやっぱり、マイホームを買いますか?住宅ローン金利は相変わらず史上最低水準を維持しています。6月は固定金利が0.05%~0.10%程度の上昇になりましたが、それでも最低水準であることに変わりはありません。住宅ローンの借りやすさを背景に、消費増税後も住宅取得に関して、需要が急激に冷え込むことはありませんでした。こうした時期のマイホーム購入、住宅ローンの借り方については、冷静に考えてみることが必要でしょう。○自己資金比率が上昇。マンション購入で40%近くに国土交通省が毎年発表している「住宅市場動向調査」によると、平成26年度の平均取得価格は、分譲戸建てで3684万円、分譲マンションで3636万円という結果に。これは、平成25年度と比…
郊外のマイホーム、ちょっと待った! 通勤時間と睡眠の関係都市部の住宅は価格が高いので、職場から離れていても郊外にマイホームを購入したいと考える人もいると思います。でも、通勤時間が長くなると、眠りの質と生活のクオリティが下がってしまうのだとか。今回は、職場からマイホームが遠くなることで起こるリスクをご紹介します。通勤時間が睡眠に影響するのはなぜ?マイホームを購入するとき、少しくらい職場から遠くてもよいと考える人もいるかもしれません。しかし、通勤時間が長くなることで生活の質が下がることが、アメリカ・ブラウン大学の研究結果によって明らかにされました。同研究グループによると、通勤時間が1時間以上の人は、そうでない人に比べて睡眠時間が30.6%も短いと言いま…

よく考えて買うべき家を見極めよう!

価値が落ちない! 不動産コンサルタントに聞く“買うべき家”の見極め方こんにちは。婚活コンサルタントの菊乃です。昔は「家を持って一人前」みたいなマイホーム神話がありました。しかし、これからの日本は空き家がどんどん増えていき、処分に困る住宅が増えるということは何度かコラムでもお伝えしました。そうなると、「家って買っていいの?」と悩みますよね。不動産屋や銀行に相談に行く方がおりますが、どちらも家が売れて儲かるビジネスなので、「買うな」と言うわけがありません。今回は日本初個人向け不動産コンサルタントの長嶋修さんにインタビューしました。●Q1:家は買ってもいいのでしょうか?条件付きで今は「買い時」です 。人口がこれから減少し、空き家も増えますが、15%の家は価格上昇か価…
マイホーム購入なら何区?「助成金や保障が手厚い」地域5つsource:子どもが生まれ、多くのママがきっと“住まい”について深く考えているはず。今後のライフプランを考える場合にも、住む場所や環境、住居費などはとても重要なポイントになります。そして多くの方が「子どもが小学校に入るまでにはマイホームが欲しい」と、ぼんやりと考えているのではないでしょうか?そこで今日は、“子育て”という視点から見てマイホームを持つならどこが良いのかを、各自治体の支援などの特徴も含めてご紹介いたします。何を基準にマイホームを検討すべき?例えば筆者がマイホームを買う時の基準は「自然が身近にあること」と「治安が良い」「子どもが多い街」などというものでした。今は都内の中心部に住んで…

憧れのマイホーム!マンションと一戸建てどちらが良い?

マンションと一戸建てどちらを買うべきか?ライフスタイルやかかる費用の違いを徹底比較!「そろそろマイホームを手に入れたい…」そう考えたときに誰もが悩むのが「マンションにするか一戸建てにするか」という選択肢。どちらにも得をするポイントと損をするポイントがあるため、それらを踏まえた上で慎重に決めたいですよね。そこで今回は、マンションと一戸建ての魅力や懸念点を徹底的に比較してみました。生活面や費用面における違いをチェックし、自分のライフスタイルに合うのはどちらなのかしっかり見極めましょう。■マンションと一戸建ての10の違い大きな違いとしては、マンションは集合住宅、一戸建ては個人住宅という点です。ほかにもマンションと一戸建てにはさまざまな面で相違点があります。ここでは特に注目すべき10…
激安でマイホームGET! 首都圏で一戸建ての“空き家”を探す方法4つ【女性からのご相談】結婚して今は賃貸に住んでいます。調べてみましたが、首都圏で3LDKマンションを買うとなれば3,000万~4,000万くらい。子どもも欲しいし、毎月家賃を払うなら家を買ってもいいのかなと思いますが、 二人ともそんなに収入が多いわけじゃありません。どんな方法がおすすめでしょうか?●A. 首都圏はマンションより一戸建てのほうが安い。こんにちは。婚活・恋愛コンサルの菊乃です。今回も暮らしのジャーナリストでファイナンシャルプランナーの高橋洋子さんにインタビューしました。おススメは空き家活用です。私も高橋さんにお会いするまで知らなかったのですが、マンションより安い一戸建てがある のです…
空き家に注目!? 世帯年収300万円でもマイホームを手に入れる方法【女性からのご相談】夫は収入が手取りで200万円台後半。私もアルバイトで月々8万円ぐらい。今は小さなワンルームマンションに暮らしています。都営住宅も申し込んでいるけれど、なかなか激戦。今後、住宅はどうしたらいいでしょうか?●A. 人気がないけれど、手間をかけたら素敵な家になる物件を探そう。こんにちは。婚活・恋愛コンサルの菊乃です。今回は、暮らしのジャーナリストでファイナンシャルプランナーの高橋洋子さんにインタビューしました。お話をうかがったのは、都内の某駅から徒歩5分のところにある高橋さんのご自宅。「築37年の家をリフォームして暮らしている」という前情報があったため、きれいなおうちで気が付かず…
マンションの修繕積立金は適切?相場と仕組みを知ろう人生で最も高い買い物の1つが「住宅」。マイホームを購入する人は、普通に生活しているうちにはとても目にすることのないような金額を借りることになります。住宅購入の際は、つい物件価格やローン金利にばかり興味がいきがちです。しかしマンションを購入するときに必ずチェックするべきなのが「管理費」と「修繕積立金」。高すぎるのも困りものですが「安ければ安いほどよい」というものではありません。■管理費とマンション修繕積立金の仕組みと関係居住費用は1度決まったらそう簡単に変えられない「固定費」です。毎月の負担額が生活を圧迫しないよう、家計にとって無理のない額に抑えたいですね。居住費用の内訳は「ローン返済(元本+利…

これからマイホームを購入する人が知っておきたいポイント

これからマイホームを買う人が知っておきたい3つの常識【住宅購入のポイント特集2】「マイホームは、今、本当に買いなの?」という問いの答えはYES。でも、後悔しないマイホーム選びをするためには一定の知識が必要だ。どんなことを知っておく必要があるのか? 引き続き、不動産のプロ、長嶋修さんに伺った。■その1 マイホーム関係の税金軽減制度を知る国は各種支援策で、マイホームの購入を支援している。支援策の内容を知り、上手に使いこなすことで、税金を安くしたり、ライフプラン作成に役立てよう。■その2 景気によって不動産価格は大きく変動する「住宅の価格というのは、200~300万円なんて平気で上下動するんですよ。とりわけ新築市場は、イメージでいうと築地の市場のようなもの。“今日は魚が大漁”と…
不動産売買の「仲介手数料」は値引き交渉可能と知っていますか?totallyPic / PIXTA(ピクスタ)ドイツ人は日本人を不思議に思うそうだ。「たかが持ち家に、なぜあんなに金銭的に苦しむのだろう」と…。欧州でも家は賃貸が主流だが、それでも日本人はマイホームを“夢”だと思い込まされてきたので、いまさら逆の発想はしにくい。春先になると不動産市場は、マイホームを求める人々を狙って活発に動き出す。消費者が高いと感じるのは物件だけではなく“仲介手数料”も同様だ。これは、マイホームを売ったり買ったりするとき不動産業者(宅地建物取引士)へ支払う金額(消費税別)で《物件価格×3%+6万円》となる。物件の値段別に例えると、次のような感じだ。物件3000万円=103万…
Vol.1 プロが指摘! 住宅ローンが今、本当にチャンスな理由「住宅ローンの取材なら、いい時期に来ましたね」と話すのは、住宅ローンに詳しいファイナンシャルプランナーの浅井秀一さん。2016年の夏は、住宅ローンを借りるのであればチャンスだと言う。初めてマイホームを買う人はもちろん、借り換えをする人も、この機会にぜひ住宅ローンについて考えてみては?■35年の固定金利が1%で借りられる時代に浅井さんの著者『図解わかる住宅ローン』(新星出版社)は、普通の人でも手にとりやすい内容ながら、クオリティの高さから「(お金のプロである)ファイナンシャルプランナーが資料として使っている」と言われるほど。そんな「プロが頼る、住宅ローンのプロ」である浅井さんはこう言う。「住宅ロ…
病気・怪我と仕事の両立は“当たり前”の時代に ニーズ高まる「返済リスク対応型住宅ローン」マイホーム購入のときに一番頭を悩ませるのが資金繰りだろう。何十年ものローンを組むケースが少なくない住宅ローンにおいて、何が起こるか予測不能な将来、長期にわたり返済し続けられるか不安になるのも仕方ないこと。ローン返済には一定の収入が必要になるが、ビジネスマンが病気や怪我を抱えた場合はどうなるのか。ビジネスの現場で健康リスクマネジメントに携わる産業医に話を聞いた。現在30数社の産業医を務める大室正志医師は、10年後のことを見据えた医学会は「ガン就労など、治療やリハビリと仕事の両立」を現在テーマにしていると教えてくれた。「ペースメーカーを使用されている方は、周囲から見て分からないくらい普通に仕事をさ…
東京都のエコ支援制度 - 光熱費を節約して助成金もゲット!子どものいる家庭では何かと家計が膨らみがち。教育費やマイホーム費用などのことも考えると、日頃から節約への心がけが必要です。しかし子どものことを考えると、食費や学習費からムリに削るのではなく、できれば電気や水道のムダを省いて賢く節約したいもの。そこでここでは、光熱費の節約をしながら助成金をもらえるといったお得な自治体のエコ支援制度をご紹介します。○千代田区ではLED照明購入の支援制度もこまめに電気を消したり、未使用時の家電のコンセントを抜いている節約上手な人がいますね。しかし細かな節約をしていても、日暮れが早い冬場は照明を長時間つけたり、暑さ・寒さが厳しい季節にはエアコンを長く使用したりすると、…
猛威をふるう異常気象! マイホームを守る最新の「損害保険」事情とは!?異常気象などの影響もあってか、昨今は自然災害が猛威をふるい、その被害も以前と比べて格段に大きくなっています。地震や噴火、津波などだけでなく、台風や竜巻による深刻な被害も多く聞かれます。これらの自然災害から大事なマイホームや財産を守るためにも火災保険について一度振り返ってみましょう。○洪水や噴火で自宅が被害を受けたとき火災保険に入っていれば大丈夫?火災保険は文字通り火事などによりマイホームが被害を受けたときのために加入しているものですが、ご存知のように自然災害による被害もカバーしています。火災保険にきっちり入っていれば、どんな災害の際にも家や財産は守られると考えがちですが、状況によっては補償され…
仲のいい夫婦の4割は、マイホームに「自分の部屋」があることが明らかにハイアス・アンド・カンパニーはこのほど、「いい夫婦の住まいに関する意識調査」の結果を明らかにした。同調査は10月6日~13日、20歳以上の男女1,132名を対象に同社運営の4サイトにてアンケート形式で実施したもの。同調査における「いい夫婦」とは、「夫婦の仲の良さを0~10で表すと、どれくらいですか?(0=悪い・10=良い)」の質問において、6以上と答えた人を指している。5以下は「それ以外の夫婦」と表現した。マイホーム購入もしくは建て替え時に予算、および、間取りなどのデザイン決定の主導権を握ったのは夫・妻どちらか聞いたところ、いい夫婦全体では、予算が73.1%、デザインが54.0%と、ともに主導…
繰り上げ返済派は少ない? マイホーム購入における「住宅ローン」調査念願のマイホームを購入するにあたって、住宅ローンの利用を検討する人も多いのではないでしょうか? 利用者の中には、なるべく早くにローン返済を…と考えている人もいるかもしれません。でも、実際のところはどうなのでしょう? 「住宅ローン」についての調査結果では、意外な事実が判明しています。マイホームを買うときに気にしたこととは?日経BP社は、共働き子育て家庭向けのウェブメディア「日経DUAL」において、読者347名を対象にアンケートを実施。「住宅ローンの借り方、返し方」についての調査結果を報告しています。 「住宅購入時に悩んだお金のこと」について73%の人が「家の購入予算(ローン返済額)は無理のない金…
子供の年齢とマイホーム購入のベストタイミングは?子どもをきっかけに意識する人が増えるマイホーム。では、子どもが何歳の時に買うのがベストなのでしょうか。実体験や周りのママたちの意見を元にまとめてみました。1.幼稚園入園前(0~2歳)マイホーム購入の年齢で一番多いとされるのが、結婚時と子どもが0~2歳の時。「今まで住んでいた家が子育てに不向きだったから」「子どもが幼稚園に入る前に引っ越しておきたかったから」などの理由でマイホーム購入を決意する人も多いよう。確かに子どもが0~2歳のこの時期は、出産前に買うよりも子どものいる生活がイメージしやすく、結婚時に立てたライフプランを見直す良いきっかけにも。ただし、小さな子を連れての家選びは想像以上に大変。…
今が買い時!? マイホーム購入の優遇制度はどう変わるの?近年、住宅購入に関する税制は充実傾向にあります。住宅ローン減税は、当初2017年までの予定だったものが2019年6月末までに延長。これは年末のローン残高の1%を10年間所得税から控除される制度です(減税額>所得税の場合は住民税からも)。また、所得に応じて現金が給付される「すまい給付金」制度も拡充されます。現在、目安として年収425万円以下で最大30万円給付のところ、消費税10%施行後は年収450万円以下まで対象となり、額も最大50万円まで拡大するといわれています。(山下まちか/OFFICE-SANGA)※画像と本文は関係ありません。

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