ipad キーボードのおすすめ9選!形状とメーカーで選ぶ【2019年最新版】

この記事ではipad専用キーボードについて、おすすめできる9製品をご紹介します。さらに製品紹介だけでなく、たくさんのキーボードの中からあなたにぴったりの製品を選...

この記事ではipad専用キーボードについて、おすすめできる9製品をご紹介します。さらに製品紹介だけでなく、たくさんのキーボードの中からあなたにぴったりの製品を選ぶために「おすすめの選び方7つ」を提示しました。この記事を読めば必ず、あなたにぴったりのipad専用キーボードに出会うことが出来るでしょう。また初心者の方向けに、Smart Connectorって何?と言った基本的な質問にもお答えしていますので、ipad専用キーボードの選び方がわからない方だけでなく、購入するか迷っている方にも読んでいただきたい記事です。

ママアイテム編集部

ipad キーボードのおすすめな選び方7つ

ipadでぜひ使って欲しいキーボードですが、選び方にはコツがあります。そこでここでは、キーボードを選ぶ際に着目したい点を7つご紹介します。

1.ipadキーボードは3種類ある!種類をチェック

ipadキーボードは同じキーボードと言っても実は種類があります。自分のニーズに合わせた種類のキーボードを選ぶことがとても大切です。まずはその3種類をご紹介しましょう。

カバー型

カバー型キーボードはノーマルな通常のipad用カバーにキーボードが付属しているタイプです。このタイプはipadに手軽にキーボードを使うことが出来るようになるメリットがありますので、初心者の方はこのタイプから探してみると良いでしょう。

ただしデメリットとしてキーボードのタッチが感が弱くなりがちで、人によっては使いづらいと感じるかもしれません。またキーのサイズがipadの大きさ(カバーの大きさ)に依存してしまうため、キーが押しづらいと感じることもあると思います。

合体型

合体型キーボードはipadに装着してノートパソコンのようにipadを利用できるようになるキーボードです。

このキーボードはカバー型キーボードと童謡にipadを保護しながらキーボードが使えるようになるという利点があります。またカバー型にあるタッチ感の弱さの点もカバーできるでしょう。

ただしデメリットとしてキーボード部分が分厚くなりがちなため、持ち運び(可搬性)に若干の何が出てくることがあります。

ipadをしっかり保護しながらキーボードを使いたい方におすすめです。

Smart Connector

Smart Connector型キーボードはipadに直接合体させて使うキーボードです。このためipadからキーボードへの給電が直接可能で、さらにBluetoothのペアリングの必要もありません。

キーボードを取り出してガチャッとはめ込むだけで使えるようになる点では、外出先などで頻繁にキーボードを使う方におすすめできます。さらにipadから直接給電されるため、充電の必要がない点も大きなメリットです。

デメリットとしては、価格がカバー型キーボードや合体型キーボードに比べると若干高い傾向にある点です。

2.入力キーボード配列(JIS・US)をチェック

皆さんはキーボードのキー配列に2種類あることをご存知でしたか?日本で売られているキーボードは「JIS配列」と「US配列」の2種類があります。これらのキーボードはアルファベットの配列は同じですが、記号の入力キーが微妙に違います。

慣れてしまえば良いという考え方もあるのですが、慣れるのはかなり大変です。

ipadの場合は「US配列」に最適化されているため、ipadのキーボードを選ぶ場合は「US配列」のキーボードを選ぶようにしましょう。

3.持ち運ぶならサイズと重さをチェック

ipadの利便性はなんと言っても持ち歩きが手軽なことです。そこでもしキーボードが重い、あるいは大きくて持ち歩きが不便になってしまっては、ipadの素晴らしさが損なわれてしまいますよね。

ですから、キーボードとipadを持ち歩くのでれば、キーボードのサイズと大きさをしっかりチェックしておきましょう。

キーボードの持ち運びを考えているのであれば、コンパクトなサイズのものや折りたたんで小さく出来るもの、軽いものがベストな選択肢となりそうですね。

4.ブラインドタッチならキーとキーの間隔をチェック

キー間隔(キーピッチ)はとても重要です。普段使っているキーボードとキーの感覚が違うキーボードを使うと何となく違和感を感じることは誰でもあると思います。もしブラインドタッチでキーボードを使っているのであればなおさらのことです。

そこでipad用のキーボードを選ぶ場合はキーの間隔もしっかりチェックしておきましょう。

なお、キー間隔の標準サイズと言われているのは18mm~20mmです。これより狭いと使いづらいと考えて差し支えありません。もちろん慣れの問題もありますし、キーボードのサイズの問題もあります。

操作性や打ちやすさ、ブランドタッチの正確性を求めるのであればキー間隔はしっかり確認しておきましょう。

5.キーの押し心地を重視するなら、キーの押し下がる深さをチェック

キーボードによって、キーの押し下がる深さは微妙に違います。微妙な違いですが、実際に打ってみるとかなり違うため注意しましょう。

一般的なパソコンの場合は3mm~4mm、ノートパソコンでは2mm~3mmです。超薄型パソコンでは1mm~2mmの深さとなります。キーの押し下がる深さが自分にとってどの程度が良いのか、あらかじめ考えておくことも大切です。

6.打ちやすさを重視ならキーの配置をチェック

キーの配置はJIS配列とUS配列がありますが、さらに細かく見ていくとキーボードによって同じキーでも大きさが違ったり、位置が微妙に異なったりしていることが多くあります。

たとえば上下左右の矢印キーの大きさやエンターキーの大きさなど、よく使うキーの大きさや配置の違いによってキーボードの使い心地は断然変わるでしょう。

7.価格相場と買うべき値段をチェック

ipad用のキーボードの価格相場はどの程度でしょうか?ここでは「最安価格帯」「売れ筋価格帯」「最高級価格帯」の3つに分けて、それぞれの特徴を示しました。

最安価格帯売れ筋価格帯最高級価格帯
価格帯2,000円程度4,000円程度50,000円〜
特徴一般的なカバー型キーボードバックライトやBluetooth接続などの付加機能がある軽量かつ付加価値の高い機能がついている


ipad キーボードのおすすめメーカー・ブランド

ipadのキーボードについて、おすすめしたいメーカーやブランドをご紹介します。これらのメーカーはすべて信頼の置けるメーカーのため、ブランドやメーカーで迷ったらここで紹介したものを選んでおけば間違いありません。

1.Apple

言わずと知れたipadの設計製造、開発ものとAppleはipad用キーボードも最高の製品を用意しています。価格は決して安くないものの「確実」「堅実」「誠実」な製品を手に入れることが出来るでしょう。

予算が許し、かつ製品を選べないのであれば、Appleの純正品を買ってしまうのもアリだと思います。

2.Logicool

Logicool(ロジクール)は世界的に有名なPC周辺機器を設計製造、販売するメーカーです。Apple同様にLogicoolの製品は世界中で愛用されていますから、このメーカーも「間違いない」メーカーのひとつと言えるでしょう。

パソコンのキーボードやマウスの世界では世界中を席巻するほどのシェアを占めています。ipad用キーボードを設計製造する上での難しさは「小型化」です。そのためそれなりの技術力があるメーカーでないと納得のいく製品を作ることが難しいというのが現実。

Logicoolの技術力は当然この点をクリアしていますので安心して購入できるでしょう。

3.Anker

Ankerはモバイルバッテリーの世界的シェアを誇るメーカーとして有名ですが、モバイルキーボードやマウスの設計製造、販売も行っています。

最近はモバイルバッテリーだけでなく、スマートデバイスなどあらゆる分野に乗り出している新興企業で、高い技術力に支えられるipad用キーボードにも定評があります。

4.boriyuan

boriyuanは日本ではあまり知られていませんが、世界中にモバイルカバーや電子機器を提供しているメーカーで、主に北米やヨーロッパに毎月10万個以上の製品を提供しています。日本ではマイナーとは言え売れている=信頼があると考えて差し支えないでしょう。

シンプルかつラグジュアリーなキーボードカバーから強固でメカニカルな製品まで幅広く取り扱っています。

5.JETech

JETechはスマートフォン用ケースが特に有名なメーカーで、他にもキーボードやイヤホンなどモバイル周辺製品を設計製造、販売しています。

製品の特徴はコストパフォーマンスの良さで、廉価かつ確実な製品を販売するメーカーです。

今回の商品の選定ポイント

今回この記事でおすすめしたいipad用キーボードをご紹介するにあたって、以下の3点を大きな比較ポイントとしました。どのポイントもipad用キーボードを快適に利用するため、あるいは自分に合ったスタイルで使っていくために重要なものです。
*サイズ
*重量
*電池の持ち

サイズについて

サイズを確認する場合は、自分のバッグなどに入るサイズかどうか確認しましょう。特にipadがギリギリ、あるいは大きな容量を占めてしまうバッグの場合、キーボードをつけるとバッグに入りきらなかったり、パンパンに膨らんでしまう場合があります。

また見た目感としてもカバーやキーボードが浮いてしまわない方がスタイリッシュです。ipadをおしゃれに使いこなしたい方は特に注意したいところです。

重量について

キーボードは電化製品ですからそれなりに重いものもあります。最近はどの精密機器も小型化されていますが、見た目は小さくとももってみると案外重いと言うこともしばしばです。

そのため重量はカタログに書かれている数字を確認して、実際にどのくらいの重さなのか確認すると良いでしょう。ipadと同じくらいの重さのキーボードであればipad2個を持ち歩くイメージになります。

電池の持ちについて

電池の持ちは見逃しがちですが、かなり強く意識するべき点です。電池が切れてしまえば当然キーボードは使えず、外出先などでは特に困ることとなるでしょう。また充電の手間も増えます。

使用コストを考えても、充電回数が少ない方が安く、さらに利便性も高く使うことが出来ます。

ただし容量の大きなバッテリーや電池はその分重くなりがちです。重量との兼ね合いと使用頻度、自分がキーボードを使用するイメージを明確にすることが大切です。

Appleファンはやはりこれ! Apple純正品キーボード

ipadの設計製造、販売元のApple社の純正キーボードは使用感、信頼感ともに抜群です。まずはApple純正のキーボードを2種類ご紹介します。

1.アップル Smart Keyboard MM2L2AM/A

Smart Keyboard MM2L2AM/Aがおすすめの理由

Smart Keyboard MM2L2AM/AはApple純正のキーボードとして世界中のAppleユーザーに愛用されているipad用のキーボードです。

接続方式はSmartConnector方式のため、充電もひつようなく、サクッと接続して素早く使える点が非常に魅力的です。外で頻繁に利用する方には特におすすめできる製品と言えるでしょう。

またApple社といえば秀逸で洗練されたデザインですよね。Smart Keyboard MM2L2AM/Aはipadと一緒に使えるようにデザインから最適化されたキーボードのため、Apple製品をすでに愛用している方はもちろん、これからApple社の製品を使おうとする方にもおすすめできます。このキーボードを手に入れれば、立派なApple信者になれることは間違いありません!

2.Apple Magic Keyboard

Magic Keyboardがおすすめの理由

Magic KeyboardもApple純正のキーボードで、そのアルミボディはひと言で言えば「かっこいい」という言葉につきます。

据え置き型キーボードで大きさはSmart Keyboard MM2L2AM/Aに比べると大きくなるものの、重さはたったの279gですから、持ち運びにも不便を感じないはずです。問題はサイズのみですから、バッグの大きさ等と比較しましょう。

またこの製品はアルミボディで非常に薄型という洗練されたデザインにもかかわらず、しっかりとした打鍵感を味わうことが出来ます。ノートパソコンのキーボードに慣れている方で、そのままの使用感を味わいたい方にはこのキーボードは強くおすすめできる品物です。

さらにJIS配列に最適化されているため、慣れないUS配列を使うこともありません。上ではUS配列のものが良いと書きましたが、このキーボードは最適化されたJIS配列で他のキーボードとからスムーズに移行できます。

Bluetooth接続のため充電が必要ですが、電池の持ちは公称で約1ヶ月ですのであまり気にすることもないでしょう。

ipadの保護とキーボード付きで一石二鳥!カバー型キーボード

カバー型キーボードはipadのカバーにそのままキーボードが取り付けられているタイプです。

ipadのカバーですから、サイズもipadにぴったりで持ち運びしやすいこと、そしてipadの保護カバーとしても活躍してくれるというメリットがあります。

しかしながら、キーボードのサイズをipad本体の大きさに合わせる必要があるため、ipadの大きさによってはキーが小さく打ちにくくなることがあります。また打鍵感も小さいため撃ちづらさを感じる方もいるようです。

これらのメリットやデメリットを天秤にかけつつ、製品選びをしていきましょう。

1.Anker Backlit AK-A7751511

Backlit AK-A7751511がおすすめの理由

Backlit AK-A7751511はモバイルバッテリーなどのモバイル周辺機器で有名なメーカーAnkerが発売するカバー型キーボードです。

本製品は無線接続方式です。この方式の欠点は充電の手間がかかることですが、Backlit AK-A7751511の電池の持ちはなんと150日。約5ヶ月間充電が必要ないというのは素晴らしい点ではないでしょうか。やはりモバイルバッテリーで世界的シェアを誇るAnkerだからこそ出来る技術だと言えるでしょう。

バックライト機能も付いていますから、暗いところなどで使用する上でも安心です。

カバー型より使いやすさを追求!合体型キーボード

続いては合体型キーボードをご紹介します。カバー型キーボードはipadの保護とキーボードが一体となっている製品でしたが、使いやすさの点ではいまいちな点が否めません。

合体型キーボードはipadと着脱式になっているため使いやすく、キーボードが必要なときだけ取り付けられる、さらに持ち運びもできる点が素晴らしいと言えます。

1.JETech キーボードカバー K2011

キーボードカバー K2011がおすすめの理由

キーボードカバー K2011は合体型キーボードで、マグネットによって着脱します。このマグネットという点がポイントで、着脱はとても楽です。使いたいときにサッと使える点がメリットと言えるでしょう。

さらに重さは295gですからとても軽く、持ち運びにも便利です。

2.XeYOU ウルトラスリム キーボードケース ZSLFBAJP11-AW333

ウルトラスリム キーボードケース ZSLFBAJP11-AW333がおすすめの理由

ウルトラスリム キーボードケース ZSLFBAJP11-AW333のポイントは超薄型な点です。重さも490gと持ち運びには便利な重さですから、いつでもどこでもipadをノートパソコンのように利用できるでしょう。

また充電はmicroUSB接続ですので電池を必要としない点もピカイチです。

Bluetoothキーボードを超えた!ipad専用のSmart Connector

さて続いては、ipad専用のSmart Connector方式のキーボードをご紹介します。

1.ロジクール キーボードケース for iPad Pro Ik1082bk

キーボードケース for iPad Pro Ik1082bkがおすすめの理由

キーボードケース for iPad Pro Ik1082bkの特徴はメカニカル方式を採用している点です。通常、ipad用のキーボードはメンブレンあるいはパンタグラフという方式を利用していますが、このキーボードケース for iPad Pro Ik1082bkはデスクトップパソコンのキーボードによく用いられるメカニカル方式を利用しています。そのため快適なキータッチが期待出来るでしょう。

さらに保護性能や防水性能も高く、堅牢なキーボードです。Appleペンシルにも対応していますので、ipadを徹底的に使い込みたい方にはおすすめのキーボードです。

2.Logicool CREATE iPad Pro Ik1200

CREATE iPad Pro Ik1200がおすすめの理由

CREATE iPad Pro Ik1200が優れている点は、上で紹介したキーボードケース for iPad Pro Ik1082bkと同じく、キータッチの快適性と使いやすさです。

多くのipad用キーボードの弱点はキーが小さいなどの理由で打ちづらいことですが、CREATE iPad Pro Ik1200はフルサイズのキーを利用しているため、打ちづらさを感じることはほとんどないでしょう。

もちろん保護性能や防水性能も兼ね備えています。

ハンドバックでも持ち歩ける!コンパクト折りたたみ型

ここまで紹介したキーボードでも持ち歩きに不便さを感じ方はコンパクト折りたたみ型キーボードがおすすめです。

1.iClever IC-BK06

IC-BK06がおすすめの理由

IC-BK06の素晴らしさは、折りたたみ式にもかかわらず、あらゆる工夫が凝らされている点です。キーボードは360度回転可能なため(通常の折りたたみ式は180度)折れる心配がありません。またキーはフルサイズのキーのため打ちづらさも感じさせず、そのうえで超軽量といえる174gと言う軽さです。

またキーボードの角度も手首が疲れにくいように166度に設定されているため、外で頻繁かつ長時間、ipadを利用する方に向いているキーボードと言えるでしょう。

2.エレコム FLP01BK

FLP01BKがおすすめの理由

FLP01BKはタイプミスを軽減するためにキーとキーの間隔を離した構造(アイソレーション設計)を採用しています。キーとキーの間隔が狭いとタイプミスを起こしやすくなりますがその点が心配ないことは嬉しいでしょう。

またキートップは指紋がつきにくいマット調仕上げですから、ipadの洗練されたデザインをそのままに使い続けたい方なら、キーボードの指紋がつきづらい本製品にも注目です。

ipad キーボードを購入時の気になる疑問・質問

ipad用キーボードについてこれまで10の製品をご紹介しましたが、その中でもよく抱きがちな疑問についてここではお答えします。

Q1:Smart Connectorとは?

Smart Connectorとはipadに採用されているキーボード用インターフェイスで、給電が可能=キーボードの充電が入らないこととBluetooth接続のようにペアリングの必要がないという点が、他のキーボードに比べて優れている接続方式のことです。

Bluetooth接続は無線で便利ですがペアリングの必要がありますし、充電の必要があり増す。これらは意外と不便なことですので、スマートにipad用キーボードを使いこなしたい方はSmart Connectorも選択肢に入れてみて下さい。

Q2: iPad専用のキーボードを購入しようと思ってますが、ネットがつながってないとできないんでしょうか?

ipad用キーボードを利用する場合、インターネットに繋がっているかどうかはまったく関係ありません。

あくまでもipad本体とキーボードがきちんと接続されていればipadの利用は可能です。もちろんipadがインターネットに繋がっていないとホームページの閲覧などは出来ません。

Q3:ipad専用のキーボードとマウスのセットはないんでしょうか?

これは良くある質問の代表的なものですが、そもそもipadをマウスを使って操作することは出来ません。そのためipad専用キーボードとマウスのセットは販売されていません。

ipad用キーボードはあくまでも文字を打つ、カーソルを矢印キーで動かすといった用途で利用するものと考えて下さい。

まとめ

この記事では、ipad専用キーボードについて、その選び方や比較ポイント。そして10製品を紹介しました。ipad専用キーボードと行ってもそれぞれ個性があることがお分かり頂けたと思います。

注意したい点は接続方式や電池の持ち、そしてサイズと重さです。せっかくipad専用キーボードを導入しても重くて持ち運びが出来なかったり、電池の持ちが悪くて使いたいときに使えない、充電が不便であれば製品の価値は半減してしまいますね。

ぜひこの記事を参考にして、あなたにぴったりのipad専用キーボードを見つけて下さい。

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