ギターシールドのおすすめ12選!コードのタイプと音質で選ぶ

沢山あるギターシールド。どのメーカーがどのような特徴があるのかわからない…。シールドによって音は確実に変わります!でも、音質を確認したくても楽器店ではなかなか試すのも難しいですよね。
そこでコードのタイプと音質で選ぶギターシールドの選び方と、おすすめ12選をご紹介します!

沢山あるギターシールドのおすすめはなに?

どのメーカーがどのような特徴があるのかわからない…。シールドによって音は確実に変わります!でも、音質を確認したくても楽器店ではなかなか試奏できませんよね。

そこでシールドに詳しい専門家に、それぞれの特徴をわかりやすく教えてもらいました!初心者でも扱いやすいものから、上級者を唸らすものまで。ノイズが少ないものや長さがあるものなど。これさえ押さえておけば、もう楽器店で迷うことはありません!

ママアイテム編集部

ギターシールドのおすすめな選び方3つ

シールドの選び方は「音質」と「用途」。どのようなタイプがあるのか、知っておきたいポイントを3つにまとめてみました。

1.用途によって形が変わる!プラグのタイプで選ぶ

シールドの接続部分は、まっすぐのS(ストレート)型とL字型があるのはご存知でしょうか。これは楽器とエフェクターにあるジャックの位置や、エフェクターケース内での配置位置によって使い分ける必要があります。


例えばレスポール。このギターはジャックがボディの側面にあるのですが、ここにもしS型を使ってしまうと、ストラップをした時にシールドが曲がってしまいます。


しかし、舟形ジャックを使用している楽器の場合、ボディの側面にあってもL型では扱えません。


L型は抜けにくいという特徴があるのですが、形状によっては使えないものもあるので、まずはジャックの位置と形状を確認してみましょう。

2.形状も音質に左右される!コードのタイプで選ぶ

シールドにはコードがストレートのものと、電話線のようにぐるぐるになっているカールコードがあります。


一般的にはストレートタイプが人気の傾向にありますが、カールコードも侮れません。


しかしカールコードは、長さに余裕があるぶんノイズが入りやすいので注意が必要です。


ストレートタイプはもっともスタンダードといっていいでしょう。とくに、ハードロックを愛する人は、その見た目から有無をいわせずストレートタイプを選ぶ人が圧倒的です。


長さも1mから5mとあるので、自宅用・スタジオ用・ライブ用と使い分けるのもよい方法ですね。

3.できるだけノイズの少ないものを!音質で選ぶ

ノイズが発生する原因はいろいろあります。その中でも一番有力なのがシールド。安いシールドを使っていたり、しっかりしたブランドのものでも、シールドが消耗するとノイズは発生してしまいます。


ノイズは聴き手にとってとても不快なもので、プレイヤーにも集中を欠いてしまう要因になるでしょう。まずはできるだけノイズが発生しないものを選ぶことが大切です。


また、音質によっても選定基準が異なってくるので、どのような音質を求めているのかを明確にしておく必要があります。 

ギターシールドのおすすめメーカー・ブランド

シールドには沢山のメーカーがあり、全てを把握するのは難しいもの。そのなかでも有名な5つのブランドを取り上げてみました。


知っているものもあるかと思いますが、それぞれの特徴を知ることで選定基準も変わってくるかもしれません。

1.OYAIDE

昭和27年、秋葉原で販売を開始してから現在まで。国産ケーブルとして名をはせている老舗メーカー。


材料の調達から製造までをすべて日本で行うという信頼性へのこだわりは、音にも顕著にあらわれ、国内外のアーティストからも広く愛用されています。


ケーブルやコネクタを自社で企画・製造・販売することにより、より一層のこだわりを感じさせてくれます。

2.BERDEN(ベルデン)

アメリカ・ミズーリ州セントルイスに本社があるケーブルメーカー。20世紀初頭からの歴史ある老舗ブランドです。


クセのないケーブルなので、加工なしでギターの特性を素直に前に出したいプレイヤーに適しています。


コストパフォーマンスがよいことも魅力の一つといえるでしょう。

3.CANARE

昭和49年に設立された日本のメーカー。シールド業界で有名ですが「カナレ電気」という音響ケーブルのブランドです。


耐久性が抜群でフラットな音が特徴。価格もリーズナブルで、主に初心者や中級者に適しています。

4.Monster Cable

1978年、アメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコに住むノエル・リー氏によって設立された音響機器企業。


独自のパテント構造を採用したことで他とは明らかに違うサウンドを作り出し、世界トップクラスのミュージシャンから指示されてきました。


音圧は最高級で、派手なサウンドを好むプレイヤーに適しています。

5.Providence

(株)パシフィクスより生まれたブランド。ノイズに強い配線方法を採用し、徹底した品質管理の下に製品化をしています。


さすが日本製!といったところでしょうか。しっかりとした作りが特徴です。


エフェクターでの音の加工を前提とした作りになっています。

今回の商品の選定ポイント

ノイズが沢山入ってしまうものは、その不快音が気になり演奏どころではありません。プレイヤーのモチベーションは聴き手にも伝わってしまいます。


先ほど記載したように、ジャックの形状も把握しておきましょう。練習用かライブ用かを決めておくのも重要です。


吟味して購入したものは、できるだけ長く愛用したいですね。


  • 耐久性
  • ノイズ
  • プラグのタイプ
  • コードのタイプ
  • 長さ

ノイズが少なく音質の評価が高いギターシールド3選

シールドも立派な「楽器の一部」です。ギターを購入した際にオマケとしてついてくるシールドと、しっかりしたブランドのシールドとで確実に音質が違うのはいうまでもありません。


まずは絶対におさえておきたい「ノイズ」が少ないもの。いくら上手い演奏をしても、ノイズが入ってしまうと台無しです。


そしてなによりも大切なのが「音質」。これはブランドによって大きく異なってくるので、用途に合うものをしっかり見極めてみましょう。

1.CANARE「PROFESSIONAL CABLE 5m」

  • 耐久性:◎
  • ノイズ:○
  • プラグのタイプ:S/S
  • コードのタイプ:ストレート
  • 長さ:5m

迷ったらコレ!オーソドックスでとにかく丈夫なシールド

初心者からプロフェッショナルまで、幅広く支持されているブランド。


高音域が少し強めに出る傾向にありますが、基本的にはフラットなので、ギターにもベースにも使用可能です。


とにかく丈夫で、ライブで酷使しても簡単に断線することはありません。ギターとベースのスイッチプレイヤーにもおすすめです。


コストパフォーマンスもよく、楽器本体の良さを出してくれるシールドなので人気があります。なにがよいか迷ったとき、まずこのシールドを買えば失敗することはありません。

2.Providence「LE501」

  • 耐久性:◎
  • ノイズ:○
  • プラグのタイプ:S/L
  • コードのタイプ:ストレート
  • 長さ:5m

カラーバリエーションが豊富!音質も間違いなし

ケーブルにはLG401の基本構造を使用したNVW2 OFCコンダクターを採用。ノイズも発生しにくい構造で、フラットに近い音質です。


カラーバリエーションが豊富で、手に取る人をワクワクさせてくれることでしょう。


シールドの硬さは、少し柔らかめ。慣れるまで収納に少し時間がかかるかもしれません。


また、音質がよいのにコストパフォーマンスがよいのも魅力的です。


何にするか迷っているなら、一度試してみる価値はありそうですね。

3.CAJ「IL-5M」

  • 耐久性:○
  • ノイズ:○
  • プラグのタイプ:S/L
  • コードのタイプ:ストレート
  • 長さ:5m

とにかくおしゃれ!CAJのシールドを試すならまずはこのモデルから

ギター用はゴールド、ベース用はシルバーと分けられているので、見分けがつきやすいのがよいところですね。


スタンダードシリーズは中音域がしっかり出て、丸みのある音質。ベースの場合は低音重視ではないので、ガツガツくる低音が欲しい方には不向きかもしれません。


マスターズチョイスシリーズは、とても丸みがあって柔らかな音質。CAJの特徴でもある「柔軟性」と「素直な出音」が再現されているタイプです。


また、「アタック感」と「レスポンスの速さ」にも秀でており、ギターのピッキングもしっかりと表現してくれるで、ひとつ上を求めている方も満足して使用できるでしょう。

長さに余裕があるカールコードタイプのギターシールド3選

一般的にはストレートタイプの方が主流だと思われがちですが、あのギターの神様「ジミ・ヘンドリックス」がカールコードを愛用していたのは、驚きではないでしょうか。


長さがありレトロな外観が特徴で、日本の有名アーティストも使用している人が多いようです。


カールコードのデメリットは、長さに余裕があるぶんノイズが入りやすいこと。しかし現代はそのデメリットを少しでも改善されたものもあるので、以下の3点をまとめてみました。

1.MONSTER「CLAS-I-21AC WH」

  • 耐久性:○
  • ノイズ:○
  • プラグのタイプ:S/L
  • コードのタイプ:カールコード
  • 長さ:6.4m

カールタイプでも音の厚みはそのまま!さすがのMONSTER CABLE

MONSTERといえば迫力のあるサウンドが特徴です。それはカールコードになっても変わりません。MONSTER独自の特許技術があるからこそ成し得る業ともいえるでしょう。


カールタイプのデメリットでもある、「耐久性の悪さ」にも改良を加え、音の歪みも軽減させました。


音圧と音量の大きさは他にはない、MONSTERならではのものです。レトロな外観からは想像もできないハードな音で、聴いている人を驚かせてみるのも楽しいですね。

2.Vaital Audio「VPC 7m 高音質カールコード」

  • 耐久性:○
  • ノイズ:○
  • プラグのタイプ:S/L
  • コードのタイプ:カールコード
  • 長さ:7m

最高の音質に定評あり!良質なギターサウンドを体験できるカールコード

奥田民生氏愛用のケーブル。今までのカールコードへの概念を払拭するような作りになっており、ストレートにも劣らない最高の音質を実現しました。


ルックス重視のカールコードとは違い、本来ケーブルに求められる「音質」を重視したVPCシリーズは、とくに歪ませたときにその力を最大限に発揮します。


奥田民生氏も

「カールコードのルックスに惹かれたのではなく、音質が一番良いと思ったので、昔からレコーディング時もこのカールコードしか使っていません。

同じ素材のケーブルは色々あるけど、ストレートよりもVITALのカールコードのほうがいい音なのはなぜ???」

このようにコメントするほど、音質に定評があります。

3.Ex-pro「カールコード FLC-12LS」

  • 耐久性:○
  • ノイズ:○
  • プラグのタイプ:S/S
  • コードのタイプ:カールタイプ
  • 長さ:12m

音質劣化の要因を一掃したカールコード

従来のカールコードは、見えている部分よりも6~8倍もの長さになっていました。その分音質の劣化は必然とされており、改善されることもありませんでした。


そのうえ、材料はお世辞にも素晴らしいとはいえないものを使用しており、カールコードに音質を求めることは不可能に近いとされていました。


しかしこのコードは、楽器から床までの「見える部分」のみをカール。その他をストレートにすることにより、ノイズや劣化を最小限に抑えることに成功したのです。


このシールドを使用している人によると、音質はかなりよいとの話でした。ただ、ハードな曲だとどうなるかわからないそう。


ナチュラルなロックぐらいだと音質劣化は確認できなかったそうですよ。

初心者でも扱いやすい!おすすめギターシールド3選

シールドは種類が沢山あり、それぞれ用途に応じたものを選ばなければいけない、というのはここまでで理解できたのではないでしょうか。


では実際、初心者はどのようなものがよいのでしょう?きちんとしたシールド選びはギター上達へのカギのひとつになります。


それぞれが見合ったものを選べるよう、初心者でも扱いやすいおすすめのものを3つにまとめてみました。

1.BELDEN「ギターシールド #8412」

  • 耐久性:○
  • ノイズ:△
  • プラグのタイプ:S/S
  • コードのタイプ:ストレートタイプ
  • 長さ:3m/5m

これを選べば間違いなし。バンドでも埋もれない音

中音域が協調されるので、バンドで合わせても音が埋もれる心配はありません。バランスが非常に良いので、初めてシールドを買う方にもおすすめです。


また、ベースでも使用可。少しロック色が強いものになります。


シールド自体が少し硬めなので、ライブなどでは取り回しに苦労するかもしれませんが、耐久性は優れているので、すぐに断線する心配はありません。音圧がほしい方におすすめです。


今回話しを聞いた人が、初めて買ったシールドがこれだと言っていました。それまではオマケのシールドを使用していたので、音の差に感動したようです。


強烈な印象と初めてのシールド。今でもその音が忘れられないそうですよ。

2.MONSTER 「CABLE BASS2 12A 12ft 12SL 」

  • 耐久性:○
  • ノイズ:○
  • プラグのタイプ:S/L
  • コードのタイプ:ストレートタイプ
  • 長さ:3.6m

その名の通り、モンスター級の音圧

MONSTER社特有のガツンとくる音圧を楽しみたいなら、これがおすすめです。バンド演奏も音の幅が広がります。ロックをメインにした音質なので、クリーンな曲が多い方には不向きといえます。


MONSTER社は独自の技術で、耐久性のあるケーブルを作ってきました。「長く愛用してほしい」という思いから「生涯保障制度」という保証があります。


これは正規輸入品に限りなのですが、通常使用でケーブル等が故障してしまった場合、何度でも新品に交換してくれます。初期投資は大きいですが、保険代と考えればお得かもしれません。


音質や性能はもちろんなのですが、このようなシステムもおすすめのひとつです。

3.Providence「F201」

  • 耐久性:○
  • ノイズ:○
  • プラグのタイプ:S/L
  • コードのタイプ:ストレートタイプ
  • 長さ:5m

ナチュラルで低域をしっかりカバーするサウンド

スッキリタイトな音で深みが出ます。原音を損なうことがなく、従来ケーブルにありがちだった、音痩せにも対しても、強力な威力を発揮してくれます。


ノイズにも強く、同じ5mのものでも、安価なものとは比べものにならないくらいの差があります。コストパフォーマンスは良い方ではありませんが、それなりの性能であるということは間違いありません。


耐久性にも優れていますので、初めて買うものとしては申し分のないシールドといえるでしょう。

上級者におすすめ!ハイエンドギターシールド3選

ライブを経験していくと、機材トラブルに見舞われてしまったことが一度や二度あるのではないでしょうか?機材トラブルの原因のひとつが「シールド」なのです。


シールドは消耗品。耐久性のあるものを選んでも、長年使用しているとノイズが入ってしまったり、断線したり……いずれは買い替えの時期がきます。


長く愛用してきたシールドをこの機会に一度見直してみませんか?ここでは上級者におすすめのものを3つ選んでまとめています。

1.OYAIDE「QAC-222G LS/5.0」

  • 耐久性:△
  • ノイズ:○
  • プラグのタイプ:S/L
  • コードのタイプ:ストレートタイプ
  • 長さ:5m

老舗ならではの存在感。安定の音質。

ノイズをしっかりカットし「さすがOYAIDE!」といった、上級者をも唸らす安定の音質です。


豊かで抜けのよい音で存在感を発揮することができるため、目立ちます!ギターでは少し太めの音で、低音域がよく出ます。


どちらかといえば、ベース向きかもしれません。もちろんギターでも十分に威力があるので、音質は好き好きです。


このシールドを使用しているハードロックバンドの女性ギタリストは、小さい身体からは到底想像もできないぐらいの音圧で演奏しているそう。


パワードラムにも引けを取らない音質は、ギタリストとしての腕ももちろんですが、OYAIDEのシールドのお陰というはなしでした。

2.Ex-pro「FA series 3.0m」

  • 耐久性:○
  • ノイズ:○
  • プラグのタイプ:S/S S/L L/L
  • コードのタイプ:ストレートタイプ
  • 長さ:1m/2m/3m/5m/7m/10m/12m/15m

プラグのタイプと長さが豊富

オールラウンド対応で、特にレコーディングやアコースティックにおすすめ。豊かな中音域に抜けの良い高音域で、バランスの良いサウンドです。


プラグのタイプは全てあり、プラグの形状で悩むことはありません。


また長さも8種類と豊富で、自宅練習から広いステージまで、不自由しません。


ダイナミックレンジを極力損なうことがなく、音質向上は絶大です。上級者にも満足のいく仕様であることは間違いありません。

3.ZAOLLA「ZGT-010R」

  • 耐久性:◎
  • ノイズ:◎
  • プラグのタイプ:S/L
  • コードのタイプ:ストレートタイプ
  • 長さ:3m

世界最高峰の本格プロ仕様

その優れた音質は、限りなく完璧に近いフラットな周波数が特性。コネクタは音質に定評がある老舗「OYAIDE社製」を使用。


ギターが本来もつ音を極限まで引き出してくれます。


これを使ってしまうと、もう後戻りができなくなるかもしれませんので要注意!それだけ洗練された、素晴らしいシールドといえます。


高価なものですが、それだけしっかりしているものなので、一概に高いとは言い難いですね。


本物志向の方にぜひ試していただきたいシールドです。

ギターシールドを購入時の気になる疑問・質問

シールドについて紹介してきましたが、まだまだ気になることは多いはず。ここで素朴な疑問を2つ紹介します。

Q1:シールドを無線にすると音質は変化しますか?

音質は変化します。音が途切れることもあります。憧れはありますが、機材トラブルも多くなってしまうので、プロがするような大きなステージではない限り、あまり必要ではないでしょう。


プロの場合には専用のPAさんがいるので、無線でもあまり問題にはなりません。


ワイヤレスでの利点は、ケーブルによって動きを制限されないこと。


しかし、通常のライブハウスであれば、5mのシールドがあれば問題ないはずなので、有線の方をおすすめします。


どうしても無線を試したいのであれば、ライブ当日に機材トラブルがないよう入念にチェックが必要です。

Q2:シールドの長さによって音が劣化したりしますか?

聴いてすぐわかるような劣化がありませんが、長くなる分多少の劣化はみられます。それが気になるか気にならないかは、個人の感覚の差になるでしょう。


一般的なライブハウスだと5mもあれば十分に動けるので、劣化はそこまで見受けられません。ただしこれも個人差になります。


また、安価なシールドを使用していると、劣化は顕著にわかってしまう可能性があるので注意が必要です。


有名なブランドのものでも、年数が経っていたり断線していたりするとノイズが出たり劣化もみられるので、定期的にメンテナンスが必要です。

まとめ

詳しい方からお話を伺い、シールドの奥深さがよくわかりました。自分に見合ったものを見つけるために、ポイントを押さえて選んでみましょう。


・長さをたしかめよう

自宅用、スタジオ用、ライブ用、それぞれ適した長さは異なります。


・形状をたしかめよう

プラグの形状はストレート型とL字型があります。位置もチェックしておきましょう。


・出したい音のイメージを考えよう

シールドによってはギター向けのものとベース向けのものがあります。


自分がやってみたいことを明確にすれば、どのシールドが適しているかわかります。


また、耐久性に優れているシールドでも劣化はするので定期的にメンテナンスを行いましょう。

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