衣類乾燥機のおすすめ10選!乾燥方式と容量で選ぶ【2019年最新版】

この記事では、日々の洗濯の手間をもっと楽にしたいと願うあなたに、おすすめの衣類乾燥機を10種類ピックアップ!ここ数年洗濯物はすべて乾燥機を使っている主婦の意見を...

この記事では、日々の洗濯の手間をもっと楽にしたいと願うあなたに、おすすめの衣類乾燥機を10種類ピックアップ!ここ数年洗濯物はすべて乾燥機を使っている主婦の意見を参考に、乾燥方式と容量の視点から詳しく説明していきます。毎日着る服は、それだけで気分を変えてくれる不思議なアイテム。パリっと乾いた服を着るととっても気持ちいいですよね。梅雨の時期でも、快適な服を作り出すのが乾燥機の力です。ママアイテム編集部が選びぬいた、気分上々な毎日をプレゼントしてくれる衣類乾燥機を見つけてみましょう。

ママアイテム編集部

衣類乾燥機のおすすめな選び方5つ

衣類乾燥機にあまり馴染みのない人も多いのではないでしょうか。一軒家を購入したり、世帯人数が増え始めると購入を考える人が多いので、知らなくて当然とも言えます。

ここでは、初めて乾燥機を買う人に覚えてほしいチェック項目を紹介します。

1.電気式とガス式!乾燥機の乾燥方式をチェック

乾燥機には、電気式とガス式の2種類があります。それぞれのメリットとデメリットを、仕上がりやコスト代の面から説明しましょう。

電気式ガス式
メリット・ガスを使わないので安全
・コンセントにつなぐだけで使えるので
・乾くまでの時間が早い
・仕上がりが天日干しよりふわふわ
・電気
デメリット・乾くまでに時間がかかる
・室内の温度が上がる
・シワが付きやす
・設置時にガス管と排湿筒を通す必要がある
・初期費用がかかる

電気式は安全性と取り扱いが楽な分、少しデメリットが目立つようにみえます。しかし、使い始めると、洗濯がとても楽になるのでデメリットはほとんど気にならないようです。

ガス式は、使い始めると電気式に比べて大きなメリットを得ることができます。しかし、設置するのに制限が多く、家庭によっては使えないこともあります。また、プロパンガスの場合は、一般的に電気式よりランニングコストが高くなるようです。

2.一度に使える量が違う!乾燥機の容量をチェック

乾燥機は洗濯機と同じように、容量によって一度に乾燥できる量が決まります。また、乾燥機に入れる容量は、7~8割に抑えることで乾燥の質を上げられるようなので、少し大きめを買うとよいでしょう。

洗濯機の容量に比べて、乾燥機の容量は小さめのものが売られていることが多く、洗濯の量によっては2回に分けて乾燥機にかける必要があります。出来るだけ手間をかけたくない人は、容量の大きな乾燥機を買うようにしましょう。

容量:~4kg容量:4.5kg~
洗濯頻度・2~3日分をまとめて洗濯(一人暮らし)
・毎日コツコツ洗濯(
・1週間分まとめて洗濯(一人暮らし)
・毎日コツコツ洗濯(3~
メリット・サイズが小さい
・シンプル操作
・一度に大量に乾かせる
・多機能
デメリット・量が多いと2回に分ける必要がある・サイズが大きい

3.右開きか左開き!乾燥機の扉の向きをチェック

乾燥機の設置場所は洗濯機の上や屋外など様々。乾燥機を買う前に、設置場所を確認しておきましょう。壁に面している場所に設置する場合、扉を開けると動線が塞がってしまったり、壁にぶつかったりすることがあります。

設置場所を決めたら、扉を開けたり出し入れがしやすい方向に開けるものを選びましょう。

4.設置場所で変わる!乾燥機の大きさをチェック

2.の乾燥機の容量では、手間を省くためには大きな容量を購入しましょうと説明しました。しかし、容量が大きいとそれに比例して乾燥機の大きさも大きくなります。

設置場所の大きさを確認するのを忘れないようにしましょう。

5.安い価格帯とは?価格相場と買うべき値段をチェック

乾燥機は、乾燥方式、容量によって価格が高くなる傾向にあります。

最安値価格帯は、容量4.5kgまでがメインのラインナップ。電気式がメインなので、どの家庭でも気軽に導入できる乾燥機です。

売れ筋価格帯、高級価格帯は、容量6kg程度の大容量タイプ。ガス式のタイプも扱われるラインナップなので、ふわふわな仕上がりを求める人はこちらから選びましょう。

最安値価格帯売れ筋価格帯高級価格帯
価格~50,000円50,000~100,000円100,000円~
特徴容量4.5kgまでのお手軽容量タイプ。電気式がメイン。容量6kg程度の大容量タイプ。ガス式も選択肢に入る価格帯。容量6kg程度の大容量タイプ。業務用のガス式タイプが主流。

この商品の比較ポイント

乾燥機の比較ポイントは、おすすめな選び方で紹介したものを中心にピックアップ。容量や扉の向きなど、しっかりとおさえておきましょう。
*方式
*容量
*扉の向き
*大きさ
*重量

今、編集部がおすすめする衣類乾燥機はコレ!

今一番おすすめする乾燥機は、家事の手間を楽にするだけの家電ではありません。乾燥機の弱点である服の傷みを解消し、優しく乾燥させるモードを搭載した高級モデル。あなたにも服にも優しい乾燥機で、快適ライフを手に入れましょう!

日立 「衣類乾燥機 DE-N60WV」

*方式:ガス方式
*容量:6kg
*扉の向き:右開き
*大きさ:縦67cm×横63cm×奥行51.6cm
*重量:26kg

服に優しい2つのモードがついた乾燥機

日立 「衣類乾燥機 DE-N60WV」は、ガス式の衣類乾燥機。ふんわりと仕上がった気持ちのいい服を提供してくれます。この乾燥機は、ヒーターと風乾燥の2つの乾燥方式が用意されているのが特徴。

熱によってふんわりと仕上げるのが乾燥機の特徴ですが、熱に弱い衣類には乾燥機が使えないものもあります。そんな時のために、風乾燥を使うことで服を傷めずに乾燥させることができます。

もちろん、熱方式もしっかりサポート。温度75度で乾燥させる除菌モードでダニやノミを排除してくれる便利な機能が搭載されています。

また、乾燥が終わった後もシワが付かないように、5分おきに送風運転で衣服にふんわり感を与えるふんわりガードの機能を搭載。手が離せない状況や取り出すのを忘れても安心です。

6kgの大容量タイプなので、家庭用はもちろん業務用としての使用も問題ありません。ガスを使用しているので賃貸での使用は難しいですが、設置できる家に住んだら一度は使ってみたい乾燥機です。

取り付けが簡単な電気式の衣類乾燥機おすすめ3選

電気式の衣類乾燥機のメリットは、取り付けが簡単なところです。賃貸でも引っ越した先でもコンセントさえあればすぐに使うことができます。ここでは、取り付けが簡単な電気式乾燥機を3選ピックアップ。

容量やサイズなどを参考に、ご家庭にピッタリの1品を探してみてください。

1.Panasonic 「電気衣類乾燥機 NH-D603 」

*方式:電気方式
*容量:6kg
*扉の向き:両開き(デフォルトは左)
*大きさ:縦68cm×横63.4cm×奥行49.9cm
*重量:24kg

引っ越ししても使える両開きドア

Panasonic 「電気衣類乾燥機 NH-D603 」は、2つのヒーターを搭載したスピーディな乾燥ができる衣類乾燥機。

温風のヒーターと吹き出し口がそれぞれ2つずつ取り付けられているので、衣類全体に温風を当てることができます。これによって、短時間で大量の衣類を乾燥すことができ、短いサイクルで乾燥機を回すことができるようになりました。

この乾燥機は、ドアを両開きにすることができる嬉しい機能付き。置き場所に制限なく設置することができるだけでなく、引っ越ししても使うことができるので、転勤の多い人も気軽に購入することができます。

シリーズで5kgタイプも売られているので、服の容量や世帯人数によって購入する機種を選んでみてください。

2.東芝「衣類乾燥機 ED-45C」

*方式:電気方式
*容量:4.5kg
*扉の向き:左開き
*大きさ:縦65cm×横65cm×奥行46.8cm
*重量:22kg

7つの乾燥コースであなたのライフスタイルに寄り添う乾燥機

東芝「衣類乾燥機 ED-45C」は、7つの乾燥コースを備えた衣類乾燥機。衣類や状況に合わせてコースを選ぶことで、無駄なく衣類を乾かすことができます。

乾燥機は、生地の厚さによって乾き方が違うというデメリットがあります。乾き具合が不十分なら2回回せばいいのですが、生乾きのまま気が付かずに取り込んでしまうと悲惨なことに。

そんなときは、念入りコースを選択してしっかりと乾かしてしまいましょう。ターボパワー乾燥機能をONにすれば、早く乾かすことができます。

それだけじゃありません。乾燥機のもう1つのデメリットも解決!お出かけコースを選べば、乾燥が終わってから最大4時間、シワが付かないようにする機能があります。

運転音も小さくなるので、外出時じゃなくても使える便利なコースです。その他5つのコースも使いこなして、楽々快適生活をおくりましょう。

3.アルミス「ASD-2.5W」

*方式:電気方式
*容量:2.5kg
*扉の向き:左開き
*大きさ:縦60.5cm×横49.5cm×奥行41cm
*重量:17kg

設置場所に困らない小型乾燥機

アルミス「ASD-2.5W」は、狭い場所にも設置ができる小型の衣類乾燥機。先に紹介した6kg容量の乾燥機と比べて、幅が約10cmも小さいので、狭い場所でも楽々設置することができます。

乾燥能力は一般的な乾燥機と同等程度。新型のPTC発熱設計で、省エネかつ安全に乾燥させることができます。小さいのによく乾く!と購入者にも好評のようです。

しかし、1点だけ注意してほしいことがあります。それはスタンドです。Panasonicや東芝の乾燥機は、乾燥機に合わせたスタンドが売られていて、洗濯機の上に乾燥機が置けるようになっています。

この乾燥機は専用のスタンドが用意されていないので、洗濯機の上に設置したい時は対応しているものを選ぶ必要があります。スタンド選びに失敗したと言う人もいるので、ご注意ください。

ふんわり乾くガス式の衣類乾燥機おすすめ3選

ガス式の衣類乾燥機の特徴は、ふんわりと乾く仕上がりの良さと乾燥時間の早さ。一日に何度も洗濯をする人や、仕上がりにこだわりを持ちたい人におすすめの方式です。

ここで紹介する乾燥機は、この特徴を活かしながら使いやすさを向上させた商品。家事の負担をさらに軽減してくれるはずですよ!

1.リンナイ「乾太くん RDT-52S-13A」

*方式:ガス方式
*容量:5kg
*扉の向き:両開き(デフォルトは左)
*大きさ:縦68.4cm×横65.4cm×奥行54.5cm
*重量:41kg

プラズマクラスター搭載の乾燥機

リンナイ「乾太くん RDT-52S-13A」は、プラズマクラスター技術を搭載した衣類乾燥機。この乾燥機の特徴は、衣類を取り出しやすくした機種だということです。

従来シリーズの改良に加えてプラズマクラスターを搭載したことで、衣服を取り出す時に発生していた静電気を低減させることができるようになりました。これで乾燥した衣類を取り出す時に、躊躇することなく手を入れることができます。

プラズマクラスター機能の他にも、取り出し口の面積を従来シリーズの約1.6倍に拡大、さらに取り出し口を下に配置。これにより、服の取り出しが簡単に行えるようになり、さらに内部が見やすくなって取り忘れしにくくなりました。

家庭用でありながら5kgの容量のガス式乾燥機なので、大量の服をささっと乾かしたい人におすすめの乾燥機です。

2.リンナイ「ガスの乾太くん RDT-30A 」

*方式:ガス方式
*容量:3kg
*扉の向き:左開き
*大きさ:縦60.8cm×横55cm×奥行49cm
*重量:25.2kg

コンパクトタイプの家庭用乾燥機

リンナイ「ガスの乾太くん RDT-30A 」は、プロパンガス対応のガス式衣類乾燥機。ガスには、都市ガスとプロパンガスの2種類あることはご存知かと思います。

この乾燥機はプロパンガス対応なので、都市ガスを使用している家庭では使うことができません。都市ガスを使う場合は、同じ機種の都市ガス用を選ぶようにしましょう。

搭載されたコースは3種類。標準・厚手・デリケートが用意されています。一人暮らしでも設置しやすいサイズとシンプルなコース設定となっていて、初めて乾燥機を使う人にもおすすめの1品です。

ふんわりキープ運転を使って、ふわふわ感触を楽しみましょう。

3.リンナイ「業務用ガス衣類乾燥機 乾太くん RDTC-53S-13A」

*方式:ガス方式
*容量:5kg
*扉の向き:両開き(デフォルトは左)
*大きさ:縦68.4cm×横65cm×奥行54.5cm
*重量:34.5kg

耐久性抜群の業務用乾燥機

リンナイ「業務用ガス衣類乾燥機 乾太くん RDTC-53S-13A」は、業務用のガス式衣類乾燥機。業務用に強化ファンベルトを採用し、耐久性がアップ。家庭用に比べて約3倍の耐久時間となったようです。

扉には中の様子が一目でわかるように窓がついているので、きちんと動作しているか確認したい人にも安心の設計となっています。

タオル専用のコースがついているのも業務用ならではの機能。レストランやホテル、銭湯など、タオルをたくさん使う施設に導入すると効率的にタオルを乾かすことができます。

標準の乾燥時間は5kgあたり50分程度ですが、実際に使ってみると40分程度で十分乾くという声も。家庭でも十分に使うことができるので、今の乾燥機に満足できない人に使ってほしい乾燥機です。

一人暮らしの方に!コンパクトな衣類乾燥機おすすめ3選

乾燥機は、容量が3kg程度から用意されていて、一人暮らしでも問題なく使うことができる家電です。しかし、その大きさは一人暮らしの部屋には少々大きいと言う声も。

そんな時は、少し視点を変えたコンパクト衣類乾燥機を使ってみましょう。これらは部屋干しした衣類に風を当てて乾かすことができる優れもの。一人暮らしの強い味方です。

1.アイリスオーヤマ 「衣類乾燥機カラリエ IK-C300」

*方式:電気方式
*容量:2kg
*扉の向き:無し
*大きさ:縦45.1cm×横20.4cm×奥行20.4cm
*重量:2.5kg

持ち運びができる!?衣類乾燥機

アイリスオーヤマ「IK-C500 衣類乾燥機 カラリエ」は、これまで紹介してきた乾燥機とは全く違う商品。温風を洗濯物に当てることで乾かす方式をとっていて、室内干しや浴室乾燥に使うための機種です。

一般的な乾燥機は、60cm四方の大きなものが多く、一人暮らしの家にはなかなか設置しづらいデメリットがありました。しかし、この乾燥機はおよそ20cm四方に収まるコンパクトサイズ。どの家庭にも置くことができます。

部屋干し用になるので、ハンガーをかける手間はかかりますが、浴室乾燥と兼ねて使用すれば一石二鳥。服を乾かしつつ、浴室のカビ発生を抑えることができます。

容量は2kg程度が目安なので、部屋干しの際はご注意ください。

2.アイリスオーヤマ「IK-C500 衣類乾燥機 カラリエ」

*方式:電気方式
*容量:不明
*扉の向き:無し
*大きさ:縦34.2cm×横18.8cm×奥行25.7cm
*重量:3.5kg

強風モードで一気に乾かす持ち運び乾燥機

アイリスオーヤマ「IK-C500 衣類乾燥機 カラリエ」は、持ち運びができる乾燥機。先ほどのカラリエシリーズの新型です。

この乾燥機は、スパイラルドライ気流と呼ばれる送風機能が特徴の1つ。扇風機のような送風ではなく、渦を巻いた風を衣類に当てることで、従来の乾燥機より3倍速く乾燥させることが出来るようになりました。

簡単に持ち運びができるように設計されているので、服以外にも靴やクローゼットの湿気をとるのにも大活躍。アイディア次第で使い方はたくさんありそうです。

3.アイリスオーヤマ「DCE-6515 衣類乾燥除湿機(コンプレッサー式)」

*方式:電気方式
*容量:不明
*扉の向き:無し
*大きさ:縦47.7cm×横29cm×奥行19cm
*重量:9.3kg

乾燥と除湿を行う一石二鳥の乾燥機

アイリスオーヤマ「DCE-6515 衣類乾燥除湿機(コンプレッサー式)」は、風と除湿で衣類を乾かす衣類乾燥除湿器です。衣類を乾かすと必ず排出される湿気。一般的な乾燥機は部屋の中やダクトを通して外に排出していました。

この乾燥機は除湿機能を搭載していて、蒸発した湿気をすぐさま除湿し、部屋の湿度を不必要に上げない嬉しい仕様。木造7畳、鉄筋14畳の広さに対応していて除湿効果は抜群です。梅雨の時期でも問題なく衣類を乾かしてくれます。

しかし、除湿能力が強力すぎてあっという間にタンクが満タンになるという声も。どんな場所でも使えるようにコンパクトに作ったため、惜しい点となってしまいました。

しかし、そんなことが気にならないほどの乾燥・除湿能力を備えているので、一人暮らしを始めてする人はぜひ手にしてほしい1品です。

衣類乾燥機を購入時の気になる疑問・質問

乾燥機を購入するときに、やはり気になるのはお金の問題です。ここでは、乾燥機を使った場合のランニングコストについての疑問にお答えします。

Q1:衣類乾燥機は毎月どれくらい電気代がかかるの?

乾燥機を1回回すのにかかる価格は、電気式は90円前後、ガス式は50円前後が平均的な値段のようです。また、基本的に最新式になるほど安くなるので、新規に導入する場合は最新式を買うことをお勧めします。

とはいえ、電気代は回す時間帯や電気会社によって大きく金額が異なりますし、ガスも同じように金額が異なります。特にプロパンガスは、会社ごとによって別物と言っていいほど金額が違うので、導入前に調べておくことをおすすめします。

まとめ

乾燥方式と容量で選ぶ衣類乾燥機のおすすめ10選をピックアップしましたが、気になるアイテムは見つかりましたか?

洗濯物を干す手間も取り込む手間も、とても面倒な作業。すこし奮発して乾燥機を買うことでこれらの作業が一切無くなり、家事が見違えるほど楽になります。毎日洗濯をする人、たまに洗濯をする人、どちらにもおススメできる電化製品です。

毎日の家事をもっと楽にする衣類乾燥機。あなたのライフスタイルに合った最高のお手伝いさんを家に迎えてみませんか?

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