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歌手の倖田來未が10日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】倖田來未が東方神起の2人とパシャリ「最近なかったから嬉しかったー!!!」「club KODAファンクラブ倖田組プレゼンツファン大感謝祭!」と綴り、多数の写真をアップ。倖田は、6日にキラナガーデン豊洲で感謝祭を行った。入場無料で、ファンクラブ会員でなくても参加できるイベントだ。続けて「みんなでイントロクイズやらなんやらして、とーっても楽しい1日でした!」と綴っており、ファンと楽しい時間を過ごせたようだ。 この投稿をInstagramで見る 倖田來未(@kodakumi_official)がシェアした投稿 この投稿にファンからは「素敵な場所と素敵な時間ありがとうございました」「くうちゃんに会えて本当に最高でした!」といったコメントが寄せられている。
2024年12月10日倖田來未がオーストラリア・シドニーでの滞在を終え、帰国したことをインスタグラムで報告した。【画像】倖田來未、FNSの裏側でサンリオ人気キャラクターとの写真を公開!後ろには人気アイドルの姿も!投稿には「25th anniversary year!!! 次の日からオーストラリアいってまして さっき帰国!笑笑 summer Xmas!!」とコメントが添えられ、シドニーの美しい風景や現地での思い出を振り返る写真が公開された。倖田來未は、滞在中にオーストラリアの夏を満喫しながらも、新たなインスピレーションを得た様子がうかがえる。帰国後の活動予定についてはまだ明らかにされていないが、年末年始に向けたパフォーマンスやイベントでの活躍に期待が高まっている。倖田來未の公式SNSで最新情報が発信される予定である。 この投稿をInstagramで見る 倖田來未(@kodakumi_official)がシェアした投稿 ファンからは「おかえりなさい」「次の活動も楽しみにしています」といった温かいメッセージが多数寄せられている。
2024年12月10日NY在住の女優、黒川智花が5日、自身のインスタグラムを更新。【画像】「さすがブロードウェイ」NY在住女優・黒川智花、鑑賞したミュージカル「MJ」に脱帽「Dyker Heightsへ行ってきましたBrooklynにある、クリスマスデコレーションが有名なエリアです」と綴り、自身が写った写真や、デコレーションを撮影した動画など数点をアップした。とてもカラフルで素敵なクリスマスデコレーションに負けないくらい素敵な笑顔の黒川にファンの注目が集まっている。 この投稿をInstagramで見る 黒川智花~Tomoka Kurokawa~(@tomoka_kurokawa_official)がシェアした投稿 この投稿には多くのいいねの他、「綺麗なイルミネーションに真っ赤な智花さん,可愛い」といったコメントが寄せられている。
2024年12月05日女優の黒川智花が5日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】「さすがブロードウェイ」NY在住女優・黒川智花、鑑賞したミュージカル「MJ」に脱帽「Dyker Heightsへ行ってきました」と綴り、2枚の写真と3本の動画をアップした。Brooklynにあるクリスマスデコレーションが有名なエリアとのことで、それぞれの家に飾られているイルミネーションのスケールの大きさに驚いている様子だ。続けて「引き続きアメリカのクリスマスをお届けしたいと思います❤️」と綴った黒川。今後もアメリカのクリスマスを伝えてくれそうだ。 この投稿をInstagramで見る 黒川智花~Tomoka Kurokawa~(@tomoka_kurokawa_official)がシェアした投稿 この投稿にファンからは「イルミネーション綺麗」「さすがアメリカのillumination✨」といったコメントが寄せられている。
2024年12月05日女優でニューヨーク在住の黒川智花が3日、自身のインスタグラムを更新。【画像】「いつぶりだろう?」NY在住女優・黒川智花、歴史あるメリーゴーラウンド楽しむ!「ブロードウェイミュージカル「MJ」を鑑賞してきました」と綴り、自身が写った写真2枚をアップした。黒川は「音楽と舞台セットはさすがブロードウェイと唸らせる大迫力な演出で、とても楽しめました」と、本場のミュージカルを満喫したことを明かした。 この投稿をInstagramで見る 黒川智花~Tomoka Kurokawa~(@tomoka_kurokawa_official)がシェアした投稿 この投稿には多くのいいねの他、「素敵なミュージカルですね。」といったコメントが寄せられている。
2024年12月04日声優の逢田梨香子が、2025年2月15日(土) 東京・SHIBUYA PLEASURE PLEASURにて、ファンクラブ会員限定イベント『逢田梨香子 OFFICIAL FAN MEETING「with Us」Vol.3』を開催する。本イベントは、RIKAKO AIDA OFFICIAL MEMBER「Us」会員限定イベントとなっており、アーティストデビュー5周年という節目で開催される。チケットは、ファンクラブ会員限定で本日より受付がスタート。併せて、ハズレなしのオンラインくじ「DMMスクラッチ」から「逢田梨香子 スクラッチ 第2弾」の販売もスタートした。販売期間は、12月24日(火) 23時59分までとなっており、撮り下ろし写真を使用した限定グッズが盛りだくさんとなっている。<イベント情報>『逢田梨香子 OFFICIAL FAN MEETING「with Us」Vol.3』2025年2月15日(土) 東京・SHIBUYA PLEASURE PLEASURE1回目:OPEN 14:00 / START 15:002回目:OPEN 18:00 / START 19:00【チケット】価格:7,800円 ※ドリンク代別(全席指定・税込)■RIKAKO AIDA OFFICIAL MEMBER「Us」会員抽選受付期間:12月15日(日) 23:59まで詳細はこちら:『RIKAKO AIDA LIVE 2025「Decorate My Stage」』2025年5月5日(月・祝) 東京・LINE CUBE SHIBUYAOPEN 17:00 / START 18:00【チケット】価格:8,000円(全席指定・税込)■プレリザーブ2次先行受付期間:12月15日(日) 23:59まで()<逢田梨香子 スクラッチ第2弾>価格:1回 770円(税込)販売期間:12月24日(火) 23:59まで【商品ラインナップ】・A賞 クッション:2種・B賞 グラス:1種 ・C賞 アクスタ:3種 ・D賞 クリアファイル:6種・E賞 ブロマイド2枚セット:10種)・Wチャンス賞:直筆サイン入りクッション / 直筆サイン入りチェキ詳細はこちら:逢田梨香子オフィシャルサイト:
2024年11月29日タレントの里田まいが8日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】青木宣親の妻・佐知さんが里田まいと仲良しプライベートツーショット公開「おかえりー♡いやー、、美しいの。毎回惚れ惚れしちゃう!!!あんなちゃんからは、芯の強さを感じる。落ち着いているからか、年下なこと、いつもうっかり忘れてしまう(何歳違うのよ)」と綴り写真をアップした。ちなみに里田が絶賛するツーショットのお相手は、MLB「パドレス」でプレーする松井裕樹の妻でタレントの石橋杏奈。メジャーリーガーで投手として活躍する夫を持つ2人ならではの共通の会話やお互いにサポートを頑張った妻たちも束の間の時間で一息ついているところかもしれない。里田は「ご家族で束の間の日本を満喫してね♡」と綴り、投稿を締めくくった。 この投稿をInstagramで見る 里田 まい (Mai Satoda)(@maisatoda_official)がシェアした投稿 この投稿に多くのいいねの他、「とても美人お2人です❤️」「素敵」などのコメントが寄せられている。
2024年11月09日YOASOBIの幾田りらが3日、自身のインスタグラムを更新した。【動画】YOASOBI 【COMING SOON】「YOASOBI 5th Anniversary Dome Live「超現実」@京セラドーム 2days」と綴り、写真を投稿。写真には先月26日、27日に行われたドームツアーの京セラドーム公演の様子が写っていた。続けて、「最高で最強の思い出がまたひとつ生まれた日。皆さんのおかげで立てた舞台。ひとりひとりに心から感謝です。ありがとう。」と感謝を伝えた。最後は「そしてまもなく東京ドームへこれまでの自分を超えて、挑みます。」と綴り、東京ドーム公演への気持ちをあらわにした。 この投稿をInstagramで見る 幾田りら - Lilas Ikuta(@lilasikuta)がシェアした投稿 この投稿にファンからは「カッコよすぎ」「東京ドーム楽しみにしてます!」とコメントが届いた。
2024年11月03日女優、ファッションモデルの唐田えりかが1日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】ゆりやんレトリィバァ極悪女王降臨!唐田えりか&剛力彩芽&ゆりやんレトリィバァの最強タッグ「極悪女王の宣伝アカウントをこのまま引き継ぎ、公式個人Instagramを始めさせていただきます」と綴り、複数枚の最新ショットを公開。期間限定ではなく継続の意思表明があったことから、ファンも胸を撫で下ろすポストだ。フォトではリングで見せた一面と一変し、モデルのオーラが伝わるウインクショットも披露している。そんな彼女は「今後ともよろしくお願い致します」と投稿を締めくくった。 この投稿をInstagramで見る 唐田えりか(@karata__erika)がシェアした投稿 この投稿には多くのいいねが寄せられている。
2024年11月01日タレントの里田まいが30日、自身のインスタグラムを更新した。【動画】里田まい&娘のお茶目なショットにほっこり!「⚾️✨@yankees」と綴り写真をアップ。以前夫の田中が所属していたヤンキース、懐かしの場所に夫婦でワールドシリーズを観戦した様子。そして「WORLD SERIES 2024」と刺繍されたヤンキースの帽子をかぶり夫婦ツーショットを公開。仲睦まじい超レア投稿にファンほっこり。 この投稿をInstagramで見る 里田 まい (Mai Satoda)(@maisatoda_official)がシェアした投稿 この投稿に多くのいいねの他、「わーーご夫婦で観戦、素敵です〜ヤンキースで投げられてたのが蘇りました!」「いい写真」「ご夫婦、オフに野球観戦❤️仲良しですね」などコメント続々!!!
2024年10月31日女子バスケ日本代表の髙田真希が28日、自身のXを更新した。【画像】日本代表女子バスケットボール選手がクールな私服を公開!ポイントは「エネオスカラーの黄色の靴」「昨今若くして能力ある選手がたくさんいますが、今の私達にしか出せない色をこれからも出し続けてたくさんの人をまだまだ魅了していこう」と綴り、Wリーグの公式Xのポストを引用して投稿した。引用されたポストには、同じくWリーグを代表する渡嘉敷来夢との初対談をした様子が映っている、YouTubeの URLが貼られていた。最後は「#老害じゃないよ」とハッシュタグをつけて締めくくった。日本の女子バスケを引っ張ってきた2人は何を語ったのか。昨今若くして能力ある選手がたくさんいますが、今の私達にしか出せない色をこれからも出し続けてたくさんの人をまだまだ魅了していこう #老害じゃないよ — Maki Takada (@Takada08) October 27, 2024 この投稿には多くのいいねが届いた。
2024年10月29日幾田りらが新曲「stay with me」を発表。幾田りらの新曲「stay with me」“小説を音楽にするユニット”YOASOBI(ヨアソビ)のボーカル・ikuraとしても活躍している幾田りら。新曲の「stay with me」は、新アニメ「リラックマ」の主題歌として書き下ろされた楽曲だ。かねてより「リラックマ」のファンであるという幾田は、日常の喧騒を忘れさせてくれるような穏やかなアコースティックサウンドで、その緩やかな作品の世界観を表現した。新アニメ「リラックマ」主題歌にアニメ「リラックマ」は、「攻殻機動隊」や「ハイキュー!!」シリーズなどで知られるアニメーション制作会社のプロダクションI.Gが手がける新作アニメーション。一足先に「stay with me」が聴けるPVには、お腹を空かせたリラックマが、夢の世界で冒険を楽しみながら、キイロイトリやコリラックマ、チャイロイコグマと出会っていく姿が描かれている。楽曲情報幾田りら「stay with me」※アニメ「リラックマ」主題歌。リリース日:未定作詞・作曲:幾田りら編曲:KOHD
2024年10月24日WEST.の濵田崇裕が14日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】「初〇〇かっこよすぎる」WEST.濵田崇裕が豪華3S公開にファン大歓喜「木村さんのLIVEに行ってきました。とてつもなく元気出ました明日から胸張ってがんばります❤️」と綴り、2枚の写真をアップした。10月13日、14日に開催された木村拓哉のソロライブ「TAKUYA KIMURA Live Tour 2024 SEE YOU THERE」に、中島健人やWEST.の小瀧望、NEWSの増田貴久らと参戦した。 この投稿をInstagramで見る 濵田崇裕 (Takahiro Hamada)(@west.takahiro_hamada)がシェアした投稿 この投稿には、「濵田軍団で行ってるの最高すぎ」などのコメントが寄せられた。
2024年10月15日女子プロゴルファー・原英莉花が8日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】原英莉花、新キャップ&バイザー姿を披露✨「原英莉花が9人?!パーリーゲイツ秋の最新 LOOK が公開されました!!」と綴り、1枚の画像をアップ。原は、ゴルフアパレルブランド「PEARLY GATES(パーリーゲイツ)」のウェアなどを身につけている画像を公開した。画像には「9HARA ERIKA」と書かれており、パーリーゲイツのゴルフグッズを9パターンの着こなしを表現している。続けて「すでにパーリーゲイツ公式インスタグラムで公開中ですがまだまだ残りのLOOKも順次公開されていくのでぜひチェックしてみてください✨メイキングも公開されるみたいなのでお楽しみに♀️」と綴った。「素敵なファッションで秋冬のゴルフも楽しみましょう」と添えて、この投稿を締めくくった。 この投稿をInstagramで見る 原英莉花(@warriorsmilerika_9)がシェアした投稿 この投稿にファンからは「これ面白いですよね♡アメリカ行ってらっしゃい✈️三菱でまた皆んなとお帰りなさいって言えるの楽しみにしてます✨いつも魅せてくれるプレーありがとうございます」「原プロ × PEARLY GATESは最強にして最高です‼️Instagram公開楽しみにしてます✨✨秋冬ゴルフ…素敵なファッションで楽しみましょう⛳️」といったコメントが寄せられている。
2024年10月08日幾田りらが7日に自身のインスタグラムを更新し、ABEMAオリジナルドラマ『透明なわたしたち』の主題歌「Sign」のミュージックビデオ公開を報告した。【画像】幾田りら、新曲「Sign」配信開始! ABEMAドラマ『透明なわたしたち』主題歌に幾田は投稿で、楽曲制作の過程や想いを綴っている。「作中のとあるサクラのセリフが頭から離れず、その放った言葉の咀嚼を繰り返していました」と明かし、ドラマの登場人物たちの人生観が自身の内省と歌詞創作のきっかけになったと述べた。さらに、「同じ世界線で描いていただいたことで、私が作品に触れて生んだ詞たちが、元の場所へ形を変えて還っていく感覚がありました」と、ドラマとMVの世界観の一体感について言及。監督や出演者への感謝の言葉も添えている。 この投稿をInstagramで見る 幾田りら - Lilas Ikuta(@lilasikuta)がシェアした投稿 この投稿にファンからは「たくさんの葛藤を重ねたりらちゃんだけが出せる表情、歌声に惹きこまれました!」「りらちゃんという光がある。いつも私の暗闇の道を照らしてくれる光だ」といったコメントが寄せられている。
2024年10月08日ABEMAにて配信中のオリジナル連続ドラマ「透明なわたしたち」と、幾田りら書き下ろしの主題歌「Sign」がコラボしたMVが10月7日(月)22時より幾田りらの公式YouTubeチャンネルにて公開されることになった。「透明なわたしたち」は、福原遥演じる週刊誌ゴシップライターの碧が、2024年渋谷で起こった身元不明の青年による凶悪事件の犯人が高校の同級生ではないかと気づき、高校時代を回想しながら、真相を追いかけていく社会派群像サスペンス。「Sign」のMVは、ドラマ本編同様、松本優作が監督を務め、ドラマにリンクするアナザーストーリーを描き、本作の世界観により迫る内容となっている。MV公開に伴い、本作およびMVに出演したサクラ役の菊地姫奈は「この曲を初めて聴いたとき、切なく儚さがありつつも、優しくふわっと包み込まれるようなそんな気持ちになりました」と、ユリ役の小川未祐は「儚く、刹那的なふたりの時間を、是非お楽しみください!」とそれぞれMVに対する思いを語っている。また、幾田りらは「制作期間、作中のとあるサクラのセリフが頭から離れず、その放った言葉の咀嚼を繰り返していました」と、楽曲制作についてふり返ると、「私が作品に触れて生んだ詞たちが、元の場所へ形を変えて還っていく感覚がありました。このような得難い経験をさせていただけたことに心から感謝しています」とコメントを寄せた。主題歌「Sign」は、本作のために書き下ろされた幾田りらの最新楽曲。「なみなみのグラス 今にもあふれる」「どこへ向かう? どこへ帰る? 透明なわたしを 誰も見つけられない」の歌詞にあるように、本作が描く、現代の若者たちの感じる“居場所のなさ”や“孤独”といった心情を、スローテンポのしっとりとした曲調にのせて表現。本作と主題歌がぴったり重なり、ドラマの世界観に華を添えている。本作は、映画『Winny』『ぜんぶ、ボクのせい』の松本優作が脚本と監督を務め、映画『ヤクザと家族 The Family』『正体』を手掛ける藤井道人がプロデュースする、ABEMAオリジナル連続ドラマ。主演の福原を中心に、「どこか居場所がないと感じてしまう20代の若者の“今”を切り取る作品」というテーマに共感した、小野花梨、伊藤健太郎、倉悠貴、武田玲奈ら、福原と同世代で、国内ドラマや映画に欠かせない存在感を放つ20代の実力派俳優がキャストに揃い、東京と富山を舞台とした社会派群像サスペンスを生み出した。コメント(全文)■幾田りら制作期間、作中のとあるサクラのセリフが頭から離れず、その放った言葉の咀嚼を繰り返していました。彼女たちが人生をどう捉え、どんな答えに辿り着いたのか。否定でも肯定でもなく、二人が選んだ一つの道筋が、私自身を内省し、詞を紡いでいくきっかけになりました。誰しもがそれぞれの場所で、別の形で傷を負いながら耐え続け生きている。ひとりひとりに正義があり、時に間違いながら何者かになりたくてもがく。まるで透明のような、居場所の見つからない、どこにも辿り着けない自分の存在意義を、社会との接点を、自分が確かにここに存在しているという”Sign”を、探し続けていく。今回「透明なわたしたち」監督の松本優作さん率いるチームの皆さんが、そんな楽曲に込めた想いを一つ一つ丁寧に噛み砕き、映像として表現してくださいました。同じ世界線で描いていただいたことで、私が作品に触れて生んだ詞たちが、元の場所へ形を変えて還っていく感覚がありました。このような得難い経験をさせていただけたことに心から感謝しています。監督はじめチームの皆さま、ご出演いただいた菊地姫奈さん、小川未祐さん、本当にありがとうございました!■菊地姫奈この度、幾田りらさんの新楽曲「Sign」のMVに出演させていただきました。この曲を初めて聴いた時、切なく儚さがありつつも、優しくふわっと包み込まれるようなそんな気持ちになりました。小川未祐さんとはMVで2度目の共演となり、また小川さんと同じ世界観を生きられることにとても嬉しさを感じています。サクラとユリの本編では描かれていない、2人だけの世界が歌に乗って皆さんの元へ届きますように。■小川未祐「透明なわたしたち」では描かれなかった2人の物語を、素晴らしい楽曲のなかで演じられる機会をいただき、とても嬉しく思います。このMVと合わせてドラマをご覧頂けると、また深く物語を感じられると思います。儚く、刹那的なふたりの時間を、是非お楽しみください!「透明なわたしたち」は毎週月曜23時~ABEMAにて配信中。(シネマカフェ編集部)
2024年10月07日声優の逢田梨香子が26日、自身のXを更新した。【画像】逢田梨香子が伊藤潤二展で感動報告!「こないだよみうりランドさんでロケした時のオフショット」から始まった投稿で4枚の写真を載せ、「銀魂コラボ中だったのでちゃっかり楽しませていただきました」とロケを振り返った。「推しにかこまれて幸せな写真たち、、、」と紹介された写真には、漫画「銀魂」のキャラクターパネルと楽しそうにツーショットを撮る姿などが写されている。こないだよみうりランドさんでロケした時のオフショット銀魂コラボ中だったのでちゃっかり楽しませていただきました推しにかこまれて幸せな写真たち、、、 pic.twitter.com/5KowVw7gxi — 逢田梨香子 (@Rikako_Aida) September 26, 2024 この投稿にファンからは「推しに囲まれて幸せそうな梨香子さん可愛いです」「オフショありがとうございます!ちゃっかりかこさんだ!かわいすぎ〜!!!!!」などといったコメントが寄せられた。
2024年09月27日韓国発の大ヒットドラマ「花郎〈ファラン〉」を日本で世界初舞台化した「花郎~ファラン~」より紅い戦闘服姿の6人の花郎たちのアザービジュアルが解禁された。「花郎〈ファラン〉」は2016年に放送がスタートし、世界中で人気を博した韓国ドラマ。新羅時代を舞台に、王を守る精鋭集団・花郎たちの友情や愛、成長を描く物語だ。今回の舞台化では、和田雅成がソヌ/ムミョン役、和田琢磨がジディ/チヌン王/サムメクチョン役を演じる。また、笹森裕貴がスホ役、田中涼星がパンリュ役、磯野亨がハンソン役、松井健太がヨウル役を務める。さらに、岩田陽葵、大鳥れい、中村まこと、長谷川かすみ、富田翔、高田晃宏、内田岳志、中土井俊允、大谷秀一郎、柊木智貴ら豪華キャストが出演する。この度、ドラマでもお馴染みの戦闘シーンで花郎たちが着ていた紅い戦闘服バージョンのアザービジュアルが解禁。先日解禁された花びらが舞う爽やかさ満点の青衣装をまとった花郎たちとはうって変わり、運命に抗い、闘う花郎たちを捉えた火花散るビジュアルとなっている。さらに、9月15日(日)12時正午より公式二次先行申込受付がスタート。また、S席特典・非売品グッズが東京・大阪絵柄違いのカレンダーに決定している。舞台「花郎~ファラン~」【東京】2025年1月8日(水)~13日(月・祝)THEATER MILANO-Zaにて10公演、【大阪】2025年1月17日(金)~19日(日)梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて5公演上演。舞台「花郎~ファラン~」Based on the KBS drama “Hwarang” by Park Eun-Young.Licensed by KBS Media Ltd. © Park Eun- Young /2023 KBS/ Avex Pictures Inc. All rights reserved.(シネマカフェ編集部)
2024年09月15日幾田りらが新曲「Sign」を発表。幾田りらの新曲「Sign」幾田りらの新曲「Sign」は、アベマオリジナル連続ドラマ「透明なわたしたち」の主題歌として書き下ろした楽曲。現代の若者たちの感じる「居場所のなさ」や「孤独」といったドラマの中で描かれる心情を、スローテンポのしっとりとした曲調にのせて表現した楽曲となっている。アベマオリジナル連続ドラマ「透明なわたしたち」主題歌に2024年9月16日(月)より配信がスタートするドラマ「透明なわたしたち」は、映画『Winny』『ぜんぶ、ボクのせい』の松本優作が脚本と監督を、映画『ヤクザと家族 The Family』の藤井道人がプロデュースを手掛けたオリジナルドラマ作品。東京と富山の2つの都市を舞台に、20代の若者たちが抱いている感情や置かれている状況、そして葛藤を、リアルで誠実に描き出した社会派群像サスペンスだ。楽曲情報幾田りら 新曲「Sign」※アベマオリジナル連続ドラマ「透明なわたしたち」主題歌。リリース日:未定作詞・作曲:幾田りら編曲:Mwk(C)AbemaTV,Inc.
2024年08月24日国際的に活躍する日本人ファッションデザイナーの先駆けとして、華やかな独自のスタイルで世界中を魅了した髙田賢三。彼の没後初となる大規模個展『髙田賢三 夢をかける』が、7月6日(土)に東京オペラシティ アートギャラリーで開幕した。幼少期から晩年に至るまでの彼の活動を、衣装やデザイン画の展示をはじめ、さまざまな視点でたどっていく。展示風景より髙田賢三のデザイン画左:第8回「装苑賞」受賞作品 アンサンブル(ジャケット、スカート)、ブラウス、ベルト、帽子 1960年 文化学園ファッションリソースセンター蔵中央:髙田賢三と山口小夜子右:ドレス 1982〜1983秋冬KENZO PARIS蔵1939年兵庫県姫路市に生まれた髙田賢三は、1959年に文化服装学院デザイン科に入学。同期にはコシノジュンコや「PINK HOUSE」の金子功、「NICOLE」の松田光弘らがおり、後に「花の九期生」と呼ばれるようになる。1960年に制作したアンサンブルで第8回「装苑賞」を受賞し、これが仕事が舞い込むきっかけとなった。展覧会の冒頭を飾るのは、キャリア最初期の作品や彼の代表作であるリボンを使ったウェディングドレスなど、デザイナー・髙田賢三を象徴する作品たちだ。ドレス(細部) 1982〜1983秋冬KENZO PARIS蔵1982〜83年の秋冬コレクションとして発表したドレスは、髙田が約20年かけて集めた花の刺繍が施されたリボンが、のべ200メートル分使われている贅を尽くしたもの。本作は1999年に行われたラストショー「30ans」にも登場し、日本を代表するモデル、山口小夜子が着用している。髙田は1965年に勤め先に6ヶ月の休暇を申請し渡仏、そのままパリにとどまり、現地で活動を開始、1970年に自らのブティックを立ち上げた。日本人としての表現を模索していた髙田は、日本の生地や着物の裁断を取り入れた作品や、人気のあったニット、大柄なシルエット「ビッグ・ルック」などで注目を集めるようになる。続く展示室では、髙田賢三が自らのブティックを立ち上げ、たちまちのうちに世界的なデザイナーとなった1970年代の作品を取り上げる。ツイードのジャケットやパンツを履くマネキンは、1989年に西武・有楽町アートフォーラムで開催された展覧会「Liberté KENZO」のために制作された、四谷シモンのデザインによるもの。手足を自由に動かせる球体関節のマネキンだ。左:ジャケット、ベスト、帽子 1973春夏(ジャケット) 1972 春夏(ベスト)中:ジャケット、パンツ、帽子 1973春夏(ジャケット、パンツ) 1972 春夏(ベスト) 右:カーディガンサロペット、帽子1972-1973秋冬(カーディガン)1974-1975秋冬(サロペット)いずれも文化学園ファッションリソースセンター蔵1970年代という、わずか10年間にフォーカスした展示空間にもかかわらず、彼の豊かな発想力から生まれた服はバラエティに富んでいる。ドレス 1976年春夏個人蔵ドレス 1971-1972秋冬文化学園ファッションリソースセンター蔵左:ブラウス、スカート中:ブラウス、スカート右:ドレス いずれも1978-1979秋冬 KENZO PARIS蔵1970年代〜80年代の髙田は、世界各地の民族衣装にも着目し、フォークロア作品を次々と発表。単に意匠を取り入れるだけでなく、立体裁断と平面裁断を融合させた新しいパターンを作り出し、全くあたらしいシルエットの服を作り出していった。当時のファッション界は川久保玲や山本耀司など、いわゆる“黒の衝撃”が席巻していた時期でもあったが、髙田はビビッドな配色や重ね着などを組み合わせた自らのスタイルを貫き、提案しつづけていた。同展ではこのフォークロアの作品をランダムに約40作展示。彼の尽きることのない創作意欲を体感できる空間が構成されている。展示風景より展示風景より展示風景よりこのほかにも、舞台衣装やオリンピック日本代表のユニフォームなど、髙田賢三は幅広く活動を繰り広げており、貴重な資料も数多く紹介されている。アテネオリンピック開会式用公式服装 2004 ファーストリテイリング蔵「宝石の女」の衣装(宝塚歌劇団『パルファン・ド・パリ』より)ドレス、ヘッドピース、アームカバー、タイツ、靴 1992姫路市立美術館蔵細部まで繊細であり、さらに華やかで知的な髙田賢三のデザイン。彼が残したさまざまな服を通して、その世界をゆっくりと楽しみたい。なお、同展は2025年4月12日(土)~7月21日(月・祝)、姫路市立美術館へ巡回する。取材・文・撮影:浦島茂世<開催概要>『髙田賢三 夢をかける』2024年7月6日(土)~9月16日(月・祝)、東京オペラシティ アートギャラリーで開催公式サイト:
2024年07月18日人と花を結ぶ“花結い師”TAKAYAがプロデュースする、京都・祇園の、“花”をコンセプトにしたスフレチーズケーキ専門店「Souffle Cheesecake HANA」は、夏限定のかき氷2種を2024年6月15日(土)よりイートイン限定で提供いたします。かき氷・花数多くの花・ハーブ・ドライフルーツをふんだんに使って作られた特製のシロップを使い、“食べられる花”エディブルフラワーと共に提供。暑い夏にぴったりの爽やかな味わいのみならず、美しい見た目も楽しめる新感覚のかき氷です。かき氷・花(1650円・税込)かき氷 花(原材料)ローズレッド/マロウブルー/カモミール/マリーゴールド/ハイビスカス/ヒース/オレンジピール/ビルベリー/ジュニパーベリー/シナモン/ジャスミン/ジンジャー/ネトル/ローズヒップ/ドライフルーツ数種甜菜糖から作った花のシロップ/生クリーム/ストロベリージャム/エディブルフラワー/天然水を使用した氷かき氷・抹茶伏見・椿堂による当店オリジナルブレンド抹茶「一華」を使用した、抹茶のかき氷。渋みが少なく、上品で深みがあり、奥ゆかしい香りが特徴。エディブルフラワーをトッピングした、ここでしか食べることのできない、特別な抹茶かき氷です。かき氷・抹茶(1540円・税込)かき氷 抹茶(原材料)生クリーム/エディブルフラワー/天然水を使用した氷/抹茶■Souffle Cheesecake HANA について~「花を食べる」をコンセプトにした、“花のチーズケーキ”専門店~人と花を結ぶ花結い師 TAKAYAが厳選した、花を飼料に育てた鶏が産んだ卵、ハーブを食べて育つ牛 から採れる牛乳など“花から産まれた原材料”をふんだんに使用しています。チーズケーキには、ハーブ(花)と果物で作ったオリジナルのジャムを選んで食べるスタイルを提案。食べた瞬間、花に包まれるような新感覚のスイーツです。また、イートイン限定で、食用の生花「エディブルフラワー」をトッピングした、花が一面に 咲き乱れるスペシャルフレイバーも提供しています。営業時間 : 営業11:30~18:00(17:30 L.O.) 休業日 月・火曜日所在地 : 605-0063 京都府京都市東山区東大路通下ル松原町 294 祇園荘 1F座席数 : 18席TEL : 075-585-4506公式ホームページ: ONLINE STORE : MENU-Cafe- *10%税込メニュー・オリジナルチーズケーキ(生クリーム)1,100円・抹茶チーズケーキ (生クリーム)1,320円・花結いチーズケーキ(エディブルフラワー、生クリーム)1,760円・花結い抹茶チーズケーキエディブルフラワー、生クリーム)1,890円ジャムを1種類お選びいただけます。・Blueberry & Herb Bouquet(ブルーベリー&ハーブブーケ)・Peach & Erica(ピーチ&エリカ)・Mango & Chamomile(マンゴー&カモミール)・Apple & Cinnamon(アップル&シナモン)・Orange & Jasmine(オレンジ&ジャスミン)ONLINE STORE *8%税込~花を贈るように、花のチーズケーキを贈る~「大切な日に、大切な人へ。気持ちを込めた贈り物として、花を贈るように、花のチーズケーキを贈っていただきたい」。との想いから、「Souffle Cheesecake HANA」のチーズケーキは、オンラインショップから全国への配送も可能。メッセージカードを沿えるサービスも承っています。*オンラインショップではホールケーキのご注文のみ承っております。チーズケーキ(オリジナル)5,400円チーズケーキ(抹茶)5940円*送料は別途頂戴いたします。*お好きなジャムをひとつお選びください。*冷凍の状態でお届けします。■花結い師 TAKAYAについて1975年生まれ。2004 年より京都を拠点に、人と花を結ぶ「花結い師」としての活動を開始。生花で独創的なヘッドドレスを制作し話題を呼ぶ。人に花と衣をまとい華に開花するパフォーマンス「花衣華(かいか)」を国内外で開催し、活動の場を広げる。2010年、YUMI KATSURA GRAND COLLECTIONにて花結いを行い、以降もコレクションを担当。堂本剛アルバム「Shamanippon-ロイ ノチノイ」で花結いを担当.イギリス最大手新聞であるデイリー・テレグラフ紙をはじめ、オランダの有名雑や新聞など、海外メディアからも注目を集めている。企業やブランドとのコラボレーションによる作品制作の一方で、自ら制作する作品においては、人と花から受けるインスピレーションの表現や、即興による花結いを行い、見る人の感性を動かす「美」を追求している。最近では、IWAYA TOSIKAZU ウエディンドレス花結いを担当する。マツコ・デラックス、小松菜奈(Uber Eats CM)、藤あや子(CDジャケット)の花結いも手がける。 詳細はこちら プレスリリース提供元:@Press
2024年06月12日浅野いにお氏が手掛けたコミック作品『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』がアニメーション映画化。前章が3月22日に、その続きを描いた後章が5月24日に公開された。今回、主人公・小山門出と“おんたん”こと中川凰蘭の声を演じた、幾田りらとあのにインタビュー。アーティストとしても活動する2人が、“運命的”だと感じた今回の共演について話したほか、アフレコを通して感じた“互いのすごさ”を明かしてくれた。○幾田りら、あのの音楽的表現に感嘆――それぞれ門出役が幾田さん、おんたん役があのさんに決まったときの心境を聞かせてください。幾田:偶然なのか必然なのか、音楽をやってる2人でW主演を務めさせていただくことに、私は運命的なものを感じました。2人とも音楽をやっているというところに、その2人のコンビネーションでしかできない門出とおんたんが生まれるといいな思っていたので、初めてあのちゃんが演じたおんたんの声を聞いたときに「すごいっ!」と思いました。おんたんは早口で難しい言葉を話したりするので、なかなか聞き取れなかったり、抑揚がわかりづらかったりすると思うんですが、あのちゃんは音楽で培った表現力を持っているからか、音程がついてたり、リズムが早くなるところと、ゆっくりになるところの強弱が上手。あのちゃんだからこそ実現したおんたんだと思いました。――あのさんはアフレコの際にそういったことを意識されていたんですか?あの:普段、音楽をやってるから癖になってる部分や、自然と出てくる部分もあったけど、強弱や音程に関しては、おんたんがうるさいキャラクターだからこそ、メリハリはしっかりつけなきゃいけないと思っていたので、言い方やスピードで意識していました。そういうところを感じ取ってくれたのは嬉しいです。幾田:(笑)あの:見抜かれました(笑)。○あの、幾田りらと“絶対的2人”に「一緒に作り上げられたら」――一方、あのさんは門出役が幾田さんに決まっていかがでしたか?あの:僕も幾田さんが門出の声を演じると聞いて、同じアーティストだったから嬉しかったです。門出の声は、原作を読んでいるときにはあまり想像できなくて。だからどうなるのかなと思っていたんですが、幾田さんが演じると聞いたときに「ハマるんだろうな」と思いました。実際にアフレコされたものを聞いたら、「幾田さん以外ありえないな」と思えるくらいぴったりだったから、びっくりしました。パートナー的な立ち位置でできるのも嬉しかったし、門出とおんたんも絶対的な2人ですけど、私たちも同じように戦友じゃないですけど、一緒にこの作品をいいものに作り上げれたらいいなと思っていました。幾田:嬉しいです……2人ともおんたんと門出がお互いじゃなかったら絶対に成り立っていなかったと思えているのはすごくいいことですよね。観ていただける皆さんの中にも原作ファンの方もたくさんいらっしゃるので、そういう風に思ってもらえたらいいなと強く願ってます。○幾田りら&あの、互いにキャラクターへの解像度の高さに驚き――お2人も門出とおんたんのように互いが絶対的な存在だったんですね。アフレコを通してお互いにすごいと思ったこと・驚いたエピソードがあればお伺いしたいです。幾田:あのちゃんと一緒に録っていた掛け合いの中で、おんたんが声を出して泣くシーンがあるんですけど、あのちゃんの泣く演技がとても良くて! 本当におんたんが泣いているようで。この解像度の高さはすごいなと感動したのを覚えてます。特におんたんは重要なシーンで、感情を表に出したりする場面が多いんですけど、そういうキーとなるシーンをかっこよく演じていて、感心しっぱなしでした。あの:逆に門出は、感情をガッと出すシーンがおんたんより少ないと思うんですけど、その分ニュアンスが難しいところが多くて。感情が高ぶって泣くところでも、門出はおんたんみたいにワァ~と泣かないけど、堪えながら泣いている。そういう演技ってなかなかできることじゃないなと。僕も幾田さんの絶妙な発声の仕方に解像度の高さを感じました。「えっ」のひと言だけでも人への伝わり方って違ってくると思うんですが、そういうところを絶妙なニュアンスで演じ切れるのがすごい! 大きいものに目が行きがちだけど、細かいところがすごい上手だなと思いました。■幾田りら2000年9月25日生まれ。東京都出身。シンガーソングライターとして活動し、CM・映画・ドラマ等への楽曲提供も多数行っている。アニメ映画『竜とそばかすの姫』で主人公・すずの親友役で声優に初挑戦するなど多方面で活躍。映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』後章の主題歌 幾田りら feat. ano「青春謳歌」が現在発売中。■あの2020年9月より「ano」名義でソロ音楽活動を開始。2022年4月にメジャーデビューを果たした。自身がボーカルを務めるバンド・I’sとしても活動しているほか、タレント、女優、モデルとしても活動の幅を広げている。映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』前章の主題歌 ano feat. 幾田りら「絶絶絶絶対聖域」が現在発売中。
2024年05月29日桃花らくご制作委員会主催、蝶花楼桃花 誕生日の集い『三十一夜チケットお渡し会』が2024年5月13日 (月)になかの芸能小劇場にて開催されました。蝶花楼桃花 31日間連続独演会『桃花三十一夜』チケットはカンフェティ(運営:ロングランプランニング株式会社、東京都新宿区、代表取締役:榑松 大剛)ほか各プレイガイドで好評発売中です。公式ホームページ X(旧Twitter) 蝶花楼桃花“寄席のプリンセス”として人気の落語家・蝶花楼桃花が、7月に開催する31日間連続独演会「桃花三十一夜」のプレイベントとして、本人の誕生日でもある5月13日(月)に、東京・なかの芸能小劇場で、蝶花楼桃花 誕生日の集い「三十一夜チケットお渡し会」を開催。ミニ落語会に続いて、先行予約で7月公演のチケットを購入した満員の来場者110人ひとりひとりと握手を交わし、笑顔でチケットを手渡した。ファンとの交流をとくに大切にする桃花は、二ツ目・春風亭ぴっかり☆時代には、落語会終演後のお見送りを恒例としていた。直接のお見送りが困難となったコロナ禍にあっても、楽屋とロビーをテレビ電話でつないでの「リモートお見送り」をおこなうなどのこだわりを見せていたが、2022年3月の真打昇進以降は、来場者数の急速な増加などにともない、現在はお見送りを休止中。今回は、7月に開催する大型落語会のプレイベントとして、限定人数による特別開催の運びとなった。誕生日当日とあって、会場では桃花にプレゼントを手渡す熱心なファンも多く、桃花も久々のファンとの直接交流を楽しんでいた。今回チケットお渡しの対象となった31日間連続独演会「桃花三十一夜」は7月1日~31日に池袋演芸場で開催。会場の様子会場の様子蝶花楼桃花 31日間連続独演会『桃花三十一夜』詳細はこちら チケットはカンフェティチケットセンターほか各プレイガイドで好評発売中 蝶花楼桃花 詳細はこちら プレスリリース提供元:NEWSCAST
2024年05月14日アナ スイ(ANNA SUI)は、南国の花「ティアレ」モチーフの新作アクセサリーを発売。南国の花「ティアレ」の新作アクセサリー純白の花を咲かせ、花言葉に「清らか・幸福」という意味を持つ「ティアレ」をモチーフにした、ネックレスやピアス、ブレスレットなどが登場する。アクセサリーには、「ティアレ」の中でも特に幸福をもたらすといわれる、8枚の花びらの「ティアレ」の花を装飾。アナ スイのアイコニックな蝶やバラのモチーフと組み合わせ、上品に仕上げている。華奢なチェーンのネックレスには、涼しげなホワイトの「ティアレ」の花と大きな蝶のモチーフをフィーチャー。チェーンにはパールを組み合わせ、さりげない華やかさをプラスしている。ピアスやイヤリングは、パールの粒が揺れる可憐なデザインが魅力。肩耳には「ティアレ」を飾り、もう一方の耳には蝶のとまっているバラをあしらった。この他、バレッタやイヤーカフ、リングなども揃う。【詳細】アナ スイ「ティアレ」モチーフ アクセサリー発売日:2024年4月中旬取扱店舗:全国百貨店アナ スイ アクセサリー売場、アナ スイ 公式オンラインストア 他アイテム例:・ブレスレット 12,100円・ピアス(イヤリング) 13,200円・ネックレス 27,500円
2024年04月22日幾田りらの新曲「ハミング」が2024年6月1日(土)に配信リリース。フジテレビ系情報番組「めざましどようび」の新テーマソングとなる。幾田りらの新曲「ハミング」“小説を音楽にするユニット”YOASOBI(ヨアソビ)のボーカル・ikuraとしても活躍している幾田りら。新曲の「ハミング」は、4月よりフジテレビ系「めざましどようび」の新テーマソングとして書き下ろされた楽曲だ。フジテレビ系「めざましどようび」新テーマソング自身初となる情報番組のテーマソングを手がけるにあたって、幾田は作詞・作曲を担当。「少しだけ明日が生きやすくなるよう、自分に優しくなれたら」そんな暖かな気持ちが込められた、誰かの朝にそっと寄り添ってくれる楽曲となっている。幾田りら コメントめざましどようびの新テーマソングとして「ハミング」という曲を書き下ろしさせていただきました。新しい1日の始まり。人によっては休日の予定にウキウキしていたり、はたまた人によっては強く踏ん張らないと今日を始められない人もいるかもしれない。私自身いつだって身も心も健康的に朝を迎えられるわけじゃないけど、朝を受け止めて今日を生ききるというのは、当たり前のようでとても難しくて根気がいることだと思います。きっとひとりひとりの朝はそれぞれの色んな事情のなかで紡がれていくもので、向き合えるのは当の自分一人だけだけれど…。それでも土曜日くらいは"力が入りっぱなしの生活から少しだけ休憩をして、誰に対しても気兼ねなく、ハミングしながら過ごすくらいのゆるさを持っていても、いいんじゃないか”、私がここ最近の自分のために言い聞かせてきたことが、もしかしたら聴いてくれた誰かの心の紐をするっと緩められるきっかけになるかもしれないなと思い、そんなことを歌にできたらと思いました。目に見える形で前に進めている実感がなくても、焦らなくていい、そのうち自分なりにギアをあげられる瞬間がやってくるはず。自分を待つことは逃げなんかじゃなくて、栄養補給で必要な時もあるのだと、この曲に込めました。自分に優しくなれたら、少しだけ明日が生きやすくなると信じて、朝誰かの耳にそっと寄り添えたら嬉しいです。楽曲情報幾田りら 新曲「ハミング」※フジテレビ系「めざましどようび」テーマソング。リリース日:2024年6月1日(土)作詞・作曲:幾田りら編曲:大濱健悟
2024年04月04日逢田梨香子のバースデーイベント『RIKAKO AIDA Birthday Live 2024 〜Sing along With Us!〜』『RIKAKO AIDA Birthday Talk Show 2024』が、誕生日当日となる8月8日(木) に東京・Zepp DiverCity(TOKYO)で開催されることが決定した。2019年から毎年行われているバースデーイベントだが、今年はライブとトークショーの2部構成で行われる。チケットは、RIKAKO AIDA OFFICIAL MEMBER「Us」の会員を対象とした先行受付が3月28日(木) 21時よりスタートする。<イベント情報>逢田梨香子『RIKAKO AIDA Birthday Live 2024 〜Sing along With Us!〜』8月8日(木) 東京・Zepp DiverCity(TOKYO)開場16:00 / 開演17:00逢田梨香子『RIKAKO AIDA Birthday Talk Show 2024』8月8日(木) 東京・Zepp DiverCity(TOKYO)開場19:30 / 開演20:00公式サイト:
2024年03月25日SABON(サボン)から、花々や果実が香る入浴剤「バスボール」が新登場する。“花々や果実が香る”入浴剤「バスボール」「バスボール」は、ミネラル豊富な死海の塩を配合した入浴剤。お湯の中に入れると小さな泡がシュワシュワと湧きあがり、その心地よい音と、花々や果実の豊かな香りで癒しのバスタイムを演出してくれる。とろりとしたお湯に約14分間つかれば、ぽかぽかと身体が温まり、まるで死海に浮かんでいるかのような優雅な気分を楽しめるはずだ。新たに配合したオーガニックアーモンドオイルが肌をやわらかくほぐしながら深い潤いを与え、バスタブから出た後もしっとりと肌を保湿してくれるのもポイント。香りは、気分に合わせてセレクトできる全5種類を揃える。全5種の香りデリケート・ジャスミン:清潔感あふれる凛としたクリーンフローラル。月明かりの下の澄んだ空気を感じさせる。パチュリ・ラベンダー・バニラ:甘く魅惑的なパウダリーノート。エキゾティックで神秘的な世界へと誘う。グリーン・ローズ:新鮮な自然の息吹のような、咲きたてのフレッシュローズ。春先に田舎道を駆け抜けるような、豊かな緑を感じさせる。ホワイトティー:心安らぐ優美なシトラスハーモニー。麗らかな陽だまりに佇む心地よさに包まれる。ローズティー:バラの紅茶から立ち上がる、柔らかなフルーティローズ。甘く芳醇な香りが心の隅々まで温かく満たす。ギフトに最適な詰め合わせボックスもまた、ギフトにおすすめの詰め合わせ「バスボール トリニティ」も登場。清潔感あふれる「デリケート・ジャスミン」、甘く神秘的な「パチュリ・ラベンダー・バニラ」、みずみずしくフレッシュな「グリーン・ローズ」の3種の香りをセットにした。【詳細】「バスボール」 全5種 各990円<新製品>発売日:2024年3月1日(金)「バスボール トリニティ」 2,750円<新製品>発売日:4月4日(木)【問い合わせ先】SABON JapanTEL:0120-380-688
2024年03月07日歌手でタレント・あのが、26日に都内で行われた映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』(前章3月22日、後章4月19日公開)の完成披露試写会に幾田りら、浅野いにお氏とともに登壇した。同作は、浅野いにお氏が手掛けた同名マンガを原作としたアニメ映画。上空に巨大な宇宙船“母艦”が突如襲来した異常な世界で、日々の生活を謳歌するる門出(幾田)とおんたん(あの)の姿を描いている。○■あの、興味あった声優業挑戦に喜び「こんな早くお話いただけて」今回、おんたんの声を担当したあのは以前から声優に興味があったそうで、「詳しいことわからないし、別に勉強してたとかは全く1mmもないけど、声が特徴あると言われることが多くて。なんとなく興味ある、みたいな感じだったのですが、こんな早くお話いただけてよかったです」と喜びを語る。また、今作の主題歌は前章をあの、後章を幾田が担当しており、各楽曲にそれぞれがフィーチャリングアーティストとして参加。前章の主題歌「絶絶絶絶対聖域」を制作したあのは、「フィーチャリング・幾田りらということもあり、(幾田が)普段やられてるアーティスト活動ではあまり聞けないような歌声だったり、ワードも聞きたいなっていうことで、僕は普段シャフトとかデスボイスを使うのが好きで、それを“幾田りらにやらせたい!”と思った」と明かし、「シャウトと言えばということで、凛として時雨のTKさんに(作曲を)お願いさせていただいて、相乗効果でまた新しいものができたんじゃないかな」と振り返った。さらに「後章に繋がっていくものでもあるので、破滅と(角出とおんたんの)2人のほのぼのした感じをグチャグチャに詰め込みたいなと思って、歌詞も寝る時間を削って白目剥きながら書いた楽曲。僕はすっごい思い入れがあって、映画と共に聞いてもらえるのが楽しみ」とアピールした。デスボイスやシャウトについては「“悪”幾田りらを引き出したい」という思いでお願いしたそうで、あのは「とってもかっこいい」と幾田を絶賛。幾田も「“悪”幾田りらになりました(笑)。すごい楽しかったです。こういう機会がないときっとできなかったことなので、あのちゃんやTKさんに感謝してます」と伝えていた。
2024年02月26日幾田りらが、新曲「青春謳歌」を発表。映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』後章の主題歌となる。幾田りら×あの「青春謳歌」“小説を音楽にするユニット”YOASOBIのボーカル・ikuraとしても活躍している幾田りら。新曲の「青春謳歌」は、主人公の小山門出の声優も務める映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』後章の主題歌として書き下ろした楽曲だ。映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』主題歌にフィーチャリングアーティストは、作中で主人公の親友である“おんたん”こと中川凰蘭の声優を務めるあの。作品で描かれる“絶対的”な二人の青春と日常を思い起こさせる、エモーショナルな楽曲となっている。なお、前章の主題歌は、本作とは逆にあのが幾田りらをフィーチャリングアーティストとして迎えた「絶絶絶絶対聖域」。激しいディストーションサウンドとデスヴォイスにより、作中の終末感を表現した楽曲だ。幾田りら コメント後章の主題歌として「青春謳歌」という曲を書き下ろしさせていただきました。デデデデを読み終えた時、門出とおんたんのはちゃめちゃでくだらない日常が、とてつもなく愛おしくてたまらなくて、二人の会話が聴こえてくるような曲を書きたいと思っていました。どんな未来がやってこようと何があろうと二人は”絶対”なのだから、きっと全てを抱きしめて、青春をかき鳴らし続けているはず。そんな願いを乗せて、遊び心をふんだんに詰め込んで、楽曲が完成しました。映画の中で門出とおんたんとして生きた私たちだからこそ歌えるうたになったのではないかなと思います。ぜひ前章後章あわせて、楽曲と共にデデデデを楽しんでいただけたら嬉しいです。作品情報幾田りら 新曲「青春謳歌」※映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』後章 主題歌リリース日:未定
2024年01月28日女優の安達祐実が28日、インスタグラムを通じ、カメラマン・桑島智輝氏との離婚を発表した。○「私たちの写真は今後も続く」「我我は続きます」安達は、「私事ではありますが、この度、カメラマンの桑島智輝さんと離婚いたしました」と報告し、「10年という時間を共に過ごしてこられたことに、とても感謝していますし、私たちの写真は、変化を重ねながら今後も続いていきます」と吐露。そして、「これからも子供達との暮らしを楽しく大切に過ごしていけたらと思っております」と心境をつづり、「年の瀬にこのようなプライベートなご報告となり、失礼いたしました。今後も、母として、俳優として、これまで以上に精進して参ります」と決意を新たにした。一方の桑島氏は、自身のインスタグラムに「色々あったりなかったりしますが、家族も私も元気です」「今年も大変お世話になりました」「来年は馬車馬の様に働きますので、皆様何卒よろしくお願いいたします」と投稿。「あと、我我は続きますDANKE」と書き加えている。安達は、2005年9月にお笑いコンビ・スピードワゴンの井戸田潤と結婚。2006年4月に第1子女児を出産し、2009年1月に離婚した。その後、2014年11月に桑島氏と再婚し、2016年7月に第2子となる男児を出産。2019年には、桑島氏が安達を毎日撮影した写真をまとめた『我我』を出版したことでも話題になった。
2023年12月28日