2022年6月26日 10:00|ウーマンエキサイト

通学路を外れたり、連絡もせず遊びに行ったり…まだ危なっかしい小学1年生の子どもたち【なんとかなるから大丈夫! Vol.35】

ウーマンエキサイトをご覧のみなさまピンキーです。

今年の春から小学生になった息子。

ひとりで登校することに不安があるようで、まだひとりで学校には行けません。

帰り道はお友だちがいるので、途中までは帰ってきます。

もともと息子は慎重な性格ということもあり、1年生の間は送り迎えを覚悟しています。

■通学路以外の道から帰りたがる子がいる

通学路を外れたり、連絡もせず遊びに行ったり…まだ危なっかしい小学1年生の子どもたち【なんとかなるから大丈夫! Vol.35】
息子と一緒に登下校していると、同じ1年生の子の様子がよく分かります。

通学路以外の道から帰りたがる子がいる
通学路はあらかじめ決まっているのですが、上にお兄ちゃんやお姉ちゃんがいる子のなかには、1年生でも別の道から帰りたがる子がいます。

「こっちの方が近道」「こっちから帰ろう」と、声をかけてくれます。

ただ、決められた通学路以外の道を通って事故にあった場合、保険がおりなかったり、途中まで保護者が迎えに来ているのに、行き違いになってしまうこともあります。

息子にはそう説明して、ちゃんと通学路を通って帰ってくるように伝えたので、今のところ通学路を通っていますが、一緒に帰ってくるお友だちには「別の道から帰ろう」と、よく誘われているようです。

着にくく脱ぎにくいようです
大雨の日、着てきたレインコートをどうしたらいいのか分からず、立ち尽くしている1年生の子を見かけます。

とくにランドセルを背負ったまま着ることができるタイプのレインコートは、着にくく脱ぎにくいようです。

自分の子どもを送ったついでに、保護者が脱ぐのを手伝っていたり、子どもたち同士で手伝っていたり、ほほえましい姿も見かけます。
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