カラダに悪いものを捨ててヤセやすい体質に! ヤセにくい原因は、●●にあった

 

最近なんだか太りやすくなったと感じることはありませんか? 太る原因には、食べ過ぎや運動不足はもちろんですが、ストレスや栄養バランスの乱れなどで内蔵本来の働きが低下していることも考えられます。


老廃物がカラダに溜まって内蔵や筋肉の機能が低下すると、使われるはずのエネルギーが消費されずに代謝が落ち、脂肪が燃えにくくなって太りやすい体質になってしまうのです。年末は、部屋の大掃除とともにカラダに溜まった老廃物の大掃除も行って、年末太りを解消しましょう。

■内蔵の疲れ内蔵は消化、吸収、排出、ホルモンをの分泌等の大切な役割を持っています。ストレスで副腎が疲れてホルモンがスムーズ分泌されなくなると、脂肪がつきやすい体質になります。また腸が疲れて働きが低下すると、便秘の原因にもなります。

ストレスそのものを減らせれば一番よいのですがなかなか難しいですよね。そこで、ストレスホルモンと呼ばれているコルチゾールに注目。コルチゾールはストレスを感じると分泌されます。

ストレスと戦うために有効なホルモンなのですが、コルチゾールが作られるときにはビタミンCが消費されてしまいます。ビタミンCを積極的にとって内蔵をストレスから守ってあげましょう。



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