使わないのはもったいない! コントロールカラー選び方のコツ

2013年1月16日 18:00
 

かとうともみ ライター
かとうともみ

「顔色がくすんでみえる」「何だかメイクがきまらない」そんなときに活用してほしいのがコントロールカラー。ファンデーションの前にコントロールカラーで顔色を調整することによって、肌がぐっとキレイに見え、メイクの仕上がりにも大きな差がつきます。

■お悩み別 コントロールカラーの選び方肌のくすみや赤みを隠す、透明感をアップさせる、など、コントロールカラーは、その色によってさまざまなキレイ効果があります。その時の肌の状態や求める効果に合わせて、適切な色を選ぶようにしましょう。

・肌のくすみには<イエロー>くすんだ肌をワントーン明るくしてくれるのがイエロー。肌の色が均一になり、ファンデーションの発色もよくなります。肌荒れなどによる色ムラを隠したいときにもおすすめです。

・顔色をパッと明るくする<ピンク>朝起きて「何となく顔色が冴えない」と思ったら、ピンクを使ってみましょう。肌に自然な血色を与え、健康的な顔色に見せてくれます。オレンジにも同様の効果があるので、自分の肌に合うものを選んでみてください。



新着ビューティまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
ピックアップ
現在の賛同数:
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2017 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.