タイプ別! ちょっと“面倒くさいオンナ”の対応方法

 

友達・上司・先輩etc.あなたのまわりにいるちょっと面倒くさい女性。普通に接していればなんとかなるけれど、ずっとは一緒にいられない。

タイプ別、ちょっと“面倒くさいオンナ”の対応方法

(c) yuu - Fotolia.com



自分と合わないな~と思うそのタイプも様々。そんなあなたにぜひ見てほしい、タイプ別「ちょっと面倒くさい女性の対応方法」を教えちゃいます。

1.「かまってちゃん」

いつも自分の話ばかりで話の中心になっていないとダメなタイプ。

どこにいても大人数でいても、とにかく自分の話をし続けるしつこさもあるので一緒にいるとイライラしがち。

でもそんな彼女は「自分の話」ができればいいだけなので返事内容はおかまいなし。

話が始まったら内容はスルーして、「へえ~」「そうなんだ~」「すごいね~」と、とりあえずの相づちが重要。

そして「それでそれで~?」と質問を続けていればOK。あなたが真に受けて話を聞いたり対応をする必要はありません。

2.「上から目線」

大して仕事もできないくせに上から物を言ってくるこのタイプ。

常に「でもさ~」「私は~」と、自分はあなたより上なのよアピールを言葉の節々に盛り込んできます。

このタイプに対抗しようとすると彼女のアイデンティティは成立せず、ふてくされるケースがあります。

そんな彼女には「さすが~!」「すごいね~!!」をつけながら話をしてみましょう。

自慢話が始まったら、とにかくそこを持ち上げる! もう、持ち上がらないくらい持ち上げると意外とおとなしくなるはずです。

上からくるなら徹底して下から行きましょう。 「さすがさすが~!」



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