「夫に「仕事辞めれば」と言われました」について知りたいことや今話題の「夫に「仕事辞めれば」と言われました」についての記事をチェック! (4/30)
「なんで今日の弁当はアスパラのベーコン巻きなわけ?俺はハンバーグの気分だったんだけど」と、夫からのメッセージ。育休中の私を見下し、わがままばかり言ってくる夫。私が言い返すと、「離婚されたくなければ言うことを聞け!」と、脅しに離婚届を突き付けてくるのです……。「息子が食べたいって言ったからだけど……?」と返すと、「外で働いて稼いでる旦那様より、子どもを優先するのか!」とすぐさま返信が来ました。いい成人男性が、どうしてお弁当のおかずごときで子どもに張り合うだなんて、呆れてしまいます……。 夫のわがまま2人目の育休に入ってからというもの、こんな調子で夫のわがままを聞かせられる毎日を送っている私。あと1カ月で復職できる、ということだけが支えになっていました。 「お前は妻として、夫への愛情がなさすぎる!」「俺の言うことを聞かないなら、離婚届を本当に出しちまうぞ!」 私は深くため息をつきました。夫は自分の思い通りにならないと、こうして離婚を脅しに使ってくるのです。最近では子どもたちの前でも構わず離婚届を出してくるようになってしまいました。「愛してやってる」という言葉も引っ掛かります。 「反省してないなら離婚だ!」しばらくして――。 「そろそろ反省したか?」とまた夫からのメッセージが。 反省すること……夫がこうなるまで放っておいたことくらいしか思い当たりません。夫のわがままをすべて叶えるには、超能力者にでもなるしかないのです。 「俺はお前と結婚してやったし、愛してやってるから俺の金で養ってやってるんだ」「俺のことを常に想い続けていれば、俺の求めることくらいわかるだろ?」「反省してないなら離婚だ」 少しの言い合いでも、ほぼ必ず離婚届を叩きつけてくる夫。ただでさえ家事と育児のワンオペで疲れ切っている私には、相当こたえるものでした。 「俺の願いを叶えることすらできないダメ嫁が!」「さっさと離婚届出してこい!できるもんならなw」「はーい、出してきまーす」「え?」 実は、記入済みの離婚届を持ち、役所の目の前に佇んでいた私。 先ほど、お弁当のおかずの件で夫からわがままを言われたときに、私の中で何かがプツンと切れる音がしたのです。食材の買い出しのためにでかけたのですが、なぜか記入済みの離婚届を持ち、役所の向かいにあるスーパーの方へ歩いていました。 「私はあなたのことを気遣えない、察せないダメな嫁だから、こうして何度も離婚届を叩きつけてきたんでしょう?」「私の気持ちもやっと固まったし、提出してくるね!」と送ると、「い、いや、俺は本気で離婚するつもりでサインしたわけじゃなくて……」「とりあえず、落ち着け、離婚届は出すな!」と夫。 その返信を無視して、私はしかるべきところに離婚届を提出しました。そして、「無事受理されました!」「これで私たちは他人になりました!」「離婚おめでとう!今までありがとう!」と夫にメッセージを送りました。 勘違い夫の末路その後――。 養育費の話し合いなどのたびに、「戻ってきてくれ」と復縁要請をしてくる元夫。私がいなくなって、家事が滞り、生活がままならないそうです。しかし、私は夫の家政婦に戻るつもりはないため、拒否を続けています。 現在、私は復職して、仕事をしながら家事・育児をひとりでこなしています。些細な言い合いでも離婚届を持ち出してくる元夫に、子どもたちもストレスを感じていたのでしょうか、離婚してから子どもたちの笑顔が増えたように思います。「自分を最優先しろ」とわがままをいう元夫がいなくなったので、その分子どもたちと過ごす時間が増えて幸せです。 著者:ライター ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班
2024年06月06日認知症の母を介護するため、仕事を辞めて専業主婦になった私。そんな私に対して、夫は、「俺に作り置きを食べさせるとは何事だ」「親の介護と旦那様の世話を両立してこその嫁だろうが」と厳しく当たるようになりました……。そして、義妹の結婚式当日、私の母が突然倒れてしまい、結婚式の参加を見送ることに。すると夫はいますぐ戻って参列しろと怒鳴ってきて――!?母の介護のために専業主婦になった私を、見下す夫。母の介護があるというのに、「俺に作り置きを食べさせるとは何事だ」「親の介護と旦那様の世話を両立してこその嫁だろうが」となじってくるのです……。 理解のある義妹疲労困憊の毎日を送る私に、義妹から電話がかかってきました。 「お義姉さん、お久しぶりです!今度の私の結婚式なんですけど、出席で大丈夫そうですか……?」 私が介護で忙しくしていることを知っている義妹。義妹自身も介護職なので、普段からいろいろと相談させてもらっていました。 「実は母の認知症が悪化しちゃって……」「施設入所は本人が嫌がるし、同居は夫が嫌がるから……週3で隣の県の実家まで私が様子を見に行っているの」「それに、夫が『俺が起きる前に起きろ、俺より遅くに寝ろ』ってうるさいから、最近はなんとか3時間は眠れてる感じかな」 疲れもあってか、愚痴っぽくなってしまいました。すると、義妹は「嘘……!」と悲鳴を上げたのです。 「兄ったらそんなことをさせていたんですか!?」「たしかに、昔から俺様気味なところはありましたけど……うちの兄が本当にすみません!」 続けて、「私がもっと昔から兄をなんとかしていれば……」と後悔し始めたので、私は慌てて「あなたのせいじゃないわよ!」「ちゃんと夫と話し合ってこなかった私も悪いんだし……」と言いました。 「でも、兄って話し合いから逃げません?」「ちょっとでも分が悪いと、『うるせぇ!』って怒鳴って強制終了するし……」と義妹。「そうねぇ、最近だと『離婚するぞ!』に変わったかしら」と言うと、「り、離婚で脅すなんて最低すぎる……!」と義妹はショックを受けてしまったようでした。 少し息を整えてから、義妹は夫から聞いた話を私に伝えてくれました。 『うちの妹は週5で介護施設で働いているのに、妻はたったの週3でへばっている』『しかも家事をおろそかにして、要領が悪すぎる』 私がいないところでも私をこき下ろしていた夫。あまりの扱いに、私は思わずため息をつきました。私のため息に気付いたらしい義妹は、つとめて明るい声で別の話題を切り出してくれました。 「実は、今度私の職場が新しい施設をオープンするんです!」「そこのショートステイにお義姉さんのお母さんを連れて来てみませんか?」 前に預けた施設は、老朽化が進んでいることもあって母のお気に召さなかったのです。多少の不安はありますが、新しい施設なら気に入るかもしれないと思い、私はその提案にのることにしました。 結婚式は欠席でそして、義妹の結婚式当日――。 移動中の私に、夫から電話がかかってきました。 「おい、どこにいる?」「まさかこんな大事な日に腹壊してトイレに立てこもってるのか?」と嘲笑うような夫の声。 「違うわよ……」「ついさっき母が脳梗塞を起こして倒れたって病院から連絡があって、タクシーで向かっているの」「だからもう式場にはいないわ、スタッフさんにも義妹さんにも説明はしてあるから」 さすがの夫もこのときばかりは理解してくれるだろうと思っていたのですが、夫は「ふざけるな!」と怒り心頭。「母親が倒れたからなんだっていうんだ!」「お前は嫁として俺の妹の結婚式を優先しろ!今すぐUターンして戻って来い!」と私を怒鳴りつけたのです。 病院からは「できるだけ早く来てください」と言われていました。それなのに、夫は「戻ってこないなら離婚だ!」といつものように離婚で脅してくるのです。 「母親が倒れた程度で俺の妹の式欠席とかふざけるな!」「結婚式に出ないなら二度と俺のもとに帰ってくるなw」「最初からそのつもりよ」「え?」 嫁の決意は揺るがない義妹と話した後に、夫とこの先数十年、そして老後まで一緒に過ごしたくないという気持ちが強まっていた私。義妹の結婚式が終わって落ち着いたら、夫に離婚を切り出そうと思っていました。 「な、何を言ってるんだ!離婚なんて許さんぞ!」「俺は離婚届にサインなんてしないからな、と、とりあえず式場に戻ってこい!」としどろもどろになりながらも私を怒鳴りつける夫。私は「式場には戻りません、サインをしてくれないなら弁護士を立てるまでです」と淡々と返しました。 「円満に離婚したいと思っていましたが、それが無理なら弁護士を立てます」「今までのあなたの私への言動はすべて記録してあるので」と続けると、夫は慌てふためいていました。 その後――。 母は無事一命をとりとめました。後日、式の当日の欠席を詫びるために義妹に会ったのですが、義妹は私の母の無事を喜び、式での夫の様子について教えてくれました。 「お義姉さんに離婚を切り出されたのがかなり効いたみたいで、私のことをお義姉さんの名前で呼んだり、散々だったんですよ」「しかも、その後お酒でごまかそうとして飲みまくって泥酔して……私の友だちにもウザ絡みするわで最悪だったんです」「最終的には両親と親戚が別室に兄を強制収容してました」 しかも、酔っぱらった夫は「専業主婦のくせに、介護しかしてないくせに!」などと私のことをまたも罵倒していたそう。義両親とその親族たちは義妹から私たち夫婦の実情を聞き、私の味方となってくれたとのことでした。 その後――。 義両親や親族、そして義妹のサポートもあり、私たちは離婚。私は慰謝料と財産分与を受け取り、母の施設入居費用に充てることにしました。母は義妹から紹介された施設を気に入ってくれたのです。 一方、元夫は義両親・義妹・親族から総スカンを食らっているようです。義母や義妹とは今でも時々ランチに行く間柄ですが、元夫には金輪際関わりたくありません。母も施設で落ち着いているので、私もひとりでゆっくり過ごす時間を意識的に作っています。 著者:ライター ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班
2024年06月05日今回は人気のLINEを紹介します!どんな結末になるか考えてみてくださいね。娘が学校を辞めると言い出した話ある日、勉強熱心だった娘から「学校辞める」と告げられます。突然の退学報告に驚き、主人公は娘に理由を尋ねました。驚く主人公出典:Youtube「スカッとドラマ」家も出ていく出典:Youtube「スカッとドラマ」ここで問題どうして娘は結婚したいのでしょうか?ヒント!理由を聞いた主人公は唖然としてしまいます。[nextpage title="�"]妊娠している娘出典:Youtube「スカッとドラマ」正解は…正解は「妊娠していたから」でした。退学理由が妊娠だと聞き…。「ちょっと待て!」と理解が追いつかない主人公でした。※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。(愛カツ編集部)
2024年06月02日皆さんは、パートナーの行動を怪しいと思った経験はありますか?今回は「出張と偽って浮気する夫」にまつわる物語とその感想を紹介します。忙しい夫残業や出張だと言い、何日も家に帰らない主人公の夫。ある日、仕事が一段落したという夫は、久しぶりに家に帰ってきたと思ったら…。「明日から出張だから」と言い、またすぐに出ていこうとしました。急すぎない?出典:Youtube「Lineドラマ」「仕事が一段落した途端に出張って急すぎない?」と主人公が言いますが…。夫は「俺の仕事のやり方にケチつけるのか!」と激怒し、そのまま出張へ行ってしまいます。しかし実は夫は、出張と偽って浮気相手と旅館に泊まっていたのです。その事実を知った主人公が夫の会社に確認すると…。夫は、出張ではなく有給を使って休んでいることが判明しました。主人公からすべてを聞いた義両親は「慰謝料は必ず払わせます」とカンカンに怒ります。そしてその後、主人公にバレていることを知った夫は「勘弁してくれ」と困惑するのでした。読者の感想夫が仕事で何日も帰らなかったら体が心配になってしまいますよね。それが実は浮気していたと知った主人公はとてもガッカリしたと思います。最後は義両親が怒ってくれてスッとしました。(20代/女性)夫が平気で浮気を繰り返していたとは、想像もしなかったと思います。自分の浮気で人生が大きく狂ってしまった夫は、これを機にしっかりと反省してほしいですね…。(30代/女性)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※実際に募集した感想をもとに記事化しています。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。(CoordiSnap編集部)
2024年06月02日■これまでのあらすじ入学したい中学校を受験するため進学塾に通うツム子は、頑張って勉強して成績上位のクラスに上がることができた。しかしある日、同じクラスでトップの成績を誇る良子がいじめに遭い、塾に来なくなってしまう。良子宛ての悪意ある手紙と同じメモ帳を持っていただけで加害者に決めつけられてしまったツム子は、クラス担任のオイカリ先生にしつこくいじめを「認めろ」と詰め寄られ心に深い傷を負うことに。さらに先生は、かわいい良子に再び塾に来てもらうべくツム子を成績上位クラスから落とそうと、ツム子いじめを始める。クラス分けのテストで試験範囲をツム子に内緒で変更までするが、ついに塾長の知るところとなり、先生は担任をはずれることに。さらに良子からいじめの手紙を書いたのは自分だと打ち明けられ、先生は自分のしてきたことが間違いだったと気づくのだった。先生がいなくなりすぐに塾に戻ってきた良子は、ツム子に「ごめんね」と謝る。しかしツム子は腑に落ちずモヤモヤした気持ちになるのでした。■やっと話せた…!■塾との関係ツム子は、やっと母にこれまでのことと自分の気持ちをすべて吐き出すことができました。そして、塾は籍を置いたまま、行くのを辞めることにしました。当時(約20年前)の願書には、学校によっては「どこの塾に通っているか」を記入する欄があったそうです。さらに当時、たとえば補欠(合格ラインギリギリなど)になった場合、塾のネームバリューで決まる…というウワサがあったのだとか。塾をやめないという選択肢は、そのときのツム子のメンタルではもう耐えられず、どうにかならないかと両親に泣きついたら、塾に掛け合ってくれて籍を置いたままにしてくれたそうです。しかもアフターフォローの約束もしてくれて…。そうした母の計らいでツム子は受験を諦めず済んだのでした。次回に続く「あの日、私はいじめの加害者にされた」(全64話)は12時更新!
2024年06月02日大人気マンガシリーズ、モナ・リザの戯言さんの『妻が我慢の限界に達した結果』を紹介します。主人公は夫と息子の身勝手さに我慢できなくなり「離婚してやるから!」と言って家を出ていきました。息子はそんな主人公を見て、夫に「離婚すれば?」と言いますが、夫は今離婚したら生活ができなくなると思い焦ります。そして夫は主人公に毎日謝罪の電話をし、家に帰ってくるよう頼んで…。≪HPはこちら≫前回のあらすじ出典:モナ・リザの戯言#4妻が我慢の限界に達した結果出典:モナ・リザの戯言話し合い当日出典:モナ・リザの戯言声をかけられて…出典:モナ・リザの戯言夫の元上司だった出典:モナ・リザの戯言これまでの事情を話すと…出典:モナ・リザの戯言夫の本当の退職理由は…出典:モナ・リザの戯言怒りが沸き上がる主人公出典:モナ・リザの戯言数十分後出典:モナ・リザの戯言次回予告出典:モナ・リザの戯言夫との話し合い当日、夫の元上司に偶然会った主人公。これまでの事情を話すと、元上司は夫の退職理由が浮気であることを教えてくれました。そして主人公は湧き上がる怒りを抑えつつ、元上司にも話し合いに同席してもらうことにしたのです。イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(CoordiSnap編集部)
2024年05月30日今回は、物語をもとにしたクイズを紹介します!クイズの解答を考えてみてくださいね。妻の出産を助けようとしない夫主人公は初めての出産を控えています。ある日、お腹が張ったため…。仕事中の夫に「産まれるかもしれない」と伝えます。そして主人公は「早く帰れない?」と夫に頼みました。しかし夫は「帝王切開って言ったよね?それに産むのはお前」と一言。他人事のような夫の態度出典:Youtube「スカッとドラマ」他人事のような夫に「あなたの子でもあるんだよ」と伝えますが…。直後、夫は衝撃の一言を放ちました。問題さあ、ここで問題です。夫の一言は何でしょう?ヒント夫は古い価値観をもっています。みなさんは答えがわかりましたか?正解は…出典:Youtube「スカッとドラマ」正解は「産むのも育てるもの女の仕事」でした。古い価値観をもつ夫に衝撃を受けた主人公は…。つい「ごめん…あなた今何歳?」と皮肉を言ってしまいます。その後も「仕事から早く帰ることは無理だ」と主張する夫。さらには「帝王切開なんて楽勝じゃん」と言い放ったのです。不安を理解しない夫に「もういいわ」と告げる主人公でした。※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。(lamire編集部)
2024年05月28日妻ユウの状況などお構いなしに晩御飯を要求する夫のシュウ。当の本人は仕事を辞めアルバイトで、家にお金を入れずにギャンブルばかり。挙げ句の果てに、友人の結婚式用に用意したご祝儀まで使い込み…。今回は<妻を無能と言う夫の末路>を紹介します!俺にも考えがあるぞ出典:Youtube「Lineドラマ」離婚だ出典:Youtube「Lineドラマ」馬鹿らしいからな出典:Youtube「Lineドラマ」俺は大丈夫だから出典:Youtube「Lineドラマ」世間知らずな夫出典:Youtube「Lineドラマ」原因は俺じゃない出典:Youtube「Lineドラマ」なんで私が出典:Youtube「Lineドラマ」もう付き合ってられない出典:Youtube「Lineドラマ」お好きにどうぞ出典:Youtube「Lineドラマ」翌日出典:Youtube「Lineドラマ」(イラスト/Lineドラマ)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。(CoordiSnap編集部)
2024年05月27日皆さんは、仕事の内容に悩んだことはありますか?今回は「まじめに仕事をしないバイト」にまつわる物語とその対処法を紹介します。※この物語はフィクションです。(CoordiSnap編集部)イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。注意されて逆ギレ生活のために、スーパーでバイトをしているイラストレーターの主人公。クリエイティブな仕事がしたい主人公は、接客業を見下していました。そんなある日、店長が客を呼び込むための施策を考えてきたときのことです。そのころ、主人公はイラストレーターの仕事をもらって、気が大きくなっていて…。施策をやる前から、店長の案を否定したのです。その結果、店長には失礼な態度を注意されてしまい…。出典:モナ・リザの戯言「俺だってこんな仕事、好きでやってんじゃねーよ!」と逆ギレした主人公。「な…っ!」と唖然とする店長を置き去りに、勢いでバイトを辞めてしまいました。しかしその後、主人公はイラストレーターとしての大きな仕事を逃してしまい…。行き詰っていたそのとき、偶然会ったスーパーのオーナーにこれまでのことを相談したのです。そして店長がどんな思いで働いているか、オーナーから聞くことになって…。店長に謝ることを決意した主人公なのでした。読者から募集した真面目に仕事をしないバイトへの対処法○仕事を丁寧に教えるせっかくバイトとして雇われているのに、真面目に仕事をしないなんてもったいないです。できる仕事が増えれば楽しくなると思うので、一つ一つ丁寧に仕事を教え直します。(30代/女性)○シフトを減らす真面目に仕事をしないバイトには、なにを言っても伝わらないでしょう。シフトを減らして、働いた分のお給料をもらえることのありがたみをわかってもらいます。(50代/女性)※こちらの記事はみなさんから寄せられたアンケートをもとに作成しています。
2024年05月27日皆さんは、パートナーの発言で悩んでしまったことはありますか?今回は仕事をバカにしてくる夫の話とともに、そんなときの対処法をアンケートをもとに紹介します。イラスト:sasao amu夫の発言に怒り爆発モラハラ夫と共働きで暮らす主人公。在宅勤務の主人公には、仕事前にコーヒーを入れるという日課がありました。するとそれを見た夫が「在宅勤務っていうけど、どうせ暇なんでしょ」と言ってきたのです。朝から仕事に文句を言われた主人公ですが、なんとか夫を仕事へ送り出すと…。出典:CoordiSnap主人公は夫の発言に怒りが抑えられず、布団に飛び込みました。そして布団の中で感情を吐露したあと、自己嫌悪に陥ってしまいます。しかし家政婦は、家事と仕事を頑張る主人公を褒めてくれて…。主人公は家政婦からのうれしい言葉を胸に、仕事を頑張ろうと意気込むのでした。こんなとき、あなたならどうしますか?稼ぎを伝える夫に仕事をバカにされたら、暇に見える在宅勤務でどれだけ稼げているのか伝えます。在宅勤務も家計を支える立派な仕事だと話し、失礼な発言を謝罪してもらいます。(20代/女性)夫の言うことを聞き流すきっと在宅勤務がどういったものか夫は知らず、理解しようともしていないのでしょう。そんな夫の言うことはすべて聞き流し、自分ができることを自分なりにやります。(30代/女性)今回は在宅勤務を暇だと言う夫の対処法を、みなさんのアンケートをもとに紹介しました。もし同じような出来事があったときは、ぜひ参考にしてみてください。(CoordiSnap編集部)※こちらの記事はみなさんから寄せられたアンケートをもとに作成しています。※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。
2024年05月26日■これまでのあらすじ麻里奈は龍生から積極的なアプローチを受け、交際一年で結婚。龍生の希望で専業主婦になるが、明るくさわやかだと思われた夫は豹変、オシャレ好きの麻里奈のファッションを全否定するようになる。美容院へ行くことも許されず、それでも出産後に白髪を染めたくて黙って行ってしまうと、怒った夫にバリカンで丸坊主にされそうになり…。服も化粧品も捨てられ、夫に逆らわないように怯えた日々を過ごしている麻里奈だったが、ガラスに映る自分の姿はまるでおばあさんのようでショックを受ける。そんなある日、デパコス販売員だったころの同僚にランチに誘われる。麻里奈がこれまでのことを話すと、同僚は「それヤバいよ」と夫の異常性を指摘したのだった。龍生の言動がまともじゃないことは、私にもわかっていました。でも、仕事を辞めてしまい、まだ幼い娘もいて、私には夫に逆らってまで離婚するという判断ができませんでした。それこそがモラハラなのだと、支配されている状態なのだと、友人に指摘されハッとしました。私は自分の一部を失っていた…?友人から「自分を取り戻すべき」と背中を押され、私は…。次回に続く(全12話)毎日更新!※この漫画は実話を元にしたフィクションです
2024年05月25日皆さんは、パートナーの言動にモヤっとした経験はありますか?今回は嫁に無茶振りを言う夫のエピソードとその感想を紹介します。(CoordiSnap編集部)イラスト:sakupu夫の同僚の結婚祝い主人公の夫の同僚が結婚することになったときの話です。ある夜、夫が「お祝いの品を用意しておいて」と主人公にお願いしてきました。主人公は夫の同僚に会ったことがないため、夫に「なにを用意すればいいか…」と伝えます。しかし、夫は「任せた!」と言って主人公に丸投げしたのです。数日後、準備した結婚祝いを夫に見せると…。文句を言う夫出典:CoordiSnap夫は「センスなさすぎ!」と文句を言ってきたのです。主人公は「適当に選んでって言っていたのに…」と言い返しますが、夫から買い直すように言われました。その後、義母から電話がかかってきた夫。主人公から結婚祝いについて相談された義母が「自分でなんとかしなさい!」と夫を一喝してくれたのでした。読者の感想会ったこともない同僚の結婚祝いを選ぶのは難しいでしょう。夫の同僚に渡すものであれば、夫が自らお祝いを選んでほしいと思いました。(30代/女性)「任せた!」と丸投げにしておいて、主人公が選んだものに文句を言う夫に唖然としました。無責任な夫を叱ってくれる義母がいたことが救いでしたね。(20代/女性)※この記事はユーザーのエピソードをもとに作成しています。※実際に募集した感想をもとに記事化しています。
2024年05月24日今回は、物語をもとにしたクイズを紹介します!クイズの解答を考えてみてくださいね。【LINE】育休予定の私に退職を要求する部下主人公は育休目前の兼業主婦です。ある日会社の部下から突然…。「育休ではなく、仕事辞めてください」と要求されます。主人公は「は?」と耳を疑い、部下に理由を尋ねました。理由を聞いて唖然…出典:Youtube「スカッとドラマ」その後、部下から聞いた理由に唖然とする主人公。すかさず部下へ今までのミスを指摘します。問題さあ、ここで問題です。主人公に退職を勧める部下は、何が狙いだったのでしょう?ヒント主人公のあるものを狙っていました。みなさんは答えがわかりましたか?正解は…出典:Youtube「スカッとドラマ」正解は「主人公が務める主任の枠」でした。その後もしつこく退職を勧める部下にうんざりした主人公。「いいわよ」と告げて、辞職することを決めるのでした。※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。(lamire編集部)
2024年05月23日皆さんは、パートナーの言動で悩んでしまったことはありますか?今回はワガママばかり言う夫の話とともに、そんなときの対処法をアンケートをもとに紹介します。イラスト:もりこ怒り出した夫ほとんどワンオペで家事と育児をしている主人公。転がっているだけの夫は、忙しいときに限って話しかけてきて…。出典:CoordiSnapある日、主人公が息子を見ているときに話しかけてきた夫。突然「俺のことないがしろにしすぎじゃない!?」と怒り出しました。夫は育児よりも自分の話に返事をしてほしいと思っていたのです。主人公が夫の言い分に困惑しつつ、息子から目を話せずにいると…。話を聞いていた義母が「あんたが自分勝手に話しかけるからでしょうが」と、夫を一喝。さらに「返事してほしいなら状況見て話しかけな」と説教をされ、夫は撃沈するのでした。こんなとき、あなたならどうしますか?夫にやり返す家事や育児を1人でこなしながら、夫の話に返事をするのは難しい話です。夫に育児を任せたときや仕事中に同じことをやり返し、気持ちを理解してもらいます。(30代/女性)返事ができない理由を説明話しかけたときに、相手が何をしているのかを理解することが必要です。いつでも夫の問いかけに返事ができるとは限らないことをわかってもらいます。(30代/女性)今回はすぐに返事しないと怒る夫の対処法を、みなさんのアンケートをもとに紹介しました。もし同じような出来事があったときは、ぜひ参考にしてみてください。(CoordiSnap編集部)※こちらの記事はみなさんから寄せられたアンケートをもとに作成しています。※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。
2024年05月22日中学の体育教師をしている龍生の第一印象は、明るくてさわやかな人というものでした。積極的なアプローチを受けて交際が始まり、結婚までとんとん拍子に話が進んでいきました。そして、結婚後は仕事を辞めてほしいと言われ、すんなり受け入れてしまった私。今にして思うと、あのときに夫の違和感に気づけばよかったのかもしれません。付き合っていたころは「オシャレだね」「服がかわいい」と褒めてくれてくれていたのに、今は「男に媚びた恰好をするな」と怒鳴られます。龍生は私を男から守るためと言いますが…。結婚したら服装も変えないといけないのでしょうか?次回に続く(全12話)毎日更新!※この漫画は実話を元にしたフィクションです
2024年05月20日皆さんは、夫婦関係で悩んだことはありますか?今回は仕事をサボる夫のエピソードを紹介します。イラスト:箛田ひとみ仕事をサボる夫主人公の夫は家業を継いで農家をしています。主人公は平日は会社員ですが、休みの日は農業を手伝っていました。夫は怠け者なところがあり、なにかにつけて仕事をサボるのでその分土日に主人公が働いているのです。義両親の借金を夫婦で返していることもあり、主人公は休みなしで働いていたのですが…。体が限界に…出典:CoordiSnap主人公は過労で倒れてしまいました。ここでようやく事の重大さに気付いた夫。そんな夫を見た息子は、主人公の代わりにどぎつい説教をしてくれたのでした…。働き詰めの毎日働き詰めの毎日では疲弊してしまいそうですよね…。夫の怠惰な態度に、思わずモヤっとしてしまうエピソードでした。※この記事はユーザーのエピソードをもとに作成しています。
2024年05月19日今回は人気の物語を紹介します!どんな結末になるか考えてみてくださいね。産休をずるいと言う夫主人公は出産を控えていて、産休に入ることになりました。しかし、夫は「産休!?聞いてないぞ」と言い出したのです。主人公は「昨日言ったでしょ」と言いますが、夫は「ずるい」と言い…。「仕事を休んでいる間に、家事をサボらないようにミッションを与える」と告げてきました。聞く耳をもたない夫出典:Youtube「スカッとドラマ」夫は今までと変わらず、一汁五菜の食事とお弁当を準備するよう主人公に命令します。主人公は抗議しますが、夫は「甘えるな!」と聞く耳をもちません。それから1週間後、夫が「朗報だ!」と主人公に報告してきました。主人公が産休を取ることをずるいと言っていた夫は…。問題さあ、ここで問題です。夫はなんと言ってきたでしょう?ヒント夫は仕事を休む主人公をずるいと思っていました。みなさんは答えがわかりましたか?正解は…出典:Youtube「スカッとドラマ」正解は「生まれる前なのに夫も育休をとろうとした」でした。子どもが生まれる前にもかかわらず「来週から育休をとる」と言ってくる夫。主人公はまだ子どもが生まれていないので制度上とれないことを説明します。しかし、夫は「来週ゲームが発売されるから育休がとれないと困る」と言い出して…。まさかの発言に呆れる主人公。その後、夫は1週間旅行に行ってくると言い出すのでした。※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。(CoordiSnap編集部)
2024年05月18日今回は人気の物語を紹介します!どんな結末になるか考えてみてくださいね。産休をずるいと言う夫主人公は出産を控えていて、産休に入ることになりました。しかし、夫は「産休!?聞いてないぞ」と言い出したのです。主人公は「昨日言ったでしょ」と言いますが、夫は「ずるい」と言い…。「仕事を休んでいる間に、家事をサボらないようにミッションを与える」と告げてきました。聞く耳をもたない夫出典:Youtube「スカッとドラマ」夫は今までと変わらず、一汁五菜の食事とお弁当を準備するよう主人公に命令します。主人公は抗議しますが、夫は「甘えるな!」と聞く耳をもちません。それから1週間後、夫が「朗報だ!」と主人公に報告してきました。主人公が産休を取ることをずるいと言っていた夫は…。問題さあ、ここで問題です。夫はなんと言ってきたでしょう?ヒント夫は仕事を休む主人公をずるいと思っていました。みなさんは答えがわかりましたか?正解は…出典:Youtube「スカッとドラマ」正解は「生まれる前なのに夫も育休をとろうとした」でした。子どもが生まれる前にもかかわらず「来週から育休をとる」と言ってくる夫。主人公はまだ子どもが生まれていないので制度上とれないことを説明します。しかし、夫は「来週ゲームが発売されるから育休がとれないと困る」と言い出して…。まさかの発言に呆れる主人公。さらにその後…。※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。(CoordiSnap編集部)
2024年05月18日皆さんは、パートナーの発言で悩んでしまったことはありますか?今回は料理に文句を言う夫の話とともに、そんなときの対処法をアンケートをもとに紹介します。夫からの文句夫と息子と一緒に義実家を訪れていた主人公。主人公が義母の料理を手伝おうとしていると…。出典:CoordiSnap「お前の料理はひどいから母さんに教えてもらいなよ」と言ってきた夫。主人公は夫の言葉に納得できないまま、キッチンへと向かいました。その後、主人公の料理が食卓に並ぶと、義姉は「おいしい!」と大絶賛。義母も「私にもレシピ教えて」と言い、家族一同が主人公の料理を褒めてくれたのですが…。そんななか、夫は「別に普通だと思うけど」と文句ばかり言ったのです。主人公は少しも褒めてくれない夫に、ショックを受けるのでした。こんなとき、あなたならどうしますか?自分で作るように言う料理に文句ばかり言うということは、何か味へのこだわりがあるのかもしれません。今後は夫に料理を担当するよう言い、好きなように作ってもらいます。(30代/女性)夫のためには作らない他の義家族が褒めてくれたにもかかわらず、夫だけが文句を言うなんてひどいですね。そんな夫のためには一切作らず、困らせて反省させます。(40代/女性)今回は料理に文句しか言わない夫の対処法を、みなさんのアンケートをもとに紹介しました。もし同じような出来事があったときは、ぜひ参考にしてみてください。(CoordiSnap編集部)※こちらの記事はみなさんから寄せられたアンケートをもとに作成しています。※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。
2024年05月17日今回は、物語をもとにしたクイズを紹介します!クイズの解答を考えてみてくださいね。イラスト:スカッとドラマフルタイムで働いている私を無能妻と呼ぶ夫主人公は、フルタイム勤務の兼業主婦です。夫は突然、主人公に相談もなく仕事を辞めました。その後も再就職はせず、夫はアルバイト生活をしています。さらにギャンブルに給料の大半を使ってしまう夫。それなのに、夫は主人公を無能妻呼ばわりするのです。そしてある日、夫は主人公が家事を放棄していると言いがかりをつけ離婚を要求。主人公に迷惑をかけられたからと慰謝料を要求し、自分の浮気を暴露しました。慰謝料300万円を要求する元夫出典:Youtube「スカッとドラマ」離婚が成立して2週間後。元夫が「慰謝料は300万円でいいよ」と再び要求してきました。主人公は「何言ってるの?」と耳を疑います。問題さあ、ここで問題です。主人公の返答とは?ヒント慰謝料を払うのは主人公ではありません。みなさんは答えがわかりましたか?正解は…出典:Youtube「スカッとドラマ」正解は「慰謝料はあなたが払うのよ」でした。浮気をしていたことで、逆に主人公に慰謝料を請求された元夫。元夫は衝撃を受け「へ?」と固まってしまうのでした。※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。(lamire編集部)
2024年05月17日結婚4年目を迎えたころ、私は出産を控えていたのですが、なんと夫は娘が産まれる直前に仕事を辞めてしまいました。家計のためにも背に腹は代えられず、私はすぐにフルタイムで仕事復帰。家事や育児と、毎日忙しく過ごしていました。仕事を辞めた以上、家事や育児をある程度担当してくれると思っていましたが、夫は毎日ダラダラしているだけ。資産家の家庭に生まれたひとりっ子ということもあり、実家に顔を出せばいくらかお金がもらえるようで、本人はこのままでいいと思っているようです。突然の離婚さらに夫は、もっと身なりに気を使え、出産前の体型に戻せ、と毎日のように小言を言いますが、仕事と子育ての日々はとても忙しく、いちいち相手にできません。そのままスルーしていると、ある週末、派手な風貌の女性を家に連れてきて「今日から一緒に暮らすから出ていけ」と言ったのです。「ごめんね~夫くんもらうね~」夫の横でヘラヘラしている女性。私が限界ギリギリのところで働いている最中、夫は不倫していたのでした。 私は慰謝料を請求することと親権をもらうことを条件に離婚に同意。夫は慰謝料さえも義両親に払わせたようですが、娘との生活のためにありがたく受け取りました。 元夫と再会…!それからあっという間に5年の月日が経ち、春から娘は小学生。父親がいないことを寂しがる様子もなく明るく元気に過ごしていて、私の仕事も順調そのもの。毎日がとても充実していました。 休日はすこしオシャレをして母娘でお出掛けをするのですが、ある日のお出掛けで、最悪な人物に再会してしまったのです。 「久しぶり! 娘も大きくなったなぁ」声の主は元夫。隣には、離婚の原因となったあの女がいました。女は「今なにしてるの? どうせシンママで貧乏生活でしょ」と舐めるように私を見ます。 そこで娘が一言。「なにも知らないんだね。かわいそう〜」元夫は不思議そうな顔をしています。 シングルマザーの暮らしは?実は私たち、元夫が支払わない代わりに義両親から毎月多額の養育費をいただいているので、不自由はありません。義両親は、不倫して妻を捨てたうえに自分の子どもに対して責任を持たないバカ息子には、1円も遺産は残せないと言って、せっせとお金を使い始めているのです。頻繁にプレゼントをくれるので、今日私が持っているバッグや靴、洋服もすべてブランドもの。すでに夫婦で余生を過ごす高級老人ホームも手配済みで、体が動くうちにと毎月のようにファーストクラスで海外旅行にも行っているので、預金を使い切るのも時間の問題かもしれません。元夫と不倫相手の行く末は…「ウソだろ……!?」夫は話を聞いて絶句。すると、女が「私、聞いてない!」と怒りだし、その場で大喧嘩を始めてしまいました。これ以上巻き込まれたくなかったので、私たちはそっと退散したのでした。その後、2人がどうなったのかは知りませんが、遺産をアテにしていたはずなので、大変な思いをしているのではないでしょうか。私は、義両親の手厚いサポートのおかげですこし仕事をセーブできているので、育児にも仕事にも余裕を持てています。 これからも、娘との時間を大切にしながらゆっくり暮らしていくつもりです。 捕らぬ狸の皮算用とは、まさにこのこと。元夫は、生まれてからずっと恵まれた環境で育っていたので、それがいつしか当たり前だと思ってしまったようですね。 大人になったのだから、親に寄生するのではなく、家族を支えていけるような人間になってほしいものです。著者:ライター ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班
2024年05月17日皆さんは、パートナーの発言で悩んでしまったことはありますか?今回は文句ばかり言うモラハラ夫の話とともに、そんなときの対処法をアンケートをもとに紹介します。大変さも知らないで…家事とワンオペ育児に追われていた主人公。ある日、夫と義姉が出かけていたときのことです。帰宅して、散らかった部屋を見た夫は主人公に激怒。「お前、1日何してたの?」と主人公に文句を言い出したのです。出典:CoordiSnapワンオペ育児をする主人公に「息子と遊んでいただけのくせに」と言い放った夫。そのときは義姉が夫に注意してくれたのですが…。後日、義姉から事情を聞いた義母が「1日中2歳児の相手したことないくせに」と夫を叱ってくれて…。そして反省しない夫の前で、夫が2歳のころにおもらししてしまったときの写真を取り出してきたのです。見られたくない写真を持ち出された夫はタジタジになるのでした。こんなとき、あなたならどうしますか?1日育児を変わってもらう夫は1日家事と育児をすることの大変さがわからず、文句ばかり言っているのでしょう。文句ばかり言う夫には、1日家事と育児をこなしてみるよう提案します。(30代/女性)実家に帰るワンオペ育児で大変なときに、夫から文句を言われたらうんざりしますね。育児以外のストレスを抱えたくないので、夫が反省するまで実家に帰ります。(20代/女性)今回は文句ばかり言う夫の対処法を、みなさんのアンケートをもとに紹介しました。もし同じような出来事があったときは、ぜひ参考にしてみてください。(CoordiSnap編集部)※こちらの記事はみなさんから寄せられたアンケートをもとに作成しています。※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。
2024年05月16日あなたは、仕事を辞めようと思ったことはありますか。キャリアアップを目的に転職するためや、自分には向いていないと感じた時など、それぞれの理由があるでしょう。中には、職場での人間関係を苦痛に感じて、退職を申し出る人もいるといいます。『会社を辞めたいと思った日』雪わいこ(@waiko084)さんも、会社を辞めようと考えていた1人。理由は、先輩社員からのイジメでした。精神的なダメージから、食事がノドを通らなくなり「もう辞めよう」と決意したその時…。すべてを父親に打ち明けた、雪わいこさん。父親から会社の『なるべく上の人』に相談するようにいわれ、社長と専務にもイジメのことを話しました。すると、すぐに部署を異動することになり、元気に社会人生活を送れるように…!時が経ち、先輩社員になった雪わいこさんは、暗闇の中にいた時に寄り添ってくれた父親のことを思い出し、「寿司を食べに行こう」と誘ったのでした。【ネットの声】・職場でのイジメはつらいですよね。社長や専務がいい人でよかった。・告げ口女って…ひどすぎる。本当に何も気にしなくていいよ。・父親の助言が素晴らしい。『話が通じる人』に相談するのは大事だよ。・泣けた。仕事内容も大事だけど、結局は人なんだよなぁ。人生は、環境や周りにいる人によって、よくも悪くも大きく左右されてしまいます。悪いほうにいった時、大事なのは雪わいこさんのように『味方』がいること。もし周囲に悩んでいる人がいたら、漫画に登場する父親や上司、異動先の先輩のように、手を差し伸べられる側の人間でありたいものですね。[文・構成/grape編集部]
2024年05月16日今回は人気のマンガを紹介します!どんな結末になるか考えてみてくださいね。イラスト:fatapi仕事が忙しい出典:愛カツ夫の実家は出典:愛カツおかずは完成出典:愛カツここでクイズ主人公が帰宅すると、夫はどうしていたでしょう?ヒント!主人公は「どうしたの?」と夫に尋ねました。主人公が帰宅すると出典:愛カツ正解は…正解は「オロオロしていた」でした。夫に夕食作りを頼み、出勤した主人公。その夜、帰宅すると夫が「どうしよう」とオロオロしていました。そして主人公が炊飯器を開けると、中には中途半端に水を吸った生米が詰まっていたのです。なんと炊飯器を使ったことがない夫は、3合のご飯を炊こうと米を炊飯釜の3の目盛りまで入れてしまい…。水も同じく3の目盛りまで入れて炊飯していたのです。まさかの光景を目にした主人公は爆笑します。そして、生米はリゾットにアレンジして解決したのでした。※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。(愛カツ編集部)
2024年05月16日今回は人気のマンガを紹介します!どんな結末になるか考えてみてくださいね。勘違いしていた元夫主人公は元夫から「仕事もせず遊んでいる」と勘違いをされ、最終的に離婚に至りました。それから数年が経ったある日、主人公はある結婚式に呼ばれます。主人公は新婦側の招待客だったのですが、新郎はなんと元夫だったのです。そして結婚式に参列すると…。言いがかりをつけてくる元夫出典:Youtube「スカッとドラマ」「俺の新しい妻の弟を誘惑していた」と訳のわからない言いがかりをつけてきたのです。そして元夫は「無職は帰って仕事探せよ(笑)」と主人公に帰るように言いました。「はあ?マジで言ってる…?」と反論しましたが、本当に帰ることにした主人公。問題さあ、ここで問題です。この後すぐ、元夫から「早く戻ってこい!」と言われます。一体なぜでしょう?ヒント主人公は、新婦の弟を誘惑していたわけではなかったのです。みなさんは答えがわかりましたか?正解は…出典:Youtube「スカッとドラマ」正解は「主人公の結婚相手が新婦の弟だった」でした。主人公の結婚相手が、新婦の弟だと知った元夫は大慌てして…。※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。(CoordiSnap編集部)
2024年05月15日今回は人気のマンガを紹介します!どんな結末になるか考えてみてくださいね。勘違いしていた元夫主人公は元夫から「仕事もせず遊んでいる」と勘違いをされ、最終的に離婚に至りました。それから数年が経ったある日、主人公はある結婚式に呼ばれます。主人公は新婦側の招待客だったのですが、新郎はなんと元夫だったのです。そして結婚式に参列すると…。言いがかりをつけてくる元夫出典:Youtube「スカッとドラマ」「俺の新しい妻の弟を誘惑していた」と訳のわからない言いがかりをつけてきたのです。そして元夫は「無職は帰って仕事探せよ(笑)」と主人公に帰るように言いました。「はあ?マジで言ってる…?」と反論しましたが、本当に帰ることにした主人公。問題さあ、ここで問題です。この後すぐ、元夫から「早く戻ってこい!」と言われます。一体なぜでしょう?ヒント主人公は、新婦の弟を誘惑していたわけではなかったのです。みなさんは答えがわかりましたか?正解は…出典:Youtube「スカッとドラマ」正解は「主人公の結婚相手が新婦の弟だった」でした。主人公の結婚相手が、新婦の弟だと知った元夫は大慌て。元夫は「なんで黙ってたんだ!」と逆ギレしてきたのでした。※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。(CoordiSnap編集部)
2024年05月15日皆さんは、パートナーの言動に呆れたことはありますか? 今回は「妻の出産に他人事な夫」にまつわる物語とその感想を紹介します。もうすぐ出産もうすぐ出産を迎える妊婦の主人公。ある日、急にお腹に張りを感じ、急いで夫に「産まれるかも」と連絡しました。しかし夫は「予定日は来週だろう」と言って、主人公の言葉を本気にしません。さらに「帝王切開って言ったよね?」と主人公に確認してきて…。何が起こるかわからない出典:Youtube「スカッとドラマ」のん気な夫に、主人公は「初産だから何が起こるかわかりません」と病院から言われたと説明しました。しかし夫はまったく心配する様子もなく、主人公に1人で病院に行くよう告げます。あまりにも他人事な夫に、主人公が「あなたの子でもあるのよ」と言うと…。なんと夫は「産むのも育てるのも女の仕事だろ」と言い放ったのです。夫のありえない発言に、思わず「ごめん…あなた今何歳?」と確認する主人公。しかし夫は平然と「34歳だけど」と言うばかりで、態度を改めてはくれないのでした。読者の感想出産が予定日よりも早まることはめずらしくありません。自分の子どもであるにもかかわらず、出産や育児に対して他人事な夫に腹が立ちました。(40代/女性)育児はすべて女性がするもの、という夫の発言には言葉もでません…。大変なときこそ夫に寄り添ってほしいのに、主人公はがっかりしてしまったでしょうね。(20代/女性)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。※実際に募集した感想をもとに記事化しています。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。(lamire編集部)
2024年05月14日皆さんは、夫の言動に唖然としたことはありますか?今回は家事育児をしない夫のエピソードとその感想を紹介します。(CoordiSnap編集部)家事育児をしない夫ある日、主人公は買い物に行くため、夫に子どものことを頼もうとしました。しかし、夫は「俺は1日中働いてやってんじゃん」と言って、家事も育児も主人公に押しつけてくるのでした。数日後、義姉が1泊2日の旅行を提案してきます。夫は「平日仕事してんのに、土日まで歩き回るなんて勘弁」と、仕事を理由に行こうとしません。しかし、義姉はそんな夫に…。誘っているのは…出典:CoordiSnap夫ではなく主人公を誘っているのだと告げます。そして、夫に子どもと2人で留守番をするように言った義姉。夫は当然のように「俺は仕事があるのに、子どもの世話?」と反論します。自分の稼ぎで生活できていると主張する夫。義姉は夫の主張を「自分だけが頑張ってると思ってるんじゃないでしょうね?」と切り捨てます。「妻がいないとどれだけ大変か身をもって知りなさい」と言われ、ぐうの音も出ない夫なのでした。読者の感想自分の子どもでもあるのに、仕事を理由にすべて主人公に押しつけるなんてひどいですね。もう少し主人公を労わって、一緒に家事や育児をしてもらいたいです。(50代/女性)義姉が主人公のことを考えてくれていてよかったなと思いました。夫には自分だけが大変なのではないとわかってもらいたいですね。(20代/女性)※この記事はユーザーのエピソードをもとに作成しています。※実際に募集した感想をもとに記事化しています。
2024年05月14日今回はLINEをもとにしたクイズを紹介します!クイズの解答を考えてみてくださいね。久しぶりに仕事を始めた結果主人公は日頃から夫に見下されています。あるとき、主人公は友人から誘われて仕事を始めることに。すると夫は「何もできない専業主婦を雇ってくれる会社あったんだな~」と、また主人公を見下してきました。仕事を始めても見下してくる出典:Youtube「Lineドラマ」会社までバカに出典:Youtube「Lineドラマ」安心して働いている出典:Youtube「Lineドラマ」ここでクイズこの後、夫から衝撃発言が飛び出します。それは何でしょう?ヒント!夫はできるだけ主人公にお金を渡したくないと思っています。さらなる脅し文句を出典:Youtube「Lineドラマ」正解は…正解は「仕事始めたんなら小遣いはいらねーよな?」でした。主人公が働き始めたことを知った夫。すると、夫は主人公の小遣いをなくすと告げてきたのでした。※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。(愛カツ編集部)
2024年05月14日相手の本心がわからず、疑問に感じることもあるかもしれません。今回は、遊んでいる男性が言いがちなセリフを紹介します。[nextpage title="�0Rr0�R�0o0i0F�0 "]「割り勘はどう?」「興味がない相手とのデートのとき、会計で『割り勘はどう?』と提案することがあります。本当に好きな人が相手なら、躊躇なく全額支払いますが、逆の場合はそうもいきませんね」(25歳/男性)真剣に好きな相手には割り勘を提案しないこともあるようです。しかし、割り勘を持ちかけて「この先も長く付き合えるか」を見極めようとする男性もいるようです。「もうちょっと飲んでみない?」「深刻な話を避けたいときは『もうちょっと飲んでみない?』と言うことが多いですね。だって、真剣に考えていないから、何が起ころうと気にしないんです」(24歳/男性)真剣な関係を模索していない男性は、とにかく早くその場から逃れることを考えるようです。自分の孤独感を和らげることを最優先にしているのかもしれません。[nextpage title="�0g0~0g��0�0F�0 "]「朝まで飲もう?」「本気で好きな人とは異なり、遊び相手だと決めた人には『朝まで飲もう?』と尋ねることがあります。『プレイボーイ』だと誤解されても気にしません」(28歳/男性)もしこのような言葉を投げかけてくる男性に出くわしたなら、注意が必要です。彼はあなたを遊びの対象と見ている可能性があります。「忙しい」「夫は『仕事が忙しい』と言って、連日帰宅が遅いです。しかし玄関ですれ違ったときに夫から甘い香りがしました。『仕事じゃなさそうだね…』と外で女性と遊んでいることを疑いました。」(31歳/女性)言い訳をして外で遊んでいるという男性もいるようです。遊ぶことがやめられない男性からは、離れることを検討してもいいかもしれません。(愛カツ編集部)
2024年05月13日