汗をかいても崩れない! 暑さに負けない鉄壁ベースメイク術
■下地づくりは手早さが命!
下地は、乳液やクリームがしっかり浸透するのを待ってから塗ります。
毛穴引き締め効果をうたったものや冷感タイプの下地を使うのもおすすめです。顔の中心から外側へ向けて、手早く塗っていくようにしましょう。
UVカット効果のある下地も多く市販されていますが、屋外での予定があるときには下地の後に日焼け止めを塗っておきましょう。
ファンデーションをつけるのは、下地が完全に乾いてベタつかなくなってから。
水分をしっかり飛ばすことで、ファンデーションが肌に定着してメイクが崩れにくくなります。
■ファンデのコツは密着度アップ
ファンデーションはUVカット効果があるものがおすすめ。リキッドでもパウダーでもどちらでもOKです。汗などの水分に強いウォータープルーフタイプを使うのもよいでしょう。
ファンデーションは、下地と同様、顔の中心から外側に向けて伸ばしていきます。
このとき気をつけるのが、厚塗りにならないようにすること。
ファンデーションには油分が含まれているので、重ねすぎるとメイク崩れの原因になります。目や口のまわり、小鼻周辺などの崩れやすい部分は、特に薄付きを心がけましょう。
ファンデーションを塗った後は、何もつけていないスポンジで顔全体を軽く叩くようにして、肌にしっかり密着させます。こうすることで余分な油分が取り除かれ、肌にツヤ感も生まれます。
仕上げに、フェイスパウダー(ルースパウダー)を顔全体にのせれば、汗や皮脂に負けないベースメイクの完成です。
メイク直しをする場合は一度クレンジングをしてファンデーションをつけ直すのがベスト。
でも、外出先でそんな時間のないときは、シートタイプのメイク落としで気になる部分だけメイクオフし、コンシーラーを叩きこむようにして整えるようにしましょう。
下地は、乳液やクリームがしっかり浸透するのを待ってから塗ります。
毛穴引き締め効果をうたったものや冷感タイプの下地を使うのもおすすめです。顔の中心から外側へ向けて、手早く塗っていくようにしましょう。
UVカット効果のある下地も多く市販されていますが、屋外での予定があるときには下地の後に日焼け止めを塗っておきましょう。
ファンデーションをつけるのは、下地が完全に乾いてベタつかなくなってから。
水分をしっかり飛ばすことで、ファンデーションが肌に定着してメイクが崩れにくくなります。
■ファンデのコツは密着度アップ
ファンデーションはUVカット効果があるものがおすすめ。リキッドでもパウダーでもどちらでもOKです。汗などの水分に強いウォータープルーフタイプを使うのもよいでしょう。
ファンデーションは、下地と同様、顔の中心から外側に向けて伸ばしていきます。
このとき気をつけるのが、厚塗りにならないようにすること。
ファンデーションには油分が含まれているので、重ねすぎるとメイク崩れの原因になります。目や口のまわり、小鼻周辺などの崩れやすい部分は、特に薄付きを心がけましょう。
ファンデーションを塗った後は、何もつけていないスポンジで顔全体を軽く叩くようにして、肌にしっかり密着させます。こうすることで余分な油分が取り除かれ、肌にツヤ感も生まれます。
仕上げに、フェイスパウダー(ルースパウダー)を顔全体にのせれば、汗や皮脂に負けないベースメイクの完成です。
メイク直しをする場合は一度クレンジングをしてファンデーションをつけ直すのがベスト。
でも、外出先でそんな時間のないときは、シートタイプのメイク落としで気になる部分だけメイクオフし、コンシーラーを叩きこむようにして整えるようにしましょう。
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