今こそ要注意! 夏の毛穴を開かせるNGスキンケア5つ
■02. ベタつくからと保湿ケアをしない
肌がベタつきがちな夏は、乾燥する秋冬に比べて保湿ケアも手を抜きがちに。汗ばむ季節だから、それほど保湿しなくても大丈夫だと考えていませんか?
紫外線やエアコンの影響により、夏の肌は意外と乾燥しているもの。ベタつくからとスキンケアを控え目にすると、肌にうるおいが足りず、乾燥を防ごうと余計に皮脂が分泌される、という悪循環に。
暑い夏でも、化粧水や乳液でのスキンケアはしっかりと行いましょう。
■03. あぶらとり紙を使う
顔の脂浮きをおさえるのに便利なあぶらとり紙。夏場はとくに、テカリをおさえようとひんぱんに使いがちです。
でも実は、あぶらとり紙は、肌に必要な皮脂まで取りすぎてしまったり、肌内部の水分まで奪ってしまうことも少なくないのです。皮脂が不足すると、肌はそれを補おうとどんどん皮脂を分泌させます。
その結果、あぶらとり紙を使えば使うほど毛穴が開き、テカリ肌も解消しないという悪循環に陥ることも。
あぶらとり紙は使いすぎに注意。毛穴やテカリが気になるときは、ティッシュを活用してみてください。
肌がベタつきがちな夏は、乾燥する秋冬に比べて保湿ケアも手を抜きがちに。汗ばむ季節だから、それほど保湿しなくても大丈夫だと考えていませんか?
紫外線やエアコンの影響により、夏の肌は意外と乾燥しているもの。ベタつくからとスキンケアを控え目にすると、肌にうるおいが足りず、乾燥を防ごうと余計に皮脂が分泌される、という悪循環に。
暑い夏でも、化粧水や乳液でのスキンケアはしっかりと行いましょう。
きちんと保湿することで、毛穴開きを防ぐだけでなく、日中のメイク崩れ防止にも役立ちます。
■03. あぶらとり紙を使う
顔の脂浮きをおさえるのに便利なあぶらとり紙。夏場はとくに、テカリをおさえようとひんぱんに使いがちです。
でも実は、あぶらとり紙は、肌に必要な皮脂まで取りすぎてしまったり、肌内部の水分まで奪ってしまうことも少なくないのです。皮脂が不足すると、肌はそれを補おうとどんどん皮脂を分泌させます。
その結果、あぶらとり紙を使えば使うほど毛穴が開き、テカリ肌も解消しないという悪循環に陥ることも。
あぶらとり紙は使いすぎに注意。毛穴やテカリが気になるときは、ティッシュを活用してみてください。
顔にのせて軽くおさえれば、余分な皮脂だけを優しくオフしてくれます。
関連リンク
-
【国際医学書への執筆参加】AVAN TOKYO院長 森脇進が「FACE IN HARMONY」で顔の脂肪吸引に関する分野を執筆
-
災害時の栄養不足という課題に着目アルファー食品初の機能性表示食品GABA配合の長期保存スープ「からだを想う野菜スープ+」今秋発売
-
【ロゼット】角栓吸着でつるん肌へ! 毛穴肌をなめらかにする“高密着洗顔ジェル”が新登場
-
【「えっ、これが原因!?」。見逃しやすい身近なアレルギーを専門医が解説】『その不調、「かくれアレルギー」が原因かも』2026年9月9日(水)発売
-
【9/15発売】隠すから引き立てるベースメイクへ。DAISY DOLL by MARY QUANTより光と影で立体感を操る秋の新作マルチパレットが新登場!