ママファッション:オシャレは足元から! ムートンブーツにサヨナラして、春らしい足元にしよう
冬の間、大活躍してくれたムートンブーツはそろそろお役御免の時期。「オシャレは足元から」といわれるように、まずは靴を春らしいものに変えましょう。注目のカラーやタイプをおさえた、春らしいシューズの選び方をご紹介します。
■色はホワイトを選んで、足元に明るさと抜け感を出そう
春先にはショップにホワイトの靴が多く並ぶということもありますが、白にはどんなコーディネートにも合わせやすいというメリットがあります。
スニーカーやレースアップシューズ、ローファーなど、白い靴を1足持っていると、特に春~夏には大活躍してくれるはず。汚れが気になるならば、真っ白ではなくアイボリーを選ぶと、意外と汚れも気になりません。
■白スニーカーなら、アディダスの『Stan Smith』がおすすめ
1973年の誕生以来、高い人気を誇り「アディダス史上最も売れたシューズ」である『Stan Smith(スタンスミス)』。実はここ数年、ひっそりと姿を消していたのですが、2015年春夏に新モデルが登場し、ブームが再燃しています。
『Stan Smith』は、カジュアルになりすぎないスニーカーとして、スニーカー独特のカジュアル感が苦手な方にも履きやすいデザインです。
「どのスニーカーを買おうか迷っている」という人は、『Stan Smith』の人気に乗ってみるのもよいかもしれません。
■スニーカー以外のレースアップシューズも、1足あると強い味方
ひものある靴=レースアップシューズも、1足は持っておきたいアイテムです。特に最近は、靴下を合わせたコーディネートが流行なので、靴下+レースアップシューズを組み合わせると、おしゃれ上級者の着こなしを実現できそうですね。
足元を変えるだけで、一気にコーディネートの季節感が変わります。まだ寒くてコートは手放せない時期でも、足元から衣替えに挑戦してみてください。
■色はホワイトを選んで、足元に明るさと抜け感を出そう
春先にはショップにホワイトの靴が多く並ぶということもありますが、白にはどんなコーディネートにも合わせやすいというメリットがあります。
スニーカーやレースアップシューズ、ローファーなど、白い靴を1足持っていると、特に春~夏には大活躍してくれるはず。汚れが気になるならば、真っ白ではなくアイボリーを選ぶと、意外と汚れも気になりません。
■白スニーカーなら、アディダスの『Stan Smith』がおすすめ
1973年の誕生以来、高い人気を誇り「アディダス史上最も売れたシューズ」である『Stan Smith(スタンスミス)』。実はここ数年、ひっそりと姿を消していたのですが、2015年春夏に新モデルが登場し、ブームが再燃しています。
『Stan Smith』は、カジュアルになりすぎないスニーカーとして、スニーカー独特のカジュアル感が苦手な方にも履きやすいデザインです。
「どのスニーカーを買おうか迷っている」という人は、『Stan Smith』の人気に乗ってみるのもよいかもしれません。
■スニーカー以外のレースアップシューズも、1足あると強い味方
ひものある靴=レースアップシューズも、1足は持っておきたいアイテムです。特に最近は、靴下を合わせたコーディネートが流行なので、靴下+レースアップシューズを組み合わせると、おしゃれ上級者の着こなしを実現できそうですね。
足元を変えるだけで、一気にコーディネートの季節感が変わります。まだ寒くてコートは手放せない時期でも、足元から衣替えに挑戦してみてください。
関連リンク
-
原宿の地下に「KAWAII MONSTER LAND - HARAJUKU -」誕生。増田セバスチャンが描く“眠れるワンダーランド”が再始動
-
板野友美さんがアンバサダーを務める「ACCEL JAPAN(アクセルジャパン)」に株式会社ジーンクエストが参画
-
DAIWAがデイリーライフを提案する全天候型ウェアの常設店 阪急うめだ本店「GREEN AGE」に2月18日オープン 「DAIWA × POTR」のコラボレーションしたバッグも発売
-
世界でもほとんど目にすることのできない「12マルキ」の現在地を、銀座で公開!本場奄美大島紬NEXTプロジェクト「age!!」2026年新作「モザイク」発表展示会開催
-
NTTインテグレーション、働きがいエンゲージメント賞を受賞 ~「社員の幸せ」と企業成長の両立が高く評価~