顔立ち鮮度アップ!旬の “ブライトカラーリップ” 大人女子のつけこなしルール
これから夏に向けて、街を席巻しそうなホワイトカラーやデニムを取り入れたコーディネイト。大人の女性らしい洗練の見せどころは、軽やかでツヤっぽいヘアメイクを上手くあわせること。とくに口もとはこの春夏の旬、ブライトカラーのリップスティックで彩るのがおすすめです。
ブライトカラーってどんな色み?
リップスティックにおけるブライトカラーは、主に明度や彩度の高いレッドやピンク、オレンジのこと。訳すと“輝くような色み”となりますが、おしゃれにつけこなすには、押さえておきたい3つのルールがあります。
その1. ブライト=キラキラ感、ではない!
“輝くような”といっても、それはいきいきとした彩り、鮮度の良さを感じる、といった意味合い。パール剤の配合によってキラキラと輝く色みは、パーリーカラーなのでむしろトレンドのブライトカラーはパールレス。混同しないよう気をつけて。
その2. 肌から浮かない色選びが重要
手にした時に「キレイな色!」と思っても、いざくちびるに塗ったらなんだか浮いてしまった、ということは時々ありますよね。いわゆる”顔なじみ”は、のせる色が濃くなるほど難しくなりがちです。今年発売されているブライトカラーのリップスティックは、色素の濃度が濃く色づきしっかり、それでいて彩度が高いものが多いので色選びは慎重に。
© konradbak - Fotolia
ブライトカラーってどんな色み?
リップスティックにおけるブライトカラーは、主に明度や彩度の高いレッドやピンク、オレンジのこと。訳すと“輝くような色み”となりますが、おしゃれにつけこなすには、押さえておきたい3つのルールがあります。
その1. ブライト=キラキラ感、ではない!
“輝くような”といっても、それはいきいきとした彩り、鮮度の良さを感じる、といった意味合い。パール剤の配合によってキラキラと輝く色みは、パーリーカラーなのでむしろトレンドのブライトカラーはパールレス。混同しないよう気をつけて。
その2. 肌から浮かない色選びが重要
手にした時に「キレイな色!」と思っても、いざくちびるに塗ったらなんだか浮いてしまった、ということは時々ありますよね。いわゆる”顔なじみ”は、のせる色が濃くなるほど難しくなりがちです。今年発売されているブライトカラーのリップスティックは、色素の濃度が濃く色づきしっかり、それでいて彩度が高いものが多いので色選びは慎重に。
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