難しいテクはいらない! ちょっと意識するだけで印象が激変するメイク
■同じ色でも自分のなりたいイメージに合わせて変える
チークやリップ等によく使われるピンク色ですが、鮮やかな発色で少し青みがかったような寒色系のピンクは大人っぽくクールな印象になります。対する暖色系のコーラルピンクはナチュラルで優しい印象、暖色系と寒色系の中間にあたる淡いパステルピンクなら清楚で可愛らしい印象になります。
ブラウンでもグレーがかった寒色系や、赤味の強い暖色系などで印象はかなり違います。なりたい自分の顔のイメージに合わせて、メイクに取り入れるカラーを寒色系と暖色系できちんと使い分けるようにしてみましょう。
■鏡の見方を変えてみる
メイクをするときにいつも決まった位置に鏡を置いて、同じ角度からばかり自分の顔を見ていませんか? 顔は平面ではなく立体なので、色々な角度から自分の顔をチェックすることが大切。
特に顔の側面を見るようにしながらメイクをすると、よりナチュラルな印象でどの角度から見られてもOKな仕上がりに。自分の顔を客観的に見るようにするためにも、鏡を近づけたり離したり、左右上下からしっかりとチェックしましょう。
いずれもプロのヘアメイクさんなら確実に取り入れているポイントです。意識するのとしないとではメイクの仕上がりに大きな差が出るので、ぜひ参考にして毎日のメイクに磨きをかけてくださいね!
チークやリップ等によく使われるピンク色ですが、鮮やかな発色で少し青みがかったような寒色系のピンクは大人っぽくクールな印象になります。対する暖色系のコーラルピンクはナチュラルで優しい印象、暖色系と寒色系の中間にあたる淡いパステルピンクなら清楚で可愛らしい印象になります。
ブラウンでもグレーがかった寒色系や、赤味の強い暖色系などで印象はかなり違います。なりたい自分の顔のイメージに合わせて、メイクに取り入れるカラーを寒色系と暖色系できちんと使い分けるようにしてみましょう。
■鏡の見方を変えてみる
メイクをするときにいつも決まった位置に鏡を置いて、同じ角度からばかり自分の顔を見ていませんか? 顔は平面ではなく立体なので、色々な角度から自分の顔をチェックすることが大切。
特に顔の側面を見るようにしながらメイクをすると、よりナチュラルな印象でどの角度から見られてもOKな仕上がりに。自分の顔を客観的に見るようにするためにも、鏡を近づけたり離したり、左右上下からしっかりとチェックしましょう。
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