マスカラにも洗顔にも!? まだまだ使えるベビーパウダーの活用術
ファンデーションに比べて肌への負担が少なく、すっぴん風美肌が簡単に作れるベビーパウダー。
赤ちゃんだけのものにしておくにはもったいない優秀アイテムなんです。
まず手軽に試しやすいのが、いつものファンデーションをベビーパウダーに変える方法。
ベビーパウダーは赤ちゃんの肌に使うことを前提として作られているため刺激が少なく、敏感肌の人にもおすすめです。
メイクの際には、日焼け止めやBBクリームなどの下地を塗ってから、パフを使ってベビーパウダーを優しくのせていきます。
気になる部分はコンシーラーで事前にカバーを。つけすぎると不自然な仕上がりになってしまうため、顔全体に均一にのばすようにしましょう。
これだけで、透明感のあるナチュラルな美肌を作ることができますよ。
ベビーパウダーだけではカバー力が不安…という場合は、ファンデーションの後のフィニッシュパウダーとして使ってみて。
肌がサラサラになり、メイク崩れをしっかり防いでくれます。
チークを入れたあとに、上から薄くベビーパウダーを重ねてみましょう。
うっすらとのったベビーパウダーがベールのようになって、ふんわりとした自然な血色を作り出し、顔全体をパッと明るく見せてくれます。
チークを入れるとき、ついうっかり濃くしすぎてしまった、という場合にもおすすめのテクニックです。
(c)Maria Moroz - Fotolia.com
赤ちゃんだけのものにしておくにはもったいない優秀アイテムなんです。
■ファンデーション代わりに使ってすっぴん風美肌に
まず手軽に試しやすいのが、いつものファンデーションをベビーパウダーに変える方法。
ベビーパウダーは赤ちゃんの肌に使うことを前提として作られているため刺激が少なく、敏感肌の人にもおすすめです。
メイクの際には、日焼け止めやBBクリームなどの下地を塗ってから、パフを使ってベビーパウダーを優しくのせていきます。
気になる部分はコンシーラーで事前にカバーを。つけすぎると不自然な仕上がりになってしまうため、顔全体に均一にのばすようにしましょう。
これだけで、透明感のあるナチュラルな美肌を作ることができますよ。
ベビーパウダーだけではカバー力が不安…という場合は、ファンデーションの後のフィニッシュパウダーとして使ってみて。
肌がサラサラになり、メイク崩れをしっかり防いでくれます。
■チークとの合わせワザでふんわりほっぺに
チークを入れたあとに、上から薄くベビーパウダーを重ねてみましょう。
うっすらとのったベビーパウダーがベールのようになって、ふんわりとした自然な血色を作り出し、顔全体をパッと明るく見せてくれます。
チークを入れるとき、ついうっかり濃くしすぎてしまった、という場合にもおすすめのテクニックです。
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