手持ちのコスメにプラスするだけ! 夏のメイクを攻略する意外なあの色
夏には夏っぽいメイクを楽しみたいけれど、季節にあわせてカラーコスメを買いかえるのは、もったいない感じがします。
そんなときは、手持ちのコスメに、ある1色をプラスすれば、いつもと違う夏色メイクが完成します。
その色とは、なんとイエロー。なんとも使いにくそうな印象の色ですが、意外にも、夏のメイクには欠かせないんです。
赤やオレンジのリップの上に重ねると、太陽の日差しを反射したような、フレッシュな色あいに変化。海や山、リゾート地で、主役級の輝きを放ちます。
唇も日焼けをするので、シミや乾燥防止のためにも、できればUVケア成分が入ったものを選んで。
年齢とともに目立ってきた目の下のクマを隠すなら、コンシーラーもイエロー系に。
イエローといってもビビッドなイエローではなく、黄色みを帯びたクリーム色と言ったほうが近いかもしれません。
自分の肌色にあわせて選べば、なじみやすく、元気な目元印象になります。塗るときは伸ばすのではなく、クマのラインに沿ってトントンと指で叩き込むと、自然な色づきになります。
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そんなときは、手持ちのコスメに、ある1色をプラスすれば、いつもと違う夏色メイクが完成します。
■ふだん見過ごしているアノ色が夏のマストカラーだった
その色とは、なんとイエロー。なんとも使いにくそうな印象の色ですが、意外にも、夏のメイクには欠かせないんです。
1. イエローリップorグロス
赤やオレンジのリップの上に重ねると、太陽の日差しを反射したような、フレッシュな色あいに変化。海や山、リゾート地で、主役級の輝きを放ちます。
唇も日焼けをするので、シミや乾燥防止のためにも、できればUVケア成分が入ったものを選んで。
2. イエローコンシーラー
年齢とともに目立ってきた目の下のクマを隠すなら、コンシーラーもイエロー系に。
イエローといってもビビッドなイエローではなく、黄色みを帯びたクリーム色と言ったほうが近いかもしれません。
自分の肌色にあわせて選べば、なじみやすく、元気な目元印象になります。塗るときは伸ばすのではなく、クマのラインに沿ってトントンと指で叩き込むと、自然な色づきになります。
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