食習慣で風邪予防! のどの「うるおい」を保つ方法
■自家製ハチミツ大根でのどをケア!
のどに良いとされる「ハチミツ」と「大根」。これを組み合わせて「ハチミツ大根」にする方法もおすすめです。
作り方はいたって簡単。大根をサイコロ状に切って密封容器に入れ、そこへハチミツを注ぐだけ。
そのまま一晩漬けておくと大根から水分が出て、ドロッとしていたハチミツがサラサラになります。そうなれば完成です。あれば、薄い輪切りにしたユズを加えてもOK。
大根は少し甘い漬物のようになり、おいしく食べられます。漬け汁は「大根あめ」としてそのままなめたり、お湯で溶いて飲んだりすると、のどに良いとされています。
のどの乾燥やイガイガが気になるときには、やはり早めに医療機関を受診したり、市販薬を使ったりするのが一番。しかし、「とりあえず何かケアをしたい!」「乾燥・イガイガを未然に防ぎたい!」というときは、民間療法を試してみるのもひとつの方法。乾燥が気になる季節はまだまだ続きますので、上手に乗り切っていきましょう!
- 1
- 2
関連リンク
-
いま話題のサプリ「Lypo-C」はなんでまずい? その理由が意外と深かった
-
カモミールの香りにひんやり癒やされる。ミッフィーデザインのひんやりアイマスク・ハンドケアセットが発売!
-
Qoo10「働く男女の疲れとケアに関する調査」結果発表。ストレス社会の今…心の疲れと身体の疲れをどう解決している?働く男女の約半数が「心や身体の疲れ」を実感。20代のうち4人に1人が「身体がとても疲れている」心の疲れを感じる瞬間は「仕事や私生活が忙しいとき」心と身体でケア方法を使い分ける人も!実践しているケア20選。
-
韓国プレミアム健康機能食品ブランド「ESTHER FORMULA(エスターフォーミュラ)」がQoo10メガポで豪華イベントを実施!
-
【ミスタードーナツ】外は「サクサク」中は「ぽふん」。新感覚エアリードーナツ「サクぽふん」発売