私のMVP美容液はこれ。エストラ「エイシカ365 トラブルリリーフセラムpH4.5」がゆらぎ肌に終止符を
乾燥による刺激で肌コンディションがゆらぎがちなこの時期。みなさま、スキンケアのスタメン調整はいかがでしょうか?
私はというと、ガクッと下がる湿度変化にうまく適応できるように、とある美容液を隠し玉として控えておきました。
秋冬の悩ましい肌トラブルケアのキーワード、高保湿・抗炎症・低刺激の3つをクリアする、AESTURA(エストラ)「エイシカ365 トラブルリリーフセラムpH4.5」が今季のスター選手に輝いています。
■乾燥に真っ向勝負を仕掛ける美容液
カサカサと凍てつく冬の空気を見据えて、ピンチヒッターを用意しておきました。その頼もしい選手とは、エストラの「エイシカ365 トラブルリリーフセラムpH4.5」。肌荒れケアと保湿の両方をかなえる、守り特化の美容液です。
ダメージというほどではないけどなんかごわつく、メイクのりがよくないかも?と感じる時、ぜひとも投入してほしい!
■肌が自ら生み出す“皮脂膜のシールド力”は盲点だった!
韓国のダーマコスメブランド・エストラは、最先端の美容研究と皮膚科学の融合によって、敏感肌をメインに肌タイプ別のスキンケアアイテムを展開。今回ご紹介する「トラブルリリーフセラムpH4.5」は、気温の変化や紫外線、花粉などによる肌悩みにアプローチする「エイシカ365」シリーズのアイテムです。
“肌の天然クリーム”と言われる皮脂膜の乱れに着目して開発した独自成分・pH4.5 CICA™が肌の治安を守る要。乾燥ダメージで弱ったバリア機能を整える、CICAやビタミンC誘導体などの複合成分であり、ブランド内において最高濃度を配合したとっておきの一品です。
アミノ酸やセラミドのように、角層のうるおいを保つ・たくわえる働きだけではなく、皮脂コントロールにフォーカスするのがなんだか新鮮。カサついたりごわついたりする原因は皮脂不足かも……?と思い返すきっかけになりました。
なんとなく悪者にされがちな皮脂、実はうるおいを逃がさないようにする最後の砦でもあります。トラブルリリーフセラムは、自ら天然クリームを生み出すパワーを授けてくれる美容液なんですね。■敏感肌のサイン“赤み”にアプローチする注目成分もin
オリジナルの複合成分・pH4.5 CICA™には、PHA(ポリヒドロキシ酸)のひとつ「グルコノラクトン」が含まれているのがポイント。実はこの成分を取り入れたいがために、こちらの美容液を使い始めたんです。
グルコノラクトンには、角層の水分量アップ、バリア機能改善、肌荒れ防止の働きがあり、肌の土台から健やかに育むことで赤みケアにもつながります。そして、メジャーな美容成分のナイアシンアミドとのシナジーにも期待大。乾燥くすみやごわつきなどのさまざまな肌トラブルをまるっとケアしてくれる、ひそかに注目している成分です。
■するりとなじんでベタつかない心地よさ
見た目はほんのり乳白色。推奨量の3〜4滴はちょっと少ないかな、と思いつつなじませていくと、スルスルと伸びていく軽やかなテクスチャーのおかげでちょうどいい量でした。するんと肌とシンクロする、ベタつかない使用感がいいですね。
スポイトタイプの美容液を使う時、手のひらに広げてからなじませるのは、やってしまいがちなNGアクション。スポイトが肌に触れないよう直接点置きして、指の腹でやさしく広げるのがベストな使い方です。
トラブルリリーフセラムの真価は2、3日でじわじわと発揮され、1週間ほどで硬くごわついていた肌がやわらかに。そろそろ使い続けて2週間、日々パワフルな保湿の手応えを感じています。気づけばほほに表れていた赤みも鳴りを潜め、秋冬のベストコンディションを叩き出してしまうほど!
しなやかでシルキーな素肌に整ったのは、今シーズンのMVP美容液のおかげです。ドライな環境に打たれ弱い乾燥肌や敏感肌の方は、いざという時のお守りとして控えておくとよし。トラブルリリーフセラムの一点投入で、柔肌が手に入りますよ。
■商品概要
AESTURA(エストラ)「エイシカ365 トラブルリリーフセラムpH4.5」40ml
価格:3,960円
(写真・文:夏木紬衣)
私はというと、ガクッと下がる湿度変化にうまく適応できるように、とある美容液を隠し玉として控えておきました。
秋冬の悩ましい肌トラブルケアのキーワード、高保湿・抗炎症・低刺激の3つをクリアする、AESTURA(エストラ)「エイシカ365 トラブルリリーフセラムpH4.5」が今季のスター選手に輝いています。
■乾燥に真っ向勝負を仕掛ける美容液
カサカサと凍てつく冬の空気を見据えて、ピンチヒッターを用意しておきました。その頼もしい選手とは、エストラの「エイシカ365 トラブルリリーフセラムpH4.5」。肌荒れケアと保湿の両方をかなえる、守り特化の美容液です。
ダメージというほどではないけどなんかごわつく、メイクのりがよくないかも?と感じる時、ぜひとも投入してほしい!
■肌が自ら生み出す“皮脂膜のシールド力”は盲点だった!
韓国のダーマコスメブランド・エストラは、最先端の美容研究と皮膚科学の融合によって、敏感肌をメインに肌タイプ別のスキンケアアイテムを展開。今回ご紹介する「トラブルリリーフセラムpH4.5」は、気温の変化や紫外線、花粉などによる肌悩みにアプローチする「エイシカ365」シリーズのアイテムです。
“肌の天然クリーム”と言われる皮脂膜の乱れに着目して開発した独自成分・pH4.5 CICA™が肌の治安を守る要。乾燥ダメージで弱ったバリア機能を整える、CICAやビタミンC誘導体などの複合成分であり、ブランド内において最高濃度を配合したとっておきの一品です。
アミノ酸やセラミドのように、角層のうるおいを保つ・たくわえる働きだけではなく、皮脂コントロールにフォーカスするのがなんだか新鮮。カサついたりごわついたりする原因は皮脂不足かも……?と思い返すきっかけになりました。
なんとなく悪者にされがちな皮脂、実はうるおいを逃がさないようにする最後の砦でもあります。トラブルリリーフセラムは、自ら天然クリームを生み出すパワーを授けてくれる美容液なんですね。■敏感肌のサイン“赤み”にアプローチする注目成分もin
オリジナルの複合成分・pH4.5 CICA™には、PHA(ポリヒドロキシ酸)のひとつ「グルコノラクトン」が含まれているのがポイント。実はこの成分を取り入れたいがために、こちらの美容液を使い始めたんです。
グルコノラクトンには、角層の水分量アップ、バリア機能改善、肌荒れ防止の働きがあり、肌の土台から健やかに育むことで赤みケアにもつながります。そして、メジャーな美容成分のナイアシンアミドとのシナジーにも期待大。乾燥くすみやごわつきなどのさまざまな肌トラブルをまるっとケアしてくれる、ひそかに注目している成分です。
■するりとなじんでベタつかない心地よさ
見た目はほんのり乳白色。推奨量の3〜4滴はちょっと少ないかな、と思いつつなじませていくと、スルスルと伸びていく軽やかなテクスチャーのおかげでちょうどいい量でした。するんと肌とシンクロする、ベタつかない使用感がいいですね。
スポイトタイプの美容液を使う時、手のひらに広げてからなじませるのは、やってしまいがちなNGアクション。スポイトが肌に触れないよう直接点置きして、指の腹でやさしく広げるのがベストな使い方です。
トラブルリリーフセラムの真価は2、3日でじわじわと発揮され、1週間ほどで硬くごわついていた肌がやわらかに。そろそろ使い続けて2週間、日々パワフルな保湿の手応えを感じています。気づけばほほに表れていた赤みも鳴りを潜め、秋冬のベストコンディションを叩き出してしまうほど!
しなやかでシルキーな素肌に整ったのは、今シーズンのMVP美容液のおかげです。ドライな環境に打たれ弱い乾燥肌や敏感肌の方は、いざという時のお守りとして控えておくとよし。トラブルリリーフセラムの一点投入で、柔肌が手に入りますよ。
■商品概要
AESTURA(エストラ)「エイシカ365 トラブルリリーフセラムpH4.5」40ml
価格:3,960円
(写真・文:夏木紬衣)
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