自分だけのオリジナル「雪見だいふく」が作れる!? 648通りから選べるロッテ「my雪見だいふく」が中目黒にオープン中
ぷにぷに食感のおもちと、ひんやり濃厚なアイスでおなじみのロッテ「雪見だいふく」。定番のバニラから期間限定商品までたくさんのフレーバーが展開されており、一度は食べたことがあるという人も多いはず。実はこの夏、「自分だけの雪見だいふくを楽しみたい!」というファンの夢をかなえるテイクアウト専門カフェ『my雪見だいふく』が6月17日(水)~9月23日(水)の期間限定で東京・中目黒にオープンしています。
8種のアイスと18種のトッピング・仕上げから何を包むか決められる『my雪見だいふく』の組み合わせはなんと648通り。選んだ組み合わせは店内で“手づつみ”で仕上げてもらえるとのことで、マイナビウーマン編集部も早速自分だけのオリジナル雪見だいふくを包みに行ってきました。
■「アイス」「アイスのトッピング」「仕上げ」の3ステップで、自分だけの『my雪見だいふく』をオーダー
『my雪見だいふく』がオープンしているのは、中目黒駅から徒歩5分ほど歩いた目黒川沿いの一角。雪見だいふくが描かれたピンク色ののれんが目を引く、街角の小さな和菓子屋さんのようなかわいらしい佇まいです。
暑い中での混雑や行列ストレスを減らすため、来店は予約・順番待ちシステム「EPARK」を利用した完全予約制となっているのだとか。
店内に入るとかわいい雪見うさぎがお出迎え。雪見うさぎが座っているのは大きな対面カウンターで、後ろでは職人の皆さんが雪見大福を包んでいます。
注文は、オーダーシートに「アイス」「アイスのトッピング」「仕上げ」の3つを記入しながら自分好みの雪見だいふくをカスタマイズするスタイル。アイスはもちろん、店舗でしか選べない、アイスとおもちの間に包んでもらえるトッピングや仕上げにもアイスとの相性抜群なものがラインナップしていて、どれを選ぶか迷ってしまいます。
ちなみに、約3ヶ月の営業期間中には、6~7月「初夏」8月「真夏」9月「残暑」の3回にわたり、季節に合わせた「スペシャルメニュー」も用意されています。6.7月は紫陽花のカラーをイメージした「フローズンヨーグルト×ブルーベリーソース×クッキークランブル」を合わせた初夏メニューが登場しているので、限定好きさんは要チェックです。
■選んだ『my雪見だいふく』は“手づつみ”で提供。
選んだ「my雪見だいふく」は一つ一つ手づつみで提供してもらえます。小さい頃から食べているアイスを、目の前で作ってもらえるのがなんだか新鮮……。今回のポップアップカフェ開催にあたり、おもちは通常よりももちもち食感をパワーアップさせたものが開発されたのだとか。
おもちで包んだアイスの上に仕上げをトッピングしてもらったら、『my雪見だいふく』の完成です。編集部は悩み抜いた末、「チョコミント×チョコレートガナッシュ×チョコクランチ&アーモンドクランチ」「一番摘み深煎りほうじ茶×ホイップクリーム×フリーズドライいちご&ピスタチオ」を選んでみました!
特に、「チョコミント」は雪見だいふくの通常ラインナップではなかなか味わえないフレーバーなので選んでみたのですが、おもちとの組み合わせが絶妙で定番化してほしくなる味わいでした。
「一番摘み深煎りほうじ茶」もほうじ茶の味わいが本格的で、パワーアップしたおもちと合わせるとまさに本格和スイーツ。仕上げのクランチとの食感の違いも楽しむことができました。1つあたり通常の雪見だいふくの約2.5倍の大きさなので、食べごたえもばっちりです。
■雪見だいふくのぽってりイラストがかわいい限定グッズも登場
また、雪見だいふくのイラストが描かれたキャップやTシャツといったアパレル商品から、日常使いしやすいフレークシールなどここでしか手に入らないオリジナルグッズも登場しています。
自分だけの組み合わせを選べる「my雪見だいふく」は、おいしいだけでなく、選ぶ時間も楽しめるのが魅力。暑い日のお出かけ先にもぴったりなので、お近くにお越しの際はぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
■開催概要
my雪見だいふく
期間 :2026年6月17日(水)~9月23日(水)
時間 :平日13:00~20:00 / 土日祝11:00~20:00
住所 :東京都目黒区上目黒1-13-11 リバーサイド中目黒 1F
来店事前予約用URL:https://epark.jp/shopinfo/jsp712209/
公式Instagram:https://www.instagram.com/lotte_yukimi_pr/
(取材・文:五十嵐紫月/マイナビウーマン編集部)
8種のアイスと18種のトッピング・仕上げから何を包むか決められる『my雪見だいふく』の組み合わせはなんと648通り。選んだ組み合わせは店内で“手づつみ”で仕上げてもらえるとのことで、マイナビウーマン編集部も早速自分だけのオリジナル雪見だいふくを包みに行ってきました。
■「アイス」「アイスのトッピング」「仕上げ」の3ステップで、自分だけの『my雪見だいふく』をオーダー
『my雪見だいふく』がオープンしているのは、中目黒駅から徒歩5分ほど歩いた目黒川沿いの一角。雪見だいふくが描かれたピンク色ののれんが目を引く、街角の小さな和菓子屋さんのようなかわいらしい佇まいです。
暑い中での混雑や行列ストレスを減らすため、来店は予約・順番待ちシステム「EPARK」を利用した完全予約制となっているのだとか。
来店の6日前から予約できるため、事前に空き枠のチェックがおすすめですよ。
店内に入るとかわいい雪見うさぎがお出迎え。雪見うさぎが座っているのは大きな対面カウンターで、後ろでは職人の皆さんが雪見大福を包んでいます。
注文は、オーダーシートに「アイス」「アイスのトッピング」「仕上げ」の3つを記入しながら自分好みの雪見だいふくをカスタマイズするスタイル。アイスはもちろん、店舗でしか選べない、アイスとおもちの間に包んでもらえるトッピングや仕上げにもアイスとの相性抜群なものがラインナップしていて、どれを選ぶか迷ってしまいます。
ちなみに、約3ヶ月の営業期間中には、6~7月「初夏」8月「真夏」9月「残暑」の3回にわたり、季節に合わせた「スペシャルメニュー」も用意されています。6.7月は紫陽花のカラーをイメージした「フローズンヨーグルト×ブルーベリーソース×クッキークランブル」を合わせた初夏メニューが登場しているので、限定好きさんは要チェックです。
■選んだ『my雪見だいふく』は“手づつみ”で提供。
パワーアップしたもちもち食感に癒やされる
選んだ「my雪見だいふく」は一つ一つ手づつみで提供してもらえます。小さい頃から食べているアイスを、目の前で作ってもらえるのがなんだか新鮮……。今回のポップアップカフェ開催にあたり、おもちは通常よりももちもち食感をパワーアップさせたものが開発されたのだとか。
おもちで包んだアイスの上に仕上げをトッピングしてもらったら、『my雪見だいふく』の完成です。編集部は悩み抜いた末、「チョコミント×チョコレートガナッシュ×チョコクランチ&アーモンドクランチ」「一番摘み深煎りほうじ茶×ホイップクリーム×フリーズドライいちご&ピスタチオ」を選んでみました!
特に、「チョコミント」は雪見だいふくの通常ラインナップではなかなか味わえないフレーバーなので選んでみたのですが、おもちとの組み合わせが絶妙で定番化してほしくなる味わいでした。
「一番摘み深煎りほうじ茶」もほうじ茶の味わいが本格的で、パワーアップしたおもちと合わせるとまさに本格和スイーツ。仕上げのクランチとの食感の違いも楽しむことができました。1つあたり通常の雪見だいふくの約2.5倍の大きさなので、食べごたえもばっちりです。
■雪見だいふくのぽってりイラストがかわいい限定グッズも登場
また、雪見だいふくのイラストが描かれたキャップやTシャツといったアパレル商品から、日常使いしやすいフレークシールなどここでしか手に入らないオリジナルグッズも登場しています。
自分だけの組み合わせを選べる「my雪見だいふく」は、おいしいだけでなく、選ぶ時間も楽しめるのが魅力。暑い日のお出かけ先にもぴったりなので、お近くにお越しの際はぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
■開催概要
my雪見だいふく
期間 :2026年6月17日(水)~9月23日(水)
時間 :平日13:00~20:00 / 土日祝11:00~20:00
住所 :東京都目黒区上目黒1-13-11 リバーサイド中目黒 1F
来店事前予約用URL:https://epark.jp/shopinfo/jsp712209/
公式Instagram:https://www.instagram.com/lotte_yukimi_pr/
(取材・文:五十嵐紫月/マイナビウーマン編集部)
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