ビューティ情報『資生堂の新スキンケアブランド「バウム(BAUM)」デビュー、再利用オーク材の“ウッド”パッケージ』

2020年3月26日 12:05

資生堂の新スキンケアブランド「バウム(BAUM)」デビュー、再利用オーク材の“ウッド”パッケージ

資生堂の新スキンケアブランド「バウム(BAUM)」デビュー、再利用オーク材の“ウッド”パッケージ

資生堂から新スキンケアブランド「バウム(BAUM)」がデビュー。2020年6月から初の店舗をオープンし、順次発売される。

店舗は、名古屋のタカシマヤ ゲートタワーモール 6Fに6月17日(水)オープンし、ニュウマン横浜 3Fに6月24日(水)、新丸ビル 3Fに6月26日(金)にオープンする。

90%以上を自然由来の新スキンケア「バウム(BAUM)」
「バウム(BAUM)」は“樹木の力”に着目した、資生堂の新スキンケアブランド。樹木が持つ貯水・成長・環境防御と3つのはたらきに着目し、年齢・性別を問わずすこやかな肌作りをサポートするローション、乳液、クリームといったスキンケア製品に加えて、ハンドクリーム・ボディ用乳液といったボディケア製品も展開する。

すべてのアイテムは、90%以上を自然由来の素材から製造され、パラベン、シリコーン、合成着色料不使用。樹木由来の天然香料を中心に調合した、ナチュラルな香りを楽しむことができる。

オーク(ナラ)材再利用の“ウッド”パッケージ
また、木材を使用したパッケージも「バウム(BAUM)」の魅力。木製家具メーカーのカリモク家具とのコラボレーションにより、家具の製造工程で発生した小さい木材を再利用して、温もりを感じさせるウッドパッケージを作成した。

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