高タンパク質&低カロリー!ジビエ肉100%の「馬鹿ハンバーグ」
鹿肉の魅力普段口にする機会の少ない鹿肉。鹿肉と聞くと「味や臭いのクセが強そう」と気にする人も多いのでは。「Givino」では狩猟時からの温度管理と丁寧な下処理を徹底的に行い、全く臭みの無い最高の状態の肉を使用。
京都から仕入れられる「Givino」の鹿肉は、黒豆や栗、あずきなど、美味しい木の実で育っているため、肉の甘みが強いのが特徴だ。
罪悪感無しのヘルシーハンバーグ鹿肉はダイエットの強い味方だ。肉類の中でも特に高タンパク質で、牛肉のハンバーグと比べるとカロリーは半分以下と低カロリー。
さらに中性脂肪を減少させる効果があるDHA(ドコサヘキサエン酸)や、ビタミンや鉄分などの栄養素を豊富に含む、女性に嬉しい食材だ。
そんな鹿肉と同じくヘルシーなことで知られる馬肉。その鹿肉と馬肉だけを使った「馬鹿ハンバーグ」は、ヘルシーで罪悪感が無いながらも、ジビエならではの肉々しさを味わえる一品。美味しく食べてキレイになれる魅惑のハンバーグだ。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
※株式会社DFFのプレスリリース
https://www.atpress.ne.jp/news/216813
※「Givino」オンラインショップ
https://givino.shop-pro.jp/
提供元の記事
関連リンク
-
「THREE」がティーシーンをイメージした2026年春のコレクションを発売。蒸気を纏ったような肌に仕上げる限定パウダーが登場
-
ニンゲンコワイ……!【10の質問で分かる人間不信診断】
-
ニオイ悩みに新発想! デオナチュレ「ワキ専用クレンジング」がワキケアの必需品になりそうな予感
-
UVカット率97%と息がしやすい設計で、もっとマスクが快適に。「紫外線対策」と「通気性」を両立した立体型マスク「エアフィール立体マスク」新発売
-
花粉症有病率は20年で約2倍以上!2026年も花粉量増加の見通し 今日からできる!花粉症シーズンへ向けた新たな対策とは? 高島雅之先生への取材内容公開 ~専門医がすすめる「続けやすい」新習慣として「アマニ油」~