イボンヌが最高濃度処方でツルハに登場
「イボンヌ」は、古い角質による肌のザラつきやゴワつきに着目した肌ケアブランドである。ハトムギ由来の保湿成分であるヨクイニンエキスと、アンズ由来のキョウニンエキスを組み合わせ、肌を整えてなめらかな印象へ導く。
同シリーズは2012年に発売され、生協やECモールを通じて販売されてきた。2026年1月までのシリーズ累計出荷数は、同社調べで100万個を超えている。
イボンヌ史上最高濃度のハトムギエキス配合今回取り扱いが始まる「イボンヌ クリーム プレミアム」は、イボンヌシリーズ史上最高濃度のハトムギエキスを配合したプレミアム仕様のクリームである。
こっくりとしたテクスチュアのクリームが肌に長時間密着し、古い角質によるゴワつきが気になる肌を整える。
さらに、ワセリンをベースに、2種類の保湿成分「ヨクイニンエキス(ハトムギ種子エキス、加水分解ハトムギ種子)」と、「キョウニンエキス(アンズ種子エキス、アンズ核油)」も配合。
しっとりなめらかな肌へ導く。
取り扱いは、ツルハドラッグ、くすりの福太郎、ウォンツ、ウェルネス、レデイ薬局、杏林堂、ドラッグイレブンなど、全国のツルハグループ各店。
なお、かがやくコスメ公式店のAmazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング、生活協同組合でも販売している。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
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※出典:プレスリリース