1日3回のホームケア 顔のゆがみ改善 ゆがみ整体師の新刊
著者は顔のゆがみ、小顔、猫背専門サロン「BIKOTSU ZERO(ビコツゼロ)」院長でゆがみ整体師の高野直樹氏である。また、歯科医師で歯学博士、日本歯科総合研究所代表取締役社長の森下真紀氏が監修を務める。
なお、同書の帯にタレントの南明奈さんが「10年以上、美容と健康を支えてもらっています」とのコメントを寄せている。
まずは顔のゆがみ習慣を見直すことから人それぞれに体の使い方には偏りがあり、それがやがてゆがみとなる。顔においては目の高さの違いや、フェイスラインの左右差などの原因となり、表面化してくる。顔のゆがみをメイクでカバーすることは難しく、表面的に改善しても、原因を解消しなければ元に戻ってしまう。
新刊では、まず、足を組んで座る、横座りをする、食事の時に片側ばかりで噛むなど、ゆがみを悪化させるNG行動を紹介。その後、30分に1回は体を動かすなどのゆがまない習慣が紹介される。
また、あご、左右の目の高さ、左右の口角の高さ、眉の左右の高さ、エラ張り、左右の頬の高さといったゆがみをととのえるホームケアを掲載。さらに、全身にアプローチする応用ケアも掲載されている。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:報道用資料
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