いつもの動作に「ながらポーズ」 ずぼらでもできる『最強のくびれ』
この新刊はA5判で96ページ、1,200円(税別)の価格で現代書林から発売中となっている。
マイナス16kgを実現した東山一恵氏1967年、東京に生まれた東山一恵氏は病弱で肥満にも悩まされ、30歳の頃のウエストは70㎝を超え、坐骨神経痛、腰痛、膝の痛み、XO脚に苦しみ、様々な病気から入退院を繰り返すような日々を過ごしていたという。そんな東山氏はダイエットに挑み、16kgの減量に成功している。
現在、51歳の東山氏は身長152㎝で体重38.5㎏、ウエスト48㎝、体脂肪率8.9パーセントの体型を維持。整体師、運動療法指導などの資格を取得し、ダイエットカウンセラーとしては27年の指導歴を誇る。
新刊『人生が変わる最強のくびれ』では、「立つ」「座る」「寝る」といったふだん日常的に行っている動作に、1回数秒程度の「ながらポーズ」を取り入れることで、ウエストにくびれを作り、姿勢改善に加え、内臓を整えて健康的な体を手に入れられる方法が解説されている。
(画像はAmazon.co.jpより)
【参考】
※人生が変わる最強のくびれ - 現代書林
http://www.gendaishorin.co.jp/book/b440638.html
提供元の記事
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