麺屋武蔵から動物系不使用の「ベジ白湯カレー麺」が限定発売
動物系不使用ラーメンの秘密は「野菜と豆乳」「麺屋武蔵」の新宿本店といえば、動物系スープと魚介系スープのWスープが特徴のガッツリ系ラーメン。しかし今回、同店で発売する「ベジ白湯カレー麺」はなんと、動物系不使用のビーガンメニューだ。
白湯といえば、鶏ガラを長時間煮だして作るイメージだが、同メニューで使用しているのは、野菜と豆乳のうまみを引き出した新感覚の「ベジ白湯」となっている。
ビーガンメニューなのにボリューム感が嬉しいそのビジュアルは、豆乳の入ったカレースープに太麺、トッピングの大ぶりに切ったなすやパプリカが鮮やかで、ビーガンメニューとは思えないボリューム感。上に散らされた砕いたナッツも食感とコクを与えている。
こんなヘルシーなラーメンなら、女性でも罪悪感なく食べられそうなのが嬉しい。フォトジェニックなビジュアルはSNS映えもしそうだ。
価格は1,080円(税込)で、1日20食限定。10月31日(月)までの期間限定メニューのため、ラーメン好きの女子は要チェックだ。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
※麺屋武蔵/Facebook
https://www.facebook.com/menya634/
※まめプラス推進委員会/@Press
https://www.atpress.ne.jp/news/113298
提供元の記事
関連リンク
-
「THREE」がティーシーンをイメージした2026年春のコレクションを発売。蒸気を纏ったような肌に仕上げる限定パウダーが登場
-
ニンゲンコワイ……!【10の質問で分かる人間不信診断】
-
ニオイ悩みに新発想! デオナチュレ「ワキ専用クレンジング」がワキケアの必需品になりそうな予感
-
UVカット率97%と息がしやすい設計で、もっとマスクが快適に。「紫外線対策」と「通気性」を両立した立体型マスク「エアフィール立体マスク」新発売
-
花粉症有病率は20年で約2倍以上!2026年も花粉量増加の見通し 今日からできる!花粉症シーズンへ向けた新たな対策とは? 高島雅之先生への取材内容公開 ~専門医がすすめる「続けやすい」新習慣として「アマニ油」~