毎日の食事で万病を予防 『食べる漢方の便利帖』
監修を担当しているのは国際中医専門員、漢方コンサルタントの櫻井大典(さくらいだいすけ)氏である。
無理なくのんびり続けられる「食べる漢方」漢方相談や養生本の執筆などを行っている櫻井大典氏は、SNSでも人気でX(旧Twitter)では約19万人のフォロワーを獲得。同書は櫻井氏が不調別に効能がある「食べる漢方」を紹介し、さらに、中医学の観点からみた生活改善のコツや体質別のおススメ食材も掲載する。
「ひとつひとつの食材には薬効がある」というのが中医学の考え方だ。特に「食べる漢方」で大切なのは、「旬」の食材を積極的にとること、味つけはあっさり、なるべく火が通ったものをとることだという。
特別な健康食や運動などは不要で、食材の「薬効」を上手に取り入れることで、体は自然に整う。
毎日の食事が「薬」となる「食べる漢方」は、難しい知識は必要なく、無理なくのんびり続けられるのも特長となっている。
定価:1000円(本体:本体909円+税)
ISBN:978-4-8018-2494-2
体裁:A4変形・96ページ
発売日:2025年4月30日
発行元:株式会社晋遊舎
(プレスリリースより引用)
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:報道用資料
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