糖質オフの心強い味方・こんにゃくを使いきる! おかずからおつまみまで
ダイエット中でも大満足のレシピこんにゃくの成分のほとんどは水溶性食物繊維であるグルコマンナンであり、食物繊維の中でも水溶性のものは小腸で栄養素の消化、吸収を妨げる効果があるとされ、食後の血糖値の急激な上昇を抑制し、コレステロールを下げる効果があるといわれている。
このレタスクラブMOOKの新刊では、100g当たりのエネルギーがわずか7kcal程度しかないこんにゃくを使用したレシピを紹介。しっかり食べても200kcal台以下のメインおかずや、寒い日にぴったりの煮もの、特に弾力が楽しめる炒めもの、から揚げなどのサブのおかずなどを掲載している。
また、カロリーコントロールにおすすめの100kcal以下のおつまみおかずや、作りおきおかず、スープ、汁もののほか、しらたきを使用したチャーハン、カルボナーラ、かた焼きそば風あんかけなども掲載されている。
(画像はAmazon.co.jpより)
【参考】
※安うま食材使いきり!vol.25 こんにゃく使いきり! - KADOKAWA
https://www.kadokawa.co.jp/product/321808000663/
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