ダイエットにアンチエイジングに 「たんぱく質」最高のとり方
この新刊は女子栄養大学栄養学部教授で、栄養学博士の上西一弘氏が監修し、肥満や病気を防ぐ食事などを解説。A4判で価格は550円(税込)である。
「栄養学博士直伝!簡単たんぱく質レシピ」も筋肉や肌、髪など、体の材料になるたんぱく質であるが、脳においては精神を安定させるセロトニン、目では焦点を合わせるクリスタイン、酸素を運ぶ血液のヘモグロビン、侵入してきた異物に備える免疫系などにもたんぱく質は欠かせない。
疲れやすい、冷え性、むくみ、肩こり、腰痛、貧血、抜け毛、下痢、不眠などはたんぱく質不足が原因かもしれない。新刊では、たんぱく質とはどういうものなのかについてや、その機能を解説し、栄養学博士推奨のたんぱく質のとり方などを紹介する。
筋肉をつけたい、ダイエットしたい、アンチエイジングを図りたい、不調を改善したい、メンタルを強化したい、睡眠の質を改善したいといった目的別のたんぱく質のとり方などを紹介。また、たんぱく質の過剰摂取についても触れられている。
(画像はAmazon.co.jpより)
【参考】
※栄養学博士が教える「たんぱく質」最高のとり方 - 大洋グループ TAIYOH GROUP
http://taiyohgroup.jp/
提供元の記事
関連リンク
-
【世界初※1】麦茶でたんぱく質補給という新発想 “プロテインを飲む”から、“いつものお茶で続ける”へ 粉末健康飲料「タンパクティー」シリーズ「麦茶プラス」「ルイボスティープラス」をSPORTEC 2026に出展
-
猛暑の隠れリスク「内臓冷え」を撃退!7月10日「納豆の日」に向け、大粒納豆×温かい夏料理の“新・温活習慣”を提唱するSNSキャンペーンを7月7日より開催
-
中井貴一さん、ミキプルーンTVCM出演30周年を記念した最新作が完成 「あ、30年。」と感慨にふける中井さんが印象的!『つづけるって、たいせつ(30年)』篇『30年に乾杯』篇7月8日(水)より全国放映開始
-
世界初! “リポソーム発酵ドリップ”配合の新スキンケア「FERTHÉA」誕生!
-
『片頭痛を治す方法』キャリア40年以上の専門医が監修