無臭を目指すブランドからシャンプー・トリートメントの一般発売スタート
これらのアイテムは第一工業製薬株式会社との共同開発で誕生したものであり、「臭気中和法」の考え方を採用。臭気中和法は、悪臭成分と特定の香調要素との相互作用によって臭気知覚を抑える独自技術である。
2社が共同開発することで、香りそのものに注目するだけでなく、使用時に感じるニオイにも配慮したアイテムを実現した。
香りに配慮が必要なケースを想定近年、香り付き製品が増加している。その一方で、香りを負担に感じる人も増加していることも見過ごすことはできない。mushuは体調変化や嗅覚過敏など、香りに配慮が必要なケースを想定して開発したブランドである。
無臭を目指して開発したシャンプーとトリートメントは、使用感にも徹底的にこだわっている。
合成香料・着色料・鉱物油・パラベン・サルフェート不使用で、シャンプーは普段使いしやすいようアミノ酸系洗浄成分とベタイン系洗浄成分を配合し、洗浄力とやさしさを両立した。
ボトルデザインは視覚刺激にも配慮し、白とグレーのみ。ラベルが不要な場合は剥がすことも可能だ。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:プレスリリース