“成分迷子”に応える!アスタキサンチン新サプリ
アルファベット1文字で成分を表現「AlphaBety」は、Alphabet(文字)とBeauty(美)を組み合わせたブランド名。情報が多く、自分に合う成分が分からない“成分迷子”の悩みに着目した。
難しい成分名をパッケージのアルファベット1文字で表現し、選び方の分かりやすさを追求。自分に合った組み合わせを選ぶ楽しさを提案する。
第1弾となる「アルファベティ Lipo+Asta Rich」には、アスタキサンチンを配合した。
アスタキサンチンは、エビやカニ、サケなどに含まれる赤色の天然カルテノイド(色素成分)。
人の体内ではつくり出せない成分で、インナーケア成分として近年注目されているという。
1粒にアスタキサンチン10mg同商品では、アスタキサンチンをリン脂質のナノカプセルで包み込むリポソーム技術を採用。さらに、水に溶けにくいアスタキサンチンを水分となじみやすくする高分散製法を組み合わせている。
1粒あたりのアスタキサンチン配合量は10mgで、紅鮭約4切れ分※に相当する。1日1粒を目安とした30粒入りで、約30日分。副素材を増やさず、アスタキサンチンを主役としたシンプルな成分設計も特徴だ。日本製で、GMP認定の国内製造にもこだわっている。
※「日本食品標準成分表2020年版(八訂)」、分析センター情報を参照。
紅鮭1切れ80g当たり2.5mgとした場合。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:報道用資料