紫外線は「食べて」予防する時代へ
「HITATE UVケアラボ」ブランドの展開をはじめとした、紫外線予防アイテムの開発を行う同社の研究によれば、敏感肌の日本人はそうでない人と比べて約6分早く日焼けの症状が現れることがわかった。
この6分の差を埋めるべく開発されたのが、『最新の太陽紫外線データを活用した食べるUVケアゼリー(敏感肌)』。日焼け止めやサングラス、帽子、日傘といったアイテムで紫外線をカットすることにくわえ、このゼリーで体内から紫外線予防を行うことが重要だという。
食べるたび美肌に近づく保存料・人工着色料・安息香酸・白砂糖を使用せず、できるかぎり無添加に近づけた。ゼリーには紫外線を防ぐ「パイナップルセラミド」のほか、美白成分の「ハスの花エキス」、ハリやうるおいを与える「ケイ素」「コラーゲン」「ヒアルロン酸」「マリンプラセンタ」などを配合している。
10g×15包入りで2,700円(税込み/送料別)。2日に1本の摂取がお勧めとのこと。
なおゼリーの売り上げの1%は、皮膚がん研究機関や患者会に寄付されるという。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
※株式会社レッドマルスADベンチャー
https://www.atpress.ne.jp/news/122898
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