梅のボタニカルコスメ・シリーズからプレミアム美容液「HAKUBI」などが登場
同コスメブランドには、海外からも人気のある紀州南高梅が使用されており、インバウンドにも訴求が可能。紀州南高梅のウメ果実の持つ自然な白さを生み出すチカラと、保湿力に注目したボタニカルコスメで「抗糖化によるくすみケア」や、「保湿によるエイジングケア」、「洗顔による整肌ケア」を実現していく。
オールインワンジェルで6つのメンテナンスが同時に可能オールインワンジェル「MEGUMI」は、化粧水・乳液・美容液・クリーム・マスク・化粧下地の6つのメンテナンスを同時に行えることが特徴。
主成分はウメ果実エキスや加水分解コラーゲン、水溶性コラーゲン、セラミドNPで、容量は30ml、税込み価格3,980円である。
また、プレミアム美容液「HAKUBI」には梅の力のほかにも、EGF・IGF・FGF・HGFや、水溶性コラーゲンなどが配合されており、肌本来の白さへと導いてくれる。容量は30mlで税込み価格4,980円。
オイルクレンジング「SUGAO」には、ウメ果実エキス、マカデミア種子油、ホホバ種子油などを配合。
汗や角質などの水性の汚れ落とし、肌の健やかさを育み、肌の土台を作る。容量は150mlで、税込み価格2,980円となっている。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
※株式会社青山美肌 「UMEHADAODORU」シリーズ
https://www.aoyama-bihada.co.jp/umehadaodoru/
提供元の記事
関連リンク
-
「THREE」がティーシーンをイメージした2026年春のコレクションを発売。蒸気を纏ったような肌に仕上げる限定パウダーが登場
-
ニンゲンコワイ……!【10の質問で分かる人間不信診断】
-
new
日常のスキンケアに新たな提案!ルルルンコラボのフェイスマスク新発売
-
UVカット率97%と息がしやすい設計で、もっとマスクが快適に。「紫外線対策」と「通気性」を両立した立体型マスク「エアフィール立体マスク」新発売
-
花粉症有病率は20年で約2倍以上!2026年も花粉量増加の見通し 今日からできる!花粉症シーズンへ向けた新たな対策とは? 高島雅之先生への取材内容公開 ~専門医がすすめる「続けやすい」新習慣として「アマニ油」~