『熊野筆リセッター』の簡単洗浄でメイクブラシが蘇る
熊野筆は、シャンプーやクレンジングなどを使用して洗浄しても、付着したメイク汚れはなかなか落ちにくく、ゴシゴシとこすり洗いする必要があった。洗浄により熊野筆の獣毛のキューティクルがはげてバシバシになり、化粧ノリも悪くなり、筆の寿命は短くなる。
つけ置き洗浄でカビや皮脂の嫌な臭いも残らない『熊野筆リセッター』は、洗浄液メーカーと共同で開発した製品である。熊野筆の毛を傷めず、菌やメイクの汚れや皮脂の汚れも分子レベルで包みこんで引きはがし、微粒子のコーティングで菌やウィルスの再付着を防ぐことが可能である。
使用方法は、専用カップに少量の『熊野筆リセッター』を入れて水で薄め、汚れた熊野筆を付けるだけで自然に汚れが浮いてくる。洗い上がりは、ふわっふわっな肌触りで化粧ノリも良く、購入当時のような状態が蘇る。
『熊野筆リセッター』は、1本で熊野筆を約50回洗浄することができる。
天然由来成分により、手荒れの心配がなく人体に無害。石油成分を含んでいない為、環境にも配慮した製品である。税抜き価格は、500ml入りで、3,390円。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
※プレスリリース合同会社博雲堂
https://www.atpress.ne.jp/news/209139
※メイクブラシクリーナーなら熊野筆リセッター
https://kumano-cleaner.com/
提供元の記事
関連リンク
-
【国際医学書への執筆参加】AVAN TOKYO院長 森脇進が「FACE IN HARMONY」で顔の脂肪吸引に関する分野を執筆
-
災害時の栄養不足という課題に着目アルファー食品初の機能性表示食品GABA配合の長期保存スープ「からだを想う野菜スープ+」今秋発売
-
【「えっ、これが原因!?」。見逃しやすい身近なアレルギーを専門医が解説】『その不調、「かくれアレルギー」が原因かも』2026年9月9日(水)発売
-
【日東紅茶】サンリオコラボが新登場! シナモロール&ポチャッコの“かわいすぎる”新作をチェック
-
夜間美容「YOLU」から柔軟剤・入浴美容液が登場! ツヤ髪特化の「Qurap」はリニューアル。秋のおすすめ新商品をピックアップ